ハッピーメール体験談

残り45分!ピザが来る前に済ませるミッション。

投稿日:2016年5月16日 更新日:

もうすぐピザが来る。でも抑えられない性衝動

speedビールを煽って、宅配の兄ちゃんがピザを持ってきてくれるのを二人で待っていた。

・・ほんの数分前の話だ。

彼女の形のいい胸と、快楽を含んで少し苦しそうな表情がのんびりムードを一変させた。

気がつけば俺は衛生女を押し倒して、ユニクロのブラトップをまくり上げると、その白い乳房の先を犬のように舐め散らかしていた。

衛「んん・・んん・・。」

残暑厳しき9月の頃。

彼女の肌は塩分を含んで少ししょっぱい。・・いい塩梅である。

このまま弱点の背中を攻めて、さらに塩分補給をしたかったが・・時間がない。

言われた時間のままならまだ余裕はあるが、もしかすると後10分で配達の兄ちゃんがやってくるかもしれない・・。

「早い!高い(日本では)!美味い!」

ピザとはそんな不確定要素を含んだ食べ物だ。

 

俺はそのまま衛生女の下腹部へと手を伸ばして、恥骨あたりをマッサージする。

なにやらツボに入ったのか、彼女は俺のTシャツをギュッと握りしめている。

そして時折、

「んっっはあ!」

・・と謎の呼吸法を披露してくれる。

そんな彼女を攻めていると、彼女がステテコ(オシャレな奴)の上から俺の息子を撫で始める。

これは、

「そろそろ・・わかりますよね?時間も無いことですし・・。」の合図だ。

俺は彼女の手をステテコの中へと促す。

そしてだらしのない俺の息子を触っていただくことにした。

ちなみに彼女は滅多なことではお口でしてくれない。

それは俺が「病気を持ってそう」とか言う理由ではなく、

「口の中には世界人口の何十倍(1,000~6,000億個くらい)もの細菌がいるのよね。」

という歯科衛生士ならではの配慮からだ。だから俺が舐めるのもあまり喜ばない。

 

いよいよ息子がアップを完了。

酒もそれほど入っていないせいかいつも以上のパワーを帯びている。

持ってきていた近藤さんをさくっと被せると、彼女の中へと入っていく。

熱く、柔らかく。・・そしてねっとりと湿っている。

腰を動かすと、ニチャニチャとした卑猥音とともに、

「ファアアー。」という奇声が彼女から漏れ出す。

俺は明るい部屋の中で歪む表情と奇声を発する彼女に乗っかり腰を振った。

部屋の中に置かれている彼女の所有物が視界に入ってくる。

乙女にしては少し殺風景だな・・??・・あれ。

「あれ?・・ちょっとストップ。」

衛「・・・?」

ストップも何も動いているのは俺だった。

それは急激に上がってきた。

酒をほとんど飲んでいないせいか、感度は良好だった。

「あ・・やっぱ無理だ。」

焦りと我慢の時はすぎ、もう抑えられない。

諦めと少しでも元を取ろうと再び腰を振り始める。

そして俺は体を震わせて果てた。

荒い呼吸の中で後処理を済ませる。そして携帯の時計を確認した。

 

ピザが届くまでには、まだ30分近くもある。

きっと誰かが時間を止めていたに違いない。

ーーーつづくーーー

  • この記事を書いた人

YUTARO

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