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肉3 谷山に変態現る。野外でおしっこしてもいい?

たらふくビールを飲んだ後は、模様してくるわけですね

yagaiosikko

「ふー!食った!もう肉は食えん!」

俺は箸を置くと、ぐふっとゲップをした。

いくら美味いとは言え、この年になると大量の肉はやっぱり重い。

谷山子は細い体の割に大食いらしい。

大盛りご飯をペロリと平らげて「やっぱり肉には飯だ!」と満足そうだ。

とにかくヨコムラさんご馳走様でした!

 

「この後どうする?一杯やる?行きがけにあったバーに行ってみようか?」

腹は満腹なれど、酒ならまだ入る。それにまだ下世話な話もしていない。

谷「どうしよっかなあ~帰ろうかな・・明日仕事早いし」

Σ(゚д゚lll)

な、なぬ?まだ9時になったばっかりでっせ?思いがけずお開きムードの谷山子。

「まだ肉食っただけじゃん。それに、たいした話もしてないし・・」

谷「そうだね・・じゃあ少しだけ飲もうか。」

ここからが俺の本領発揮だと言うのに危ないところだった。

酒を飲んだので車は乗れない。相棒はコインパーキングに留め置くことにした。

俺たちはタクシーを拾うことに。とりあえず大通り(国道225)に移動する。

しかし、中心地から離れているためか、タクシーはなかなかやってこない。

 

谷「あのさ・・」

「ん?どうした?」

谷「おしっこしたいんだけど・・。ものすごく。」

「え?じゃあコンビニでトイレ借りる?」

ここでしてもいい?野外でおしっこをしたがる女

谷「・・ここでしてもいい?」

 

んん?ここで?ということは・・野外?

「ここでって野ションってこと?道端で?」

谷「うん。」

得意気な顔で谷山子がニヤリと笑う。

えっと・・これはなんのアピールだろうか?全く意味がわからない。

「いやいや・・お前さん。もういい年なんだし、野ションはまずいでしょう。ちなみに野ションは犯罪らしいよ。」

谷「もう漏れそう・・放ちたい。」

谷山子が前の部分を押さえながら地団駄を踏んだ。

ちなみにすぐ後ろにはファミリーマートの看板が光ってる。30メートルもない。

「あのさ、すぐそこにファミマがあるよ?」

谷「やだ!ファミマまでもたない。」

まさかこいつが露出狂と言うやつだろうか?

俺は少し考えて思った。ならばノってやろう。

「じゃあ、そこでしてみたら?お兄ちゃん見ててやるから。」

谷「マジで?おしっこしてるとこ見るの?」

「うん、人が来たら壁になってやるよ。」

谷「ほんと?本当にするよ?ここでしちゃうよ?」

「おう、頑張れ!」

谷「・・・・」

「・・・・」

シーン。

谷「・・やっぱり恥ずかしくなってきたからコンビニでするわ。タバコいる?」

「マジかよ!なんなんだ!」

谷「ふふふ・・見たかった?」

コンビニに疾走していく谷山子。一体何がしたかったのか?

俺をからかっているにしては、妙に板についた言動だった。

そして俺は思った。

おそらくこの女・・まともじゃない。それはバーに行ってから確信に変わるのだった。

谷「お待たせしました!はいタバコ。」

「おっありがとう。ちゃんと出た?」

谷「うん。おっ!ちょうどタクシー来たね。」

「よし行きまっか!」

これからが彼女の本領発揮だ。

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みんなのコメント

  • Comments ( 6 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. 世の中には変わった子が結構いるもんですねー。でもちょっと興奮するかも?

  2. かけてもらうと暖かくて気持ちいいんだよねぇ~

  3. 野外系かも?(^o^)v

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