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下関出会い10 車の中で・・失った記憶の続き。

車の中で隠れてエッチなことしよう!

車の中

下関子とのキスとかその後のこととか全く覚えがない。もう一件バーにいったことすら全く記憶にないのだ。

調子に乗って酒に飲まれた過去はたくさんあるが、記憶を失ったことなんてあっただろうか?

 

「気がつけばベッドの横に見知らぬ女性」

 

こんな事は3流ドラマあるあるなだけで、実際の世界には「んなわきゃない!」とタモさんの調子で思っていた。

でも本当にあるんだね。俺の場合はベッドじゃなくて、車だったからドラマとは状況は違うかもしれないけど現実に味わってみて知った。

まるで他の誰かが自分を操作しているような感覚をおぼえる。

 

とにかく心臓が脈打つたびに頭に痛みを覚えるが、隣にはかわいい下関子がいる。

自分から誘っておいて(記憶にはない)手を出さないと男が廃る。彼女にも失礼なわけだ。

 

「そっか~お酒って怖いね。」

 

調子の良いことを言いながら、彼女の首筋を指先で撫でた

 

下「ほんとだよ・・ここに来るまで覚えてないんだね~・・あははくすぐったいよ。んん・・。」

 

首筋が敏感なのか、くすぐったがりながらも次第に、彼女が女の顔になっていく。

(こんな顔もするんだ・・。)

記憶を失っていた時も見ていたのかもしれない。

頭痛をこらえながら、下関子の顔に近づいて、濡れた彼女の目を見つめながら、くちびるに視線を落としていく。

「今からキスしますよ」の行動をしめす合図だ。

下関子の抵抗は全くなく、YUTAROのくちびるを受け入れる。

しかし酒をたらふく飲んだせいで唾液の分泌がほとんどない。

(・・水が飲みたい。)

焼きカレーを水なしで食ったり、外人のせいで長風呂に入って脱水状態になったりと、今日は本当に水に飢えた一日だった。

 

なんとか唾液を絞り出して、下関子に舌を絡める。

彼女の鼻先から吐き出される、アルコール混じりの熱い吐息を感じた。

次第に激しくなっていくキス。

おかげで酸欠になりさらに頭が痛い。

 

「キス好きなの?」

下「うん。好きぃ・・。」

 

トロンとした表情でYUTAROに視線と言葉を返す。

清楚そうでいて、彼女は結構エロいのかもしれない。

 

キスをしたままで下関子のおっぱいに手を伸ばす。

むっちりとした感覚でなかなかのボリューム。Eカップはあるだろうか?

 

「おっぱい大きいんだね。」

下「さっきずっと触ってたじゃないですか?」

「そうだったね。」

 

親指と人差し指で手際よくブラを外し、生チチを頂く。

コリコリとした勃起乳首の感触がたまらない。

 

下「やあ・・あん・・。」

 

チュパチュパと舌で転がすと、彼女の体臭とわずかな塩味を感じる。

(たまらねえ。)

次第にYUTAROの息子にも血液が流れ込んでくる。

 

下「YUちゃんのも触っていい?」キミに出会えて本当に良かった!

 

俺はズボンとパンツを脱ぎ捨てると、「どうぞ」と言わんばかりに下半身をさらけ出した。

下関子の手によって、ゴシゴシとペニスは可愛がりをうける。

 

YUTAROも下関子の下着を全て脱がせると、優しく指で愛撫した。

 

下「ああ・・あんん・・ああ」

 

かわいい吐息が耳元で聞こえる。

狭い車内だ。二人の密着感はハンパじゃない。

 

下関子の秘部は「おあずけ」を食らっていたので、すぐにグッチョリと濡れはじめた。

彼女の中に指を差し込み出し入れする。

 

下「ふうん・・ああ・・ふうん・・」

 

発情したメス犬が鳴いているぜ。

中で指をくいくいと動かすと喘ぎ声も激しくなってくる。ここが弱点か!

 

「きもちいい?」

下「うん・・もう挿れて・・。」

「え?」

下「挿れて・・。」

ご注文頂きました。

 

俺は彼女におおい被さると、自らのペ○スを持ち上げて彼女の秘密の部分に押し当てる。

そしてマンマンに問いかける。

(ようござんすか?入ります!)

 

ムスコを下関子の中に入れていく。

下「んあっああ!」

入れて・・。

入れ!

・・ふにゃん・・。

「あれ?」

下「あれ?」

 

下関子の門の前で深々とお辞儀をする礼儀正しい我がムスコ。

おいおい!今は礼儀はいらないから!

・・さらにふにゃん・・。

(嘘でしょ!?ねえ!起きてよ!目を覚ましてよ!)

「恋人が突然死んじゃったドラマ」あるある状態だ。

 

(よし!頑張れ!ほら!)

右手でゴシゴシと喝を入れれば入れるほど、うなだれ具合は一層ひどくなる。

 

下関子はポカーン状態。俺の額には汗が浮き出している。

伝家の宝刀「カマグラ(勃起薬)」が財布には入っているが、いま飲んだからといって急に効くわけじゃない。

それに酒が抜けきらない、二日酔いの状態では心臓に負担が大きすぎる。

 

(もう手遅れだ。)

 

「ごめん酒飲んでるから・・勃たねえみてえだ。」

 

・・イ○ポでごめん。

 

下「全然大丈夫だよ。男の人ってお酒飲むとよくあるんでしょー?」

ありがたいお言葉。

「・・ちょいとお嬢さん、おっ○い舐めてもらえるかな?」

 

YUTAROは乳首がこの上なく感じる。

今、ムスコを奮い立たせるにはこの方法しかない。

 

下関湖がYUTAROに重なるとチロチロと舌先で乳首を転がす。一生懸命な彼女の表情がなんかエロい。

次第に興奮レベルは上がっていった。

(ん?んん?キター!引きこもり息子の一人立ちだい!)

 

「よっしゃ萎えるまえに!入れちゃお!」

 

ここからはスピード勝負である。※最低の発言です。

 

入り口を見定めると俺のムスコが、彼女の関門海峡に突入していく。

ガンガンガン。腰を壊れるほどに振る。

 

ムスコが元気なうちに振れるだけ振るのだ!

 

下「あっやだ!いきなり激しいよぉ!」皆さんはちゃんと緩急を付けてくださいね。

 

いけ!いけ!

下「んっ!んっ!んっ!」

 

車体がギシギシと揺れるのがわかる。外から見たらやってるのバレバレ状態だ。

次は彼女が上になる、そして激しく腰をふる。

(やっぱりこの子・・エロい。)

逸材に出会った喜びを噛みしめていると、

 

「あっそれ!あっやばい!ちょっまってえ!ああ!」

 

突然の「出ちゃう」感に耐えきれず、俺の遺伝子は自らの腹上にぶちまけられた。

 

1ラウンドKO。

切れ味するどい刹那的な試合であった。

 

「女は港、男は船。」賢者モードに入った俺は、本州最西端の港町で思う。

明日の俺はどの港に着港するのだろう。なんつって。

---下関編終わり---

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みんなのコメント

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  1. By yutaro(管理人)

    やばいースマホじゃ投稿画面がうまく表示されない((((;゚Д゚)))))))

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