ネットで恋人ゲットナビ!出会い系サイトマスターを目指せ! サクラに騙されない!

困惑6 私にオシッコをかけて欲しいという女の性癖

彼女のお願いが「おしっこかけて欲しい」だった

お願い無事彼女をパイパンにすることができた。

彼女の足元にはまだカミソリで剃ったの細かい毛が残っている。それをシャワーのお湯で流していると、神妙な顔つきで伊達子が言った。

「YUちゃんお願いがあるんだけど・・。」

もしかして金か?ここまで来て金を取るのか?

「これ以上はシステム的に二万円ほしいな。」

伊達子がそんなことを言うんじゃないかと想像してしまっている。

援助交際はしない主義だぜ!

俺は決して高尚な人間ではないけれど、援助交際はしない、そこはこだわりがある。

出会い系サイトでは、援交専門で利用している人が多く存在する

そういう人にお金を払ってしまえば、簡単にHな関係になることができるけど、俺的には性処理だけなら風俗のほうがいい。

あえて素人さんがいいという人もいるかもしれないが、我慢を重ねて数々の誘惑を乗り越えてきたのだ。

「な、なに?どしたの急に。オイラは身構えるのだった。」

セフレ探しに使える!出会い系ランキング

とてつもない彼女の性癖。

人間だれしも大小の性癖は持ち合わせている。

外でHをしたい。体を紐で縛られたいなどのSMプレイである。

たとえばYUTAROの場合は乳首がたまらなく好きで、そこをできるだけ刺激されていたい。

口でするとかは結構どうでもいい。これは性癖というよりも性感帯か?

あとは女性にコスプレをしてもらいたい。衣服を着たままパンストを破いてするのが興奮します。

ちなみに、パイパンプレイをしたのは初めてで、これはこれで悪くないと思った。

これからも女性側の許可さえもらえればチャレンジしてみたい。

さて彼女の性癖とは・・。

私にオシッコかけて欲しいの。」恥ずかしいそうに言う伊達子の呼吸が荒い。

オシッコをかけて欲しいという女

「えっ?おしっこですか?」

俺は唖然として思考がピタリと止まる。

おしっこって・・排尿のことですよね?

「え?え?どゆこと?」

こいつはなにを言っている?理解不能な言葉を必死に解読する。

「だから・・私にオシッコかけて。」

自分の性癖をカミングアウトしたせいで彼女の顔がみるみる赤くなっていく。

「オシッコって俺が?君に?かけるの?」

伊「・・うん。」

「おしっこだよ?排泄物だよ?汚いよ?」

伊「うん。知ってる。」

「変態なの?」

伊「たぶん・・きっと。」

真剣な表情で言う伊達子。これはどうやら冗談ではなくて本気のようだ。

パイパンにさせて頂いたので、できるだけ彼女のリクエストには答えたいが人様にオシッコを書けるのはと抵抗がある。

そしてこの状況でちゃんと排尿できるか、人としてそんなものをかけられるのか?

まてよ・・飲尿療法というのもあるくらいだ。もしかしたら健康にいいのかもしれない。

「わっ、わかった。でも訴えないでね。」

伊「・・うん。もちろん。」

はよかけんかい!そんな苛立ちの表情が伊達子に浮かび始めている。水しぶき

排尿スタンバイOK!

YUTAROは己のホースを手に取ると蛇口を緩める準備をした。

「じゃあどこにかければいいの?」

伊「顔がいい。」

「か、かお?・・マジか!・・わかった。」

それにしても、どうしてこうなった?

伊達子の顔にターゲットを定めると、尿が上がってくる感触を覚える。いきます!

ジョボジョボジョボジョボビッチ!

浴びる女性彼女の顔に見事に命中した黄色い液体。

メイクがどんどん崩れてさらにブサイクになっていく。そしてもれなく、自分にもお釣りが帰ってくる。

(とうとうやっちまった!)

ニューワールドの扉を開く音がする。

尿がしっかりと止まるまでの数十秒。液体でビショビショになりながら彼女は恍惚の表情を浮かべていた。時折、呼吸で飛沫が弾ける。

征服感が凄い。男女問わずオシッコプレイに興奮する人もいる。

しかしなんだこの征服感は!心臓が強烈に高まり。 排尿をしながらも息子は大きくなっていく。

バスルームにはかぐわしい臭いが充満していた。

変態プレイとは・・・意外と悪くないかもしれない。

世の中には男女問わずオシッコプレイに興奮する人は一定数存在する。

風俗では「オプション」の定番になっているほどだ。

またオシッコは動物の自己表現の一つとも言える。

例えば嗅覚の発達した犬は縄張りを主張したり、自分をアピールしたりするのに尿を用いうるのだ。構ってほしい時なんかもあえてイタズラに使ったり。

人間も所詮動物である。排泄物に性癖を見出したり、かけたりかけられたりすることで征服感や背徳感を満たしたりする。

かけられた彼女の感想。

「うふぅーブルブル!どうだった?」

伊「最高。やっぱりすごい興奮する。」

一体彼女はどうしてこうなったのだろう?

きっかけは?誰がこんな教育をした?

でも、今ここでそれを聞くのは野暮ってもんだぜ!早くシャワーで流して事の続きを始めようではないか!

伊「ふうう、私たちいいお付き合いができそうだね!」

「そ、そうだね。」

俺もオシッコをかけられてみる

伊「じゃあ、私の番だね・・かけてあげる。」

「へ?なにを?」

彼女はYUTAROをしゃがみこませると、足をお風呂のふちに乗せターゲットを絞り込む。

伊「どこがいいかしら?」

ジョボ!ジョボ!ジョボ!

「まって!待って!そこは頭~!!」

まさかのヘッドスパである。征服していたと思ったら実はされてたナリ。

でも体に伝わる生暖かい感触は意外にも悪くなかった。

これも一種の愛情表現なのかもしれない。

---つづく---

伊達子と出会ったサイト

出会い系評価一覧へ

前の記事次の記事

伊達子の出会い話(仙台困惑編)

  1. 出会い旅も佳境へ、仙台はほどよい都会感が心地よい
  2. 仙台駅で待ち合わせ。出会い系でブスが来たよ!
  3. 美人は三日で飽きる?じゃあブサイクはどうなの?
  4. 路上キス。仙台で周りに迷惑をかけるカップル。
  5. 初体験!彼女をパイパンにしてみる!
  6. 私にオシッコをかけて欲しいという女の性癖
  7. こんな素敵な夜だから、私はSとかMとかにこだわらない。

みんなのコメント

  • Comments ( 8 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. やられたら?
    やりかえす?
    倍返しだぁー!(笑)(^-^)v
    こんな台詞のドラマ
    ありましたなぁ?(笑)

  2. いやぁ,変態っていいもんですね。
    僕の場合は,恥ずかしがってる女にかけさせる,これ最高に興奮します。
    自分がかけるのはあんまりですが…

    伊達子,貴重な出会いだと思います。うらやましい!

  3. 咥えさせて放尿、そのまま飲尿。

    征服感が半端ないですよ♪

    YUTAROさんもいかが?

    • くわえさせて出せる気がしませんwそこは経験地ですかね?それにしてもオシッコプレイって結構一般的なんでしょうかね?

  4. すまん、飲んでた茶を噴いてしまったわw

この記事にコメント入れちゃいませんか?

*

Return Top