ワクワクメール体験談

男のプライドか?命か?「俺の心臓よ持ってくれ!」

投稿日:2017年11月10日 更新日:

勃起薬は用法・容量を守って飲みましょう♪死ぬぞ!

「カマグラおかわり」を飲み込んだ後になって、「最初の」カマグラの効き目が、これでもかと現れてきた。

心拍数が・・早い。

・・・喉が渇き。鼻が詰まる。

眼球が奥から押されているような感覚がする。

そしてアルコールの影響もある。

 

この後にまだ「おかわり」ブーストが控えている。

50メートルダッシュをしたら・・たぶん心臓破裂で潔く死ねる。

 

より強大な力を手に入れるには、肉体へ重いリスクを強いられる。

これは、少年漫画の世界でもよくある話だ。

 

「もうちょい・・み、水飲んどこ。(ゴキュゴキュ。)」

 

とにかく第二の津波に備えなければならなかった。

俺は少しでも冷静になるために、窓の外から夜景を眺めた。

 

鯉「お風呂ありがとう。お待たせ♪」

後ろから声が聞こえる。

その声を聞いただけで、心臓はドクンドクンとさらに脈動を早める。鼻息が熱い。

一旦収まったはずの息子へと急速に血液が送られていく。

※バイアグラ系は、飲んでも性的興奮がないと勃たないらしい。

 

愚息「準備OKです!」

 

体は悲鳴を上げながらも、息子は痛いくらいにギンギンにいきっている。

追いカマグラの成分が胃で吸収される前に、一戦を終えておく必要がありそうだ。

鯉女のほうを向くと、彼女は真っ白なパジャマに身を包んでいた。体の線が細いので少し大き目のサイズに見えた。

 

俺は無言で彼女に近寄り、抱擁とキスをする。

そしてそのままベッドへと押し倒した。

 

キスを繰り返しながら、パジャマを脱がせていく。

 

(ほほう・・ノーパン・・ノーブラですか・・。)

 

彼女の引き締まった裸体が、窓から漏れた光でうっすらと映し出される。

心臓の鼓動はより一層早まる。頭の血管が締め付けられるような感覚を味わう。

 

吸い付きそうな感覚を残しながら、指先は下へ下へと進んでいった。

そして個人的にはもう挿入れちゃいたかった。

 

俺は、彼女の秘められた部分へとたどり着く。

 

(クリをクーリクリ!クリをクーリクリ!)

(中をグーリグリ!中をグーリグリ!)

人生を半分ほど生きて来た人間とは思えないほど、稚拙な表現を頭に浮かべながら彼女の陰部を愛撫する。

 

鯉「ふうううううん。ふうううん♪」

まるで寂しい子犬のような喘ぎ声が聞こえる。

 

(土手界隈をペーロペロ♪ドテ界隈をペーロペロ♪)

 

鯉「あああふうううん♪」

 

彼女の陰毛が、俺の鼻下を刺激してくしゃみが出そうになる。

鯉女の大事な部分は、彼女の愛液と、オッサンの唾液で大変な事になっていた。

 

ドキュン!!

(はうっ!)

 

そうこうしているウチに、第二次カマグラが血液中に投下される。

 

息子「パパやべえよ!」

「俺のがやべえって!」

もう内輪もめを起こす始末。

成長期の頃の「なんか知らんけど無性に膝痛い」に近い感覚だ。

 

「挿入ていい?」

鯉「・・・・(コク)」

 

俺は震える手で息子にゴムをかぶせると、狙いを定めて彼女の中へと入っていった。

 

鯉「はああん♪」

ズンズンズン!

全身にべったりと汗をかきながら、腰を振る。

 

「はあ!はあ!はあ!はああああああ!はああああああああああ!んふっ!ぶほっ!はあああああああああああ!」

気持ちいい。

気持ちいいのだが、このまま本当に昇天しそうだった。

 

正常位からバックへと体位をチェンジする。

わずかなインターバルの間に呼吸を整える。

 

彼女の引き締まったお尻は、ハート型のように盛り上がっている。

それがまた心臓の鼓動スピード高めた。

パンパンパン!パンパンパン!

 

鯉「ああん・・!ああん!」

 

彼女の職業柄、喘ぎ声もリズミカルである。

そして彼女の中も、リズミカルに息子を締め付けた。

 

(ぬぐ!もうちょっとでイク・・逝く・・!)

パンパンパン!

 

「ひゅううううう!ひゅううううううう!ひゅううううう!」

ただし、もう少しの所でチアノーゼで逝けない。

 

「ひゅう・・ひゅうう・・上に・・乗って・・もらって・・いいかな?」

鯉「・・・・(コクリ)」

 

俺は倒れ込むようにベッドに倒れ込んだ。汗でシーツが張り付く感覚がある。

 

彼女は筋肉のついた太ももを利用したピストンで息子を可愛がる。

 

(え、エロい・・それよりも楽だわこの体勢・・。)

 

鯉「うん・・うっ・・あっ・・」

 

(あれ・・これ・・逝くわ・・。)

 

「あっ・・イキそう・・。」

鯉「うん・・私も・・あっ・・イキそう・・。」

鯉女が「性格のいい女」か、「計算高い女」が言うようなセリフを吐く。

 

上から下から、まるで精密な機械部品になったように、かみ合いながらピストンを繰り返す。

 

「!!!!!!!!!!ぐはあああ!!」

 

それはドクドクと大量の血液が放出されているんじゃないかと思うような射精でございましたとさ。

 

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  • この記事を書いた人

YUTARO

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