彼女は今年一番のテクニシャン。

一緒に過ごした6時間あまりの時間で、ちちくりあう不思議

 

乾燥した唇が、彼女のリップグロスで潤っていく。

舌に残る甘味は、カクテルを飲んだせいかもしれない。二度おいしい。

 

突然やってきた童貞モードもすんなりとおさらばできそうだ。長引いたらやばかった。

俺は清田子の首筋の匂いに、ヤラれながら、彼女のニットをまくり上げた。

彼女の折れそうに細いウエストに、形のいい胸。そして大量の酒で、少し膨らんだ下っ腹。

 

(スタイルいいな・・。)

負けじと俺も着ているものを、いそいそと脱ぎすてる。

だらしなく膨張したオッサンの腹と、ドーピングなしでイキっているお〇ん〇ん。

彼女と同じ物を食べているはずなのに、こうも違うものか?

 

しかし、そうやって過ごした6時間あまりの時間のおかげで、こうしてちちくりあっている。不思議なものだ。

俺は彼女のブラをスッと指先で外した。

 

「やればちゃんとできるじゃない。」

そんな表情で、彼女は俺に微笑みかけた。

 

彼女の肌色の「おちくびさま」を口に含み、転がすと、ハスキーな吐息が漏れた。

 

清「鼻息がくすぐったいんですけどw」

 

自分でも気づかないうちに荒い鼻息をフンフンと、吹きかけていたらしい。

 

清「YUくんっておっぱい好きでしょ?」

「ど、どうしてわかった?」

清「自分がされたい事をしたがるって言うじゃん?」

「なるほど!じゃあ・・舐めてもらえます?」

清「了解☆」

 

彼女は体を起こすと、そのまま僕のおちちを舌先で入念に弄びはじめる。

 

「ぐ、ぐはあ!」

衝撃的な快感が脳天を突き抜けた。

 

間髪いれずに、息子を器用に手で刺激してくる。

なんてこった!裏筋もビックリだ。

 

俺は身勝手にビクついていると、清田子は愚息へ顔を近づけ吟味するように見つめている。

 

清「ちょっと・・おしっこ臭い。」

「ごめん。洗う暇もなかった。」

そう言って彼女は、俺のモノを口の中へ飲み込んでいく。

そして勢いよくヘッドバンキングし始めた。

 

(ああ。このフェラチオ。た、たまらん。)

 

今年も残すところ二か月あまりだが、今年一番のテクニシャンに違いない。

 

「フェラが上手すぎる・・。」

清「・・イッチャう?」

そう言って、彼女は動きを止める。

そして悪戯な笑みを向けてくるのだった。

 

「ど、どうせなら入れたい。」

清「どうせなら?」

彼女はムッとした表情で言う。

俺はうっかり失言をした事に気づいた。

 

「どうしても入れたいです。」

清「・・よくできました。」

 

清田子は、さっきまで俺が引っ張っていたパンストとパンツを一緒に脱ぐと、ベッドの横に放り投げた。

(この女・・エロスの化身か?)

 

「俺もしなくていいの?」

清「なにを?」

「愛撫的なヤツ・・。」

清「いいよ。入れちゃって。」

 

枕元のゴムを装着すると、俺の愚息は温かい沼の中へと沈んでいく。

溺れれば溺れるほど、お互いは少し苦しそうな表情と声で悶えるのだ。

 

「んあああ!」

 

彼女の締め付けに、息子の締め付けが限界に達し、激しい射精を迎える。

 

旅も6日目。札幌まで来てよかった。

もう、ここは俺にとって鬼門じゃないはずだよね。

ーーーつづくーーー

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