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懐5 彼女のタイツを破るとそこには桃源郷が広がっていた。

タイツを破いていざ挿入!AVでありそうなセリフとシチュエーション

タイツ一通りの前戯は終わった。こちら側としてもそろそろハメたくなってくる。

彼女はタイツ(パンスト)とパンティを残して、後は裸だ。

「隠されたエロス」、「薄皮一枚の神秘」

ビリ!ビリリ!

彼女の股に手をやり、俺は少しずつタイツを破ってそれを壊していく。その先に見えるものは何か?

「さて・・こんばんわあ」

それは筑紫女の桃源郷であった。うっすらと茂った森。そしてその奥のテロテロに濡れた秘部があらわになった。

「では入ります!」

充分に濡れていたせいか、ニュルっと吸い込まれる我が愚息。

筑「ああん!」

「痛くない?」

筑「大丈夫。」

腰を動かすたびに「シュッシュ」とパンストの滑らかな摩擦音も聞こえた。彼女の体温と引き締まった秘部の締めつけを感じる。

さすが腹筋引き締まってる系女子だ。とてつもない快感。酒が入っていなければ一瞬で昇天していたに違いない。

「ふん!ふん!はあ!はあ!」

筑「あん!ああん!YUさんのすごい硬い!ソコすごい!」

彼女はエロ本やAVでありそうなセリフを吐きながら喘ぐ。

筑「もっと!もっとソコついて!YUさんもっと!」

彼女の期待に答えようと俺も必死で腰を振る。

しかし、長時間の運転で酷使された腰は今にも外れそうだ。

「ちょ、ちょっと上に乗って頂けます?」

選手交代。二人は騎馬戦に入る。

腰を浮かせて、息子を飲み込んでいく筑紫女。前後にグリグリと腰を振る。

「・・それ好きなんだね?」

筑「うん!これ好きなのお!気持いいのお!ああ!」

彼女にとってクリトリスちゃんも一緒に刺激されていいらしい。この動きをする女は総じてエロい。

ちなみに俺は上下に跳ねるような騎乗位が好みだ。あんまりグリグリされるとちょっと痛い。

ただ、パンスト姿で狂ったように腰を動かしている彼女はとてつもなく妖艶だった。

 

・・充分に休んだ。さてこのメス犬をバックでイカせてやろう。

パンストをさらに破り、彼女にケツを向かせると、俺は斜め上から刺すように激しく息子を挿入した。

筑「え!なにこれえ!すごい激しい!もっと!もっとお!」

筑紫女の完璧なリアクションに俺のS心も刺激される。

俺は枕元の電マを指差し、「これをクリに当ててもらいましょうか・・。じゃないと止めちゃうよ。」と不敵に微笑んだ。

素直に言うことを聞く筑紫女。電源がONになり激しく振動をはじめる電マ。

筑「わああ!ヤバイ!すごいです!YUさんすご!あっすぐにイクかも!」

ケツをピクつかせながら、大きく声を上げはじめる。

電マの振動がキャンタマにも伝わり気持いい。俺の息子も射精まで秒読み段階だ。

「よし!行くぞ!」

筑「わた、私もうイキ・・」

パン!パン!と彼女のケツをタイツの上から叩きながら腰を激しく振る。

悲鳴にも似た絶叫。そして俺の心臓も悲鳴を上げていた。

「イクイク!」

筑「あああ!」

解き放たれた二人は急激に脱力していく。荒い呼吸だけが部屋の中に残った。

少しして、筑紫女が話はじめる。

筑「明日楽しみですね・・。いい物件あるかな?」

「うん・・・。」

筑「絶対福岡に住んでね。」

「うん・・・。」

筑「私、ちょっとお風呂入ってきますね。」

「うん・・。」

脱力感と幸福感に包まれながら、俺は息絶えるように眠りについたのだった。

ーーーつづくーーー

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  3. 不動産屋さんに電話しますね!でもその後は春吉ラブホで「はあと♡」
  4. タイツは履いたままで・・そのままエッチするのがエロい
  5. 彼女のタイツを破るとそこには桃源郷が広がっていた。
  6. 俺って引っ越すの?福岡の賃貸を比較して回る
  7. 筑紫女の適格なプレゼンにやられる。

みんなのコメント

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  1. いい仕事してますね~(^o^)v

    筑紫女最高😃⤴⤴

  2. また?福岡同棲?

  3. むむ。福岡に来ちゃいますか!!

  4. By メグロパーマー

    パンストを破って、おパンチーは脱がさないで挿入したの?
    YUさんのティムポはグングニルなのか!!!

  5. 2股で修羅場が訪れる地獄絵図が目に浮かぶ(希望)

  6. すごいバイタリティですね~!
    若いって素晴らしい!

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