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東京4 既婚者とのデート体験。セレブ人妻が出会い系を使う理由

人妻とのアポ。なぜに彼女は出会い系を使うのか?

渋谷駅のモヤイ像前でデート相手をひたすら待っている。

「まだかなあ~」

ざわざわ・・ガヤガヤ・・。

モヤイ像という待ち合わせスポットに人が集まり流れていく様は、まるでコップに延々と水をそそぐようだ。

溢れんばかりの人が集まり、またいずこかへ流れていく。

俺はこの渋谷駅で、座り込んだり立ち上がったりして落ち着かない。

相手は来るくるのか来ないのか?

人混みは苦手だ。こんな場所に長い時間いたくない。

(・・早くこい!・・いや来てください。)

到着メールが待ち遠しくて携帯ばかりが気になる。

 

何度訪れてもやっぱり東京という街は慣れない。

人口がめっちゃ多い分、女性との出会い探しには事欠かないだろうが、待ち合わせや移動のたびにストレスが溜まるのはしんどい。(||´Д`)o

モヤイ像前に来て10分。全然時間進んでねえよ!

(すっぽかし・・?)

あきらめの念とともに、俺は次第に空間になじんでいく・・・

YUTAROがモヤイ像のように置物になったころ、携帯がバイブした。

奥様から届く丁寧な到着メール

(きた!メールだ!)

今日会う予定の人妻さん(貴女)からだった。

貴「お待たせしました。申し訳ありません、ヒールで歩いてきたので遅くなってしまって・・いま渋谷駅に着きました。私は、青のワンピースと黒のコートを着ています。」

なんか妙に丁寧なメールだなと思いながら、周りを見渡す。

ヒントは黒のコートと青のワンピース。そしてヒール。

てかコート着てたら青のワンピースかどうかわかんないじゃん。(´;ω;`)

・・と、思っていたら、ちょうど目に入った女性が青のワンピースと黒のコート(コートのボタンを開けていたのでわかった)を着ていた。あれか?

難なく合流。似ている芸能人はAV女優の羽月希。

いつもならちゃんと相手にメールを送って場所の確認をとるのだが、この場所から少しでも早く離れたかったのですぐに動いた。

俺は青いワンピースの女性の目の前に立つ。

「あの・・YUTAROですけど貴女さんですか?」

女性は目をパチクリさせながらコクリと頷いた。

貴女「YUTAROさんですね。今日はよろしくお願いします。」

「いえ、こちらこそ。」

丁寧なやりとりにこちらをかしこまってしまう。

小柄で少し肉付きはいいが太っているのとは違う。

貴女は抱き心地のよさそうな30代の人妻だった。

青のワンピースは青色とシンプルに表現するには複雑な色味で、生地も少し薄い。

ボディにフィットした繊細なつくりが、高価であることを物語っている。季節外れの花柄模様が際立つ。

奇抜なオシャレさはないが極めて上品。

「お金持ってそう・・」といった印象だ。

彼女の似ている女性はAV女優の羽月希。羽月希に似ている女性なかなかいい仕事をする女優さんだ。

セレブ臭漂う品のある言葉使い。

「さて、まずはご飯に行きましょうか?」

貴女「そうですね。何がいいかしら?」

「かしら」だと?

貴女の口から出る、品のある言葉使いは俺を緊張させた。

「うっひャ〜!腹へった~!てかてか何食べよっか?今日は酒飲んではしゃいじゃうよーん!ペロペロ~ん!」

このくらい雑な女のほうが俺の「低IQ」に合っている気がする。

でも女性の言葉使いは丁寧なほうがいい。

どこに連れてっても恥ずかしくないし・・セックスの時もなんかエロいっす。

女「あん・・・そこ気持ちいいです・・・」

「え?どこが気持ちいいんだい?はっきり言っておくれ。」

女「その・・・お・・ま・・・無理です。口に出すの恥ずかしいです。」

「聞こえないよ・・ちゃんと伝えて。やめちゃうよ。」

女「私のおまん・・・おま・・いや!恥ずかしくていえない!でも・・ああ・・・やめないでえぇ!」

んはっ!

妄想ゾーンを脱出して現実に戻る。

「どこへいく?」いきなりの提案がBAR。

「どういう店がいいですかね?すいません東京にあまり詳しくないものだから・・リサーチしてなくて。」

貴女「そうですか・・ではBARなんていかがでしょう。」

まじか?いきなりBARか!?これが東京のスタンダードなのか?

東京の有名なうどん店『つるとんたん』に行ってみたいと思っていたが、その夢はもろくも崩れた。

(やべえ・・お金足りるかな?)

俺は財布の中身が気になってしょうがない。

そしてこの後に東京の価格設定に驚かされることになるのだった。

「あの・・・BARってお酒飲むところですよね?」

貴女「ふふふ・・・ご飯も食べれるダイニングバーですよ。私もお腹減ってますから。私がたまに行くお店でもいいかしら?」

「えっと、はい・・おまかせします。」

いままで知り合った女性とは別格の気品。

こんな気品漂う女性が出会い系に登録しているというのか?東京はすげえ。

緊張でYUTAROの喉がゴクリと鳴った。

視線は彼女の青いワンピースに落ちる。

タイトめのワンピースなので太ももの形がうっすらと浮き出ている。

これは、なんとも言えない肉感だ。

こういう清楚で品のある人妻さんが、見ず知らずの男と会っていることに日本のモラルに疑問を感じる。

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「腕を組んでもいいですか?」期待度大のスタート

貴女「じゃあそこに行きましょう!あの・・腕を組んでもいいですか?」

彼女は少しハニカミながら言った。

な、な、なんですと? まだ酒も入ってないのに「腕を組んでもいいですか?」だと?

これまで数多くの女性とデートをしてきたが、こんなスタートは初めてだ。

まさに「未知との遭遇」である。

「え?腕ですか?僕のでよければ・・ど、どうぞ。」

そう言って右腕を差し出す。

貴女「ありがとうございます。今日は寒くって。」

積極的すぎる。美人局を疑ってしまう。

さっそく貴女が腕をからめてくる。

こんな現場を旦那とか彼女の知人に見られたら・・。

もしかしてこれは罠(美人局的な)じゃないかとか・・。

まんまと二人で歩いている現場を押さえられて、後で高額な慰謝料を請求されるというパターンでは?

YUTAROの脳みそはパンク寸前だ。

くんくん・・。

 彼女からは香水の匂いか、シャンプーの匂いかわからんが、とてもいい匂いが鼻をくすぐる。

「・・なんかいい匂いしますね。」

女「?なにかしら?きっとボディバターかな?さっきお風呂入ってぬってきたんです。」

??バターを体に塗るだと、なんじゃそりゃ?

都会ではパンに塗るものを体に塗るのが流行ってんのか?

さしずめ俺は、バター犬ってか?どんな味がするのか舌がちぎれるまで舐めてみたい!

貴女の発する大人の色気にめまいを覚えた。

腕を組みながら、人混みをかき分けてスクランブル交差点を渡る。そしてタクシーをひろった。

運ちゃん「どちらまで?」

貴女が行き先をつげた。

「会ったことは内緒ですよ。」と釘を刺される。

「たまに出会い系とか使うんですか?」

いつもならもうこの辺で「敬語はやめてタメ口で話しません?」なんて言っているのだが、貴女の高貴さにタメ口が出てこない。

貴女「いえ・・あの・・」

「どうかしました?」

「今日会ったことは誰にもコレで。」

貴女が人差し指をたてる。内緒にしてくれという意味だろう。

内緒のジェスチャーやはり既婚者だけに用心深い。

それにもかかわらず渋谷駅という人目の多い場所で、異性と腕を組んだりと大胆な行動をする。・・よくわからない女だ。

「はい、わかりました。もちろんです。」

真剣な表情で俺はそう答えた。

秘密にしてと言われたが東京で顔が広いわけでもないし、日記に書くことくらいは大丈夫だろう。

しばし、他愛のない世間話をしていると「着きました。」と運転手が言う。

「いくらですか?」

貴女「いいです。ここは私が払いますから」

「え?いやここは・・」

貴女「いいんです、こんなおばさんにいろいろ付き合ってもらっているので、今日は私に払わせてください。」

フぇ?

もうね・・・いつもと状況が違いすぎて、夢でも見ているんじゃなかろうか?(もちろんおばさんでもない。)

 

YUTAROの築いてきた今までの「出会い系感覚」はもろくも崩れ去る。

車を降りると、目の前には天にも届きそうな高層ビルがそびえ立っていた。

「こ、ここで飲むんですか?」

到着したのは高層ビルの前。こんな所にBARがあるの?

豪奢な高層ビルの麓に到着。

ここは、東京のどこなんだろうか?ホテル?それともマンションなの?

キョロキョロとまわりを見渡すと、車も少なく人通りもあまりない。

さっきまでの渋谷駅前の騒がしい状況とは全く違う。まるで別世界に来たようで頭が混乱する。

支払いの時に、彼女がバッグから取り出したカルチェの財布はとても高価そうで財布も分厚い。

もはやメールでフランクにやりとりしていた女性の面影はない。

俺の予想を大きく超えていた。出会い系の女性には「お金持ちは存在しない」と思っていた。

 

貴女「どうしたんですか?早くご飯食べに行きましょう!」

「あっ、は、はい。」

「てか・・ここですか?このビルの中でお酒飲んだり、ご飯を食べるんですか?」

貴女「え?そうですけど?嫌だったかしら・・?もしかしてここ来たことあります?」

「いや・・来たことないです。こんなところにBARがあるのかなって思って・・」

貴女「うふふ。とにかくついて来てください。」

 

ビルの中に入り、エレベーターホールに到着。

ズラッと並ぶエレベーターの1つに入る。

貴女が最上階のボタンを押した。音もたてずに扉がしまった。

ぐんぐんと異常なほど早いスピードでエレベーターは上っていく。

YUTAROが住んでいるマンションのボロエレベーターとは根本的に違う。

ヤツは遅いし、揺れるし、いろいろ汚い。

このエレベーターの階数ボタンには不良住人が押し付けたタバコの跡はなかった。

出会い系のセレブは悪質サイトのサクラが定番。

これまでの出会い系のセレブと言えば悪質サイトのサクラというのが定番。現実には存在しない女性だ。

「突然で申し訳ないですが、遺産が10億入りました。主人を亡くしてとても寂しいので、一度セックスしていただけませんか?謝礼に1000万受けとって下さい。」

こんな感じで、お誘いのメールもあからさまだ。

簡単に言うとこんな感じのわかりやすいサクラメールでしかセレブとメールのやりとりをしたことはない(笑)

もしかすると手の込んだイタズラか?それとも本当に美人局なのか・・。

エレベーターの扉が開くのが怖い。

最上階のBARへ到着。そこはセレブの社交場

あっという間に最上階に到着。エレベーターの扉が開く。

受付を済ませて、店員さんに案内され長い廊下を歩き店内へと入る。

緊張で心臓が爆発しそうだ。

(な、なんだここは・・。これがバー?)

広い店内は内装や調度品など全てが高級そうだ。

外国人がピアノを引きながら美声を奏でている。

バリっとしたフォーマルな格好のバーテンダー。上品な服に身を包んだお客たち。

そして一面ガラス張りの窓からは東京の夜景が一望できた。

まるで絵に描いたような高級バー。いつも行くような安居酒屋とは雲泥の差だった。

これが東京のセレブが見る日常のなのか?俺もとうとうセレブの社交場デビューか?

小心者のYUTAROの膝はガクガクと震えている。

カウンターに並んで腰掛ける。

貴「YUTAROさんは何を召し上がりますか?」

「えっと・・それじゃあビールで。」

緊張のせいか酒のペースが早い。ビールを立て続けに3杯も飲むと緊張もほぐれてだいぶリラックスしてくる。

酒とは偉大な発明だ。(飲みすぎ注意!)

オシャレな料理を口にしながら笑顔の会話がはずんだ。美人局とか思ってて本当にすいませんでした。

気持ちもほぐれてきたところでYUTAROは確信を突く質問をしてしまう。

なんの不自由もなさそう。彼女が出会い系をしている理由。

「貴女さんはこんな所に来れるんだから生活に不自由はなさそうですよね。なんで出会い系サイトなんて使って相手探してるの?」

ついつい俺の口がすべる。でも一番聞きたかったことだ。

一瞬、彼女の顔が強ばった。

(まずい質問をしたかもしれない!)

俺ははっとしてビールを一口含む。

女性の既婚者で出会い系なんて使っているのは、結婚生活にワケありな気がする。

貴女「あの・・そうですね・・どうしようかしら・・?」

これまで背筋をピンとして凛としていた貴女が動揺している。

(動揺しているその姿・・かわいい。)

彼女のその表情にYUTAROのSの部分がくすぐられる。

「すいません!変な質問しちゃって!なかったことにしてください。」

貴女「いや・・いいんです・・あの・・私。」

迷った表情で戸惑っている貴女。生活になんの不自由もなさそうな彼女が出会い系を使うのだから、きっと重い理由があるのだろう。

楽しい雰囲気を一変させてしまったことをYUTAROは後悔した。

貴女「あの・・嫌いにならないでくださいね。」

「も、もちろん。」

これから貴女から発せられるであろう言葉にYUTAROは身構えた。

貴女「・・・旦那の稼ぎもそれなりにいいし、私も専業主婦としていい生活をさせてもらっていると思います。」

貴女を見ていたら旦那の収入が高いのは想像はつく。

貴女「ただ夫は仕事が忙しくて、夜帰ってくるのは遅いし、なにかと出張も多いの・・」

「そうですか・・」

(それぐらい我慢せんかい!あなたは家を守るのが仕事でしょうが!)

貴女「あの・・結婚してから・・私達一度もあれがないんです・・」

「あ、あれとは?」

貴女「結婚してから夫との性生活がないんです・・」

「え?一度もですか?」

貴女「・・はい。」

ふぇー!Σ(゚д゚lll)

「結婚してから一度もしてない。」セックスレスを超えた夫婦事情

「あ、どのくらいですか?結婚してどのくらい経つんですか?」

予想を超えたカミングアウトに総毛立つ。

彼女の色っぽい唇がふるふると泣いていた。

貴女「もう結婚して四年目になります。」

四年もセックスしてないだと?しかも結婚してから一度も?

結婚したら子供を作るって意味でもセックスをバンバンすると思っていた。

「よ、四年?その・・結婚式の後とか、新婚旅行中もしなかったんですか?」

コクりと貴女がうなずく。

貴女「何度かそういう雰囲気にはなったんですけど、夫のアレが立たなくて。」

貴女が赤面しながら言う。

それにしても、なんと贅沢な旦那さんだろうか?これだけ色っぽい女性にチ○コが立たないとは!

もしかして旦那はゲイ?彼女はトベラ?

とにかく彼女の旦那はインポを通り越して、インポである。

旦那さんはもしかしてゲイなんじゃなかろうか?

それとも彼女はトベラ(すんげえ臭い木のこと、一部地域では女性の陰部が臭いことをトベラと通称する)なんじゃないか?

ショッキングすぎていろいろと妄想してしまう。

「あの・・旦那さんはEDかなにかなんじゃないですか?もしかして結構年上ですか?」

貴女「10歳程上です。」

「あくまで僕個人の意見なんですけど、それくらいの年齢(40代)なら、まだまだ立つはずだと思います。その・・バイアグラ的な物を飲んでもらっては?」

俺も夜はそれほど強くないので、バイアグラ的な強精剤は飲んでいる。(カマグラ)

貴女「そうですね・・あの人EDなのかもしれません。」

「一度病院でカウンセリングを受けてみては?」

貴女「でもなかなか言い出せなくて、夫はプライドが高い人ですから。」

 いやいやそれどころじゃねえよ!

満たされず不倫・浮気予備軍になってしまっている。

「それでPCMAXをはじめたということなんですね?」

探偵口調でYUTAROがつぶやく。

このサイトを使っているということは、既に誰かと浮気はしちゃってるかもしれないけど。

貴女「はい・・私って女性として魅力がないんじゃないかと思って。他の男性から見てどう思われるのか知りたくて・・。」

すごい悲しそうな表情をする彼女。なんかこっちまで悲しくなってくるわ。

セレブな生活を送っていても満たされないず、旦那さんに愛されている実感がない。

結果自信を失ってしまっている。

そして出会い系に手をだして、浮気・不倫の予備軍になってしまっている。

既婚者の2割程度が浮気や不倫の経験があり。

統計では既婚者の2割程度が浮気や不倫経験があるという。

浮気不倫をする女性は40代が最も多く次いで30代となる。

浮気経験率〇〇%という実態。女性の不倫は40代がピーク

女性の性欲が強くなるのは30代~40代と言われている。逆に男性は30代になると徐々に性欲が衰えてくる。

男女の性欲の逆転現象が起こるわけだ。

そして30代~40代の夫婦ともなるとセックスの回数が減少傾向にあり、最悪セックスレスなっていることも多い。

セックスレスが原因で不倫に走る既婚者は少なくない。

セックスレス。彼女ほどの女性がわざわざ危険を冒してまで出会い系に手を出すのもこれが原因だ。

セックスは男女のとっても重要な愛情スキンシップの1つだ。

  • 子供ができたから
  • 旦那や嫁を異性として見れなくなった
  • 仕事や家事育児で忙しい
  • するのがめんどくさい

そんな原因でレスに陥る夫婦が増えている。日本人既婚者のおよそ3割以上がセックスレスらしい。

日本人夫婦のセックス回数は、アメリカ人夫婦のセックス回数よりかなり少ないという話しを聞いたことがある。

日本よりも、アメリカの離婚率のほうが高いのでSEXの回数と離婚率はあんまり関係ないかもしれないけど。

セックスレス予備軍を含めるとかなり高い割合になるのではないだろうか?

YUTAROの友人のようにセックスレスが離婚の原因になることある。

夫婦は体の関係も含めて仲がいいことに越したことはないっすね!

ということで当ブログを読んでる既婚者の皆さん・・・たまには嫁さん(旦那さん)と愛し合いましょう。

とにかくこの経験は、今後の俺の婚活にも支障が出てきそうでもある。

よし!今日は貴女に女を取り戻すぞ!

彼女が出会い系で男性を求める理由は重度のセックスレスだった。

彼女がどういうセックスをするのか?下世話な俺はかなり気になっている。

せめて今日は俺が彼女をエスコートしてあげたい。女としての自信を取り戻して欲しい。

カマグラでドーピングしてでも燃え尽きるまで貴女を楽しませようじゃないか?

YUTAROは人妻の彼女と一線を越えようと進みだした。

---つづく---

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みんなのコメント

  • Comments ( 2 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. 既婚者だなんて珍しい・・・(日記に書いてないだけかもしれないけど)
    向こうもその気だろうし、期待しちゃいますわ

  2. By yutaro(管理人)

    ぼくちん
    僕も既婚者女性と会うのはめったになかったので新鮮でした。続きを楽しみにしてね!

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