一人でオッパイパブに行く事のデメリットが大きすぎて悲惨!

オッパブ嬢

一人で中洲のガールズバー⇨オッパブのコースに挑戦した結果。

さて明日のアポは歯科衛生士(容姿不明)にほぼ決定。

結局今日のデート相手は、誰も捕まらず、お腹も減ったので、フラフラと徒歩で中洲のほうへ向かうことに。

夕飯はウエストでうどんを食べ、バー子が働くガールズバーに顔をだす。

「あの・・バー子います?」

他のガール「バー子は今日休みですよ~。・・なんか旅行に行ってるみたい。」

 

(・・・はへ?バー子よシカトですか?旅行なんて聞いてねえよ?)

もしかして彼氏と温泉でも行ってるのかい?だからメールを返せないのかい?

おじさんは、とても寂しい気持ちになる。

 

まあガールズバーの店員といえど、水商売の女の子のプライベートなんぞ、知らないほうが身のためだ。

結局、ガールズバーで安焼酎を片手に1セット楽しんで、店を出る。

エキサイティングな旅を続けてきたおかげで、今日はとっても不完全燃焼。

 

そんな時、

「お兄さん、おっぱいいかがすかー?」

おっぱいパブの客引きに声をかけられる。

「おっぱいいかが?」とは、なんとお下劣な響きだろうか?

 

(くっ・・おっぱいだと?・・笑わせやがる。そんな子供騙しに引っかかるとでも?)

しかし今日の俺は、揺らいだ。

「えっと・・少し安くなります?」

客引き「今なら40分1セットで5千円でいかがですか?今日は比較的暇なんで良い子つけれますよ?」

「高いな・・。この話・・無かったことで。」

客引き「判りました。1セット4千円飲み放題で!」

「乗ったああ!」

中洲のオッパブ(セクキャバ)に乗り込む

店内に案内され、

店員「女の子の下半身のお触りはNGです。手も洗ってくださいね~。」

下半身お触り禁止はまだわかる。でも手を洗えってのはちょっと失礼じゃないか?ついでに頭も洗ったろか?

少し薄暗い店内に案内される。

店内はアップテンポな音楽と、賑わう客の声で騒がしい。

もちろんオッパイがソコカシコで弾んでいる。

 

(コイツラ・・く、狂ってやがる・・。)

・・十分後、中洲でがむしゃらにおっぱいを揉んでいるオッサンがいた。

 

「おっぱい揉んで!おっぱい揉んで~!おっぱいぱぱーい!おっぱいぱぱーい!」

ショータイムが終わり、ふと我に返る。

オッパイによる賢者モード突入だ。

 

(俺・・一人で何してるんだろう。死にたい。)

周りを見渡すと一人客は俺だけだ。

 

おっぱいパブ(セクキャバ)は絶対に一人で行ってはいけない理由。

おっぱいパブに一人で行ってはいけない理由

散々な目にあった。俺は、この日記を呼んでくれている人達に言いたい。

「オッパブには決して一人で行くな!(心が)死ぬぞ!」とにかく、その理由聞いて欲しい。

もうね・・孤独感が凄いんだわ

おっぱいパブという空間は、大勢で行って、友人達とおっぱいを共有する場だからだ。

おッパブとは、ある意味チームスポーツでもある。一人でワイワイするわけにも行かず、孤独感が凄い。

せめて二人以上の戦闘員は欲しいところだ。

 

「あいつ一人でおっぱい触りに来てやんの。プー!クスクスw」

そんな被害妄想にもとらわれる。結果的に鬱に一歩近くなるのだ。

 

おっぱいの独占は禁止。そこは醜い嫉妬が渦巻く世界。

今揉んだ乳があっちで揉まれてる

おっぱぶには「嬢と会話を楽しむ」というキャバクラ的な要素もあるが、ショータイムになると指名しているお気に入りの嬢も、他の客におっぱいを揉まれる事になる。

つまりおっぱいには独占禁止法が適用されるのだ。平等の名の下に醜いおっぱいの奪い合いが繰り広げるられるのだ。

 

「オラのチチが―!向こうの席のベ◯ータに!!チチ―!!」

というド○ゴン○ールもビックリのエロ同人展開になるわけだ。

一人だと嬢ガンガン飲まれてたかられる

基本的におっぱぶ嬢のドリンクは有料であることが多い。だいたい一杯千円くらいだろう。

友人といけば会話も続くが、一人で行くと間が持たず、「一杯頂いてもいいですか?」と嬢からせがまれることも良くある。

一度ご馳走すると、他の嬢からもせがまれることになる。そして嬢の回転が妙に早くなる。

 

今までのおっぱいが入れ替わり、新しいおっぱいが来る。

こんな事ならあの子指名しときゃ良かった。

(孤独だ・・。)

「お兄さんもこっちで一緒におっぱい触りません?」

意気投合してバーや居酒屋的な展開になることはまずない。

凄まじい孤独感を味わうことになる。罪な自分を戒めるとか、なんかの罰ゲームでもなければ絶対に一人で行ってはいけない。

抜けないジレンマ=溜まる

オッパプは、おっぱいは揉めるがアレを抜くことはできない。

キスができる子もいる。ズボンの上からチンコに触れてくる嬢もいる。貞操観念を完全に失ったベテラン嬢にもなると、直接なんてこともある。

ヘルス、ソープなら当たり前の事なのだが、これをされると「おっ?発情してね?ヤレるんじゃね?」なんて勘違いも起こるわけだ。

だが、キンタマから指令が出ても、チンコが勃起してもやり場がない。溜まるわけだ。やり場が無くなってキンタマが痛くなんて憂き目に会うことになるのだ!!

一人でオッパイパブに行くなら、風俗にしようぜ!

ということで、YUTAROのようにオッパブに一人で行って悲しい目に会うなら、さっさとヘルスかソープに行って抜いてしまったほうが良い。

金の節約にもなるし、オッパブで使う金を、長時間コースや延長料、指名料に充てることもできる。

オッパブに行かずヘルスに行っていれば、指名できたはずの嬢や使えたお得なコースなんてものもあったのでないか?(もはや自分に行ってる)

一人でオッパブに行くよりも、よっぽど有効な金の使い道、時間の使い道が存在するのだ。

でも、オッパブ行った後に、「オッパブ行ったら本番ヤラせてくれた」系のAVを見ると興奮するよ。

それでも一人でオッパブに行く勇者達にオススメの店

それでもオッパブに「生きがい」や「精神的成長」を見出している勇者達がいることも確かだ。

A「黙れハゲ!俺は誰にも邪魔されずに揉みてえんだよ!」

B「おれは一人で行く派デュフ!」

C「りこちゃんのおっぱいこそが至高!」

そんな勇者達の声が聞こえてくる・・。

そんな人には、一人でも存分に楽しめるオッパブのタイプを紹介しよう。

オススメ① 仕切りのある一蘭型オッパブ店に行け!

「他のお客を気にせず」、「嫉妬心に駆られず」、「孤独感も感じない」に、そして存分にオッパイを堪能できるパーフェクトなお店が存在するのをご存知だろうか?

まさにカウンターに仕切りのあるコミュ障のためのラーメン屋を作った、異端児一蘭のようである。(一蘭さんサーセン。)

ピンサロ風おっぱぶ

他の席との仕切りがちゃんとしており(もしくは背が高い)、オープンワールドではないので一人でも安心。ピンサロをイメージするとわかりやすい。中洲にはこういう店も多い。

オススメ② 照明が限りなく暗い店を選べ!でもブスとババア多い。

一蘭型が無い場合は、限りなく照明が暗い部屋を選ぶと良い。周りからの視線を気にすることもない。

また視覚が奪われる分、触覚が研ぎ澄まされるため、指先におっぱいの感触がいつも以上に伝わってくるはず。

だが、照明が暗い所は「ブス」と「ババア」といった地雷も多いのが難点。

 

ということでオッパイは風俗のようで風俗にあらず!そしてチームスポーツだ。絶対に一人で行くなよ。

 

「あーー♪いいオッパイだった♪ラーメン食って帰ってオナって寝よう!」

・・でも僕はオッパイが好きです。

※中洲のオッパブは楽しいし、カワイイ子も多いので是非行ってみてね♪案内所を通すと安心ですよ♪一人で通ってるという強者がいたらコメントくださいね♡

ーーー終わりーーー

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。