幼いのに漆黒のブラ。そして柔乳

重力に負けるタイプの水乳

▷天然ロリガールとの出会い編の1話目を見る

彼女のシャツのボタンを右手で外していくと、漆黒のブラジャーが顔を出す。

幼い彼女の印象とは、真逆のアダルトな下着。そのギャップにやられて、俺はブラジャーの隙間から手を差し込んだ。

 

プリンのように柔らかい手触りの乳房だ。息を吹きかけただけで、揺れ動きそうだ。

ロリ「ああ・・。」

そんなパイオツ同様に彼女はされるがまま、無抵抗だった。

そのままシャツを脱がし、ブラを外す。

 

キムチ鍋はテーブルに乗ったままの状態で、俺はベッドへと彼女を誘った。図々しくも人んちである。

彼女を押し倒すと、上から覆い被さる。

 

彼女の水パイは重力に負けて四方八方へと広がった。

まるでお祭りで買ってきて、3日目経った水風船のよう、近年稀にみる水パイの持ち主だ。

 

俺はそれを口で静かに吸い込んだ。「ボッ!」っという音とともに唇が塞がれる。

(・・なにこれ楽しい。)

 

ロリ「ふぁああ・・。」

次はロリ美の乳首を味わう。彼女の体はしっとりと汗ばんでくる。

唐辛子のカプサイシン効果か?

気がつけば俺も広すぎる額に汗をにじませていた。

 

いよいよ履いているジーンズを脱がせる。

細身の上半身とは裏腹に下半身はしっかりとしている。

下半身デブというよりゴツい感じだ。

 

幼い顔つき、黒い下着、水パイ、ゴツい下半身。ミスマッチでアンバランスな彼女。俺を燃えあがらせる。

中指と人差し指を動かしクリを刺激すると、可愛らしい喘ぎ声を出しながら、彼女はびしょびしょに濡れていった。

 

それを舌先ですくいとるように舐めあげる。そしてクリに吸い付く。

(ちょっと塩っぱい。)

彼女のアソコから塩分を補給していく。

 

「さあて俺のも舐めて頂こうか!」

俺は着ている服をあっという間に脱ぎ捨てた。部屋に置いてあるぬいぐるみの頭の上にTシャツが覆い被さる。

 

「あっ・・そっちよりも乳首が嬉しいな。」

ペロペロと子犬のように大好物の乳首を舐めて頂く。

(少しぶっきらぼうな舌遣いが・・ええわあ。)

やがて息子をやる気をみせてくる。今日はカマグラ無しでチャレンジできそうだ。

 

「入れていい?」

ロリ「あれ、つけてくれるなら。」

「もちろんですとも。」

カバンからさっと取り出すと、ムイッと被せる。

「入れるよ。」

ロリ「(コクリ)」

息子が彼女の中へと入っていく。そしてあっさりと中へと収まった。

 

ロリ「ああ・・あん!あん・・。」

腰を動かす度に彼女の肉は温かく息子にまとわりついた。

次第に強く快感がこみ上げてくる。

彼女の控えめな声が、俺の鼓膜を愛撫した。

 

「気持ちいい?」

「うん・・。うん!」

彼女の切ない表情を見ていると、もっと歪ませてみたい衝動に駆られる。

俺は一気にギアを上げて高回転に腰を振る。

 

「ふんっ!ふんっ!ふんっ!?ん?」

(あっ・・これダメな奴だ。)

気がつけばもう後戻りできない所まで来ていた。

 

「いっく!!!」

ロリ「あん!あんん!・・え?」

射精と同時に強烈な快楽が押し寄せてくる。

お互いの体を強く抱きしめ合いながら、部屋には荒い呼吸だけが残った。

 

(ふぅぅ、美味しゅうございました。食べたら眠くなるのは何故だろう・・。)

もう一人、また一人。ロリ美との長い付き合いが始まるのだ。

ーーー終わりーーー

( 9/9話目 )

※ロリ美の次回は『女の子とデート先でお泊まりする方法を教える』をご覧ください。

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4 Comments

俺はここ10年でゲス度がUPしたと思っているけれど、youさんのゲス度はICBM並の高度を飛んでいますなw

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