山7 浴衣がはだけて我慢ならねえ!・・彼女に飛びかかってみる。

浴衣からのぞくは白い肌・・とその先端

イケメンマッサージ師の強烈な指圧のおかげで俺の血行は良くなり、眠気すら吹き飛んだ。

山「YUさん水飲みます?マッサージの後の水分は大事ですよお♪」

ほがらかな雰囲気の中、山子が俺に水を入れてくれようとしていた。

寝ころんでいた俺はお言葉に甘えようと起き上がった。

そこで俺は気が付いたのだ。山子の浴衣の胸元がはだけ、彼女の白い胸元が覗いているのを・・。

チラリズム注意報発生だ!

水を飲みながら・・油断している彼女の胸元を俺は何度もチラ見した。幸い彼女は気が付いていないようだ。

再び彼女がポットに手を伸ばす。そこで決定的な瞬間が訪れた。

「!!!!」

胸元が大きく開き彼女の胸の先端が垣間見える。

えっ?先端?・・先端!

驚いたことに彼女は「ノーブラ」であった。つまり先端とは乳首様のことだ。

ツンと前ならえをしている乳首様。見間違いではない。あれは乳首様だ。

 

「寝るときにもちゃんとブラしてないと胸の形が崩れちゃうの。」

ある日誰かが言っていた。

「女って寝るときにもあんなキツいものしてるんだ・・。大変だね。」

・・その時俺は思った。

しかしそんな過去のことはどうでもいい。ノーブラ主義万歳!

 

彼女の胸を見て、俺の中の何かがパーンと弾けた。

もう理性では抑えきれない・・そうこれが発情。

俺は山子の背後に飛びかかった。マッサージで軽くなった体は思わぬ跳躍力を発揮する。ガバ!

山「きゃ!ちょっ!どうしたんですかw」

冗談だと思ったのか山子の声には笑いが含まれていた。しかし俺は真剣でござる。

「もう一度彼女の胸の中を確認してみたい。」そんな好奇心が抑えられない。

襟元から斜め45度に手を差し込む。そして彼女の胸を手中に収めた。

・・・Cカップ・・そして柔らかい。

男は何故女性の胸に恋焦がれるのだろうか?人肌のお湯を厚手のビニール袋に入れてそれを揉むのではダメなのか?

山「ちょ!YUTAROさん!ダメ!こら!」

衝動が抑えきれず、このような行動に出てしまった俺はもちろん何も考えていない。

「好きやねん!お前のことが好きやねん!もういろいろダメやねん!」

この程度の説得力ゼロの言葉しか出てこない。ちなみに俺は関西人でもない。

山「・・え?本当?」

「ホンマや!だから・・ええやろ!?」

山「・・・・」

なぜか山子の体から力が抜けていく・・。

俺は彼女の体温を感じながらその柔らかいパイパイを好きなだけ揉むのだった。

ーーーつづくーーー

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14 Comments

こう

好感の持てる大人と

見たんでしょうね😃

「責任とってください」

とか言われたりして(^_^)

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一本釣り漁師

あらら・・・ノロですか気を付けましょう!
更新待ってましたよ〜でも今回もイイところで終わりましたね(^_^;)
続き早く〜(^^)

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YUTARO

ノロの苦しみは強烈なんで気をつけてくださいねー。まだ本調子ではありませんががんばっていきます!

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☆kazu☆

こんにちはYUTAROさん

私も2月に生牡蠣で大当たりました~♪

いやぁ‥今思い返しても

あのノロウイルスってヤツは‥

ハンパなかったぁ‥

食べてすぐ発症しないから

不調の原因が全然わからなくて‥

でも、3日目ぐらいには

生まれたての小鹿のようでした♪

回復するまで1週間かかりました。

まだ、生牡蠣食べる勇気はナイです(笑)

いつも楽しく読ませてもらって

どうもありがとうございます♪

古参読者 ☆kazu☆

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YUTARO

当たってるのに楽しそうなkazuさんこんばんは笑
いやあ僕も食べた翌日の夜に来ましたよ!ノロちゃんが。
ただの食あたりかと思ってたんですが高熱と吐き気とゲーリでやばかった。ヤバくなりながらもハイターを薄めてスプレーでまきまくってました。
あの苦しみを味わったら一生カキハイター食えないかも。福岡はカキの名産地でもあり冬の風物詩でもありますが毎年誰かがヒットしてるんで当たりやすいのかも?

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YUTARO

牡蠣小屋に行きました!・・と言っても糸島とかではなく街中にあるとこなんですけどね・・。4人で行って2人が当たりましたw

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