イボ付きコンドーム使ってみたけど見た目がキモい。早漏には効く?【沖縄出会い旅最終日】

ドットイボイボコンドーム

あっという間に沖縄出会い旅も最終日(泣)

なんくる子達と別れ、ホテルに帰ると2時を周っていた。今日が沖縄遠征の最終日だ。

(もう一件行こうかしら?)

と思ったが、これ以上飲めば、最後の一日は二日酔いで散々なことになるのは確定的。自粛しよう。

ホテルの自販機でスポーツドリンクと、さんぴん茶を購入して、アッサリ眠りに着く。

酒の影響で眠りが浅い。少し眠っては目を覚まし、喉の渇きを潤す。

メールであの子からお誘い

午前9時に起きるが、体がだるい。顔もパンパンにむくんでいる。

昨夜の楽しい時間とは引き換えに、はしゃぎすぎた罰がやってくる。

とりあえず浮腫んだ顔から水分を追い出すために、風呂に浸かることにした。

風呂に浸かりながら、携帯をチェックする。

(ん?メールが届いていておるぞ!)

 

「YUちゃんなにしてるの?あそぼーよ!」

メールの発信元はあいつだ。

飛行機出発までの沖縄ラストアポ

今回の沖縄遠征で、最初に会ったアジア女だ。

「今日?飛行機乗るのが、夜の便だからそれまでは暇だよ。」

彼女にメールを返す。すぐに返事が返ってくる。

ア「飛行機乗るの?どこ行くの?」

「福岡に行くのだよ。」

ア「福岡いいな~♪付いていっていい?」

「うーん断る!じゃあ、これから国際通りに行ってお土産買うからさ。付き合ってくれ。」

夜の便で福岡に発つ。それまでの時間を一人で沖縄観光するのも切ない。

 

ア「いいよ何時から会う?どこに行けばいい?」

「今からホテルを出て、泊港にレンタカー返しに行かなきゃだから、昼の12時くらいかな。」

「県庁前駅の入口あたりで待ってるわ。パレットくもじのとこ。」

ア「指定場所がめっちゃ細かいし、一方的なんですけど~w」

「やる事も多いんだから仕方ないっしょ。時間通りに来てくれよ!沖縄人。」

ア「大丈夫!私は時間を守るタイプの沖縄人だし!」

 

急遽、沖縄の最終アポが決定した。まだこの地の思い出に浸るのは早い。

 

「今日は乳ぐらいは揉みしだくぞ!」

そう誓いながら、俺は沖縄で蓄えた不摂生な液体を流し続けるのだった。

パレットくもじで待ち合わせ

テキパキと昨日の出来事を日記にしたため、三日間お世話になったホテルをあとにする。

(フロントの女の子可愛かったなあ・・。声かけたかったけどなあ・・)

泊港でレンタカーを返却して、徒歩でパレットくもじを目指す。

 

(・・地味に遠い!)

那覇のへばり付くようなベッタリとした蒸し暑さは、不快指数を上げてくれる。

 

パレットくもじ(県庁前にあるデパート)へ到着。彼女もそろそろ着いているかな?

ポッチャリ?ガタイの良い女現る。

おお!あのシルエットは!

階段の前に、黒くてガタイの良い女が見える。

(アジア女だw時間通りに到着とはやるやないか!沖縄人!)

相変わらずの全身黒。黒が好きなのか?

それとも、ブラック効果(黒は細く見える)でその体躯をごまかしているのか?

 

「おーい!アジア女!」

彼女も気がついたようで、太陽のような笑顔でこっちによってくる。

ア「5分遅刻だぞ!」

「すいません。てか今日は休みなんだ。」

ア「うん珍しく平日休みなの。YUちゃんなら、突然誘っても捕まると思って。」

「ワタクシこれでも、意外と忙しいんですよ。じゃあ国際通りにお土産選びに行きますか!」

 

二人は国際通りへと入っていく。

国際通りは緩やかに上り坂になっていて、歩くと地味にしんどい。

体はデカイのに好き嫌いが多い彼女

通り沿いに焼肉屋があったので入ることにした。

連日の暴飲暴食で、若干胃の調子が悪いが、沖縄料理じゃなくて普通の飯が食いたい。

昼間っから、ビールを注文。

彼女とビールで乾杯すると、ゴクゴクと喉に流し込む。うん!迎え酒って最高だ。

ランチメニューの焼肉セットと、安定の海ぶどうもオーダー。

焼肉屋にもあるんだね海ぶどう。

 

網の上で肉がジュウジュウと煙を出し、香ばしい匂いが食欲をそそる。

「うん!沖縄の肉もイケるのお!あれ?あんまり食べてないね。」

ア「私、肉が得意じゃなくて・・。」

「え?嘘・・。でもこの前は食べなかったっけ?(早く言えよコノヤロー!)」

ア「いや・・安物の肉が・・苦手。あと少食だし。」

「おい!店にいろいろ失礼だぞ!」

面倒くさいレベルで、好き嫌いの多い女だ。その割に体はデカいのはなぜなんだ?

結局、彼女が手をつけなかった肉の残りを、俺が食うハメになる。

「ゲフッ!お前の体に付いた肉も食ったろか?(怒)」

国際通りで一緒にお土産を買おう!

気を取り直して、次はおみやげ屋を散策だ。

国際通りのメイン通りを、たくさんの観光客が行き交っている。

その脇を多くの店が軒を連ねていて、

  • 「御菓子御殿(沖縄のお菓子屋)」
  • 「沖縄の方言がプリントされているTシャツ屋。」
  • 「琉球ガラスなどの沖縄名産屋。」
  • 「綺麗な貝殻を売っている店。」
  • 「スピリチュアル系アクセサリー屋(観光地で良く見かける芸能人の写真載せてるヤツ)」

こんな感じでバラエティ豊かな、お土産屋が存在する。

「お!こっちの店のが安いやん!この紅芋のお菓子うまそうやん!」と国際通りを練り歩く。

俺はお土産センスがない

俺が買ったものは以下の通りだ。

  • 小さな瓶に入った沖縄の砂(数十円)
  • バラ売りの激安ちんすこう(メーカー不明)
  • ネタで使えるゴーヤコンドーム
  • 生の海ぶどう
  • 御菓子御殿の紫芋のタルト

お土産を買って、満足気な俺。何度来ても国際通りは楽しい。

ア「なんかベタだし、それ貰って嬉しい人いるかねえ~w」

「ちょっ!おま!買う前にアドバイスしてくれ!」

俺はお土産センスが絶望的にない。

旅の途中で生の海ぶどうとかどうすればええんや?

迷ったら琉球ガラス買っとけって事

「・・じゃあ沖縄人がオススメする喜ばれそうなお土産ってあるの?」

ア「・・ない。しいて言えば琉球ガラスかな?」

「でもお土産にするには、ちょっと高いやん?」

ア「少し高くても、残るもののほうが、大事な友達とか恋人って意味合いが伝わるでしょ?一緒に行った場所なら置いてるだけでも思い出にもなるし。」

「確かに・・最もな意見だ。」

ア「間違っても、貝殻とか渡さないでね。捨てるに捨てられないし。」

「(゚д゚)買うか迷ってた。」

「ゴーヤコンドーム使っていい?」最終日は誘い方も雑

ア「喉乾いたから、マンゴージュース飲みたい!」

牧志公設市場近くのアーケードにあるフレッシュジュース屋さんに立ち寄る。

沖縄ではこういった眼の前で搾ってくれるフレッシュジュース屋さんを良く見かける。

「よっしゃ!付き合ってもらったお礼にご馳走するわ。」

二人でアーケードの隅に腰掛けて

「てかマンゴージュースって響きがエロくない?」

ア「・・中学生かよw」

「あのさ・・このゴーヤコンドーム使ったことある?」

ア「ない。」

「このコンドームってブツブツがついてて気持ちいいみたいよ。」

ア「・・ふーん。」

YUTAROはセクハラギリギリトークで彼女に問いかける。

 

「あの・・今から試してみます?ゴーヤコンドーム!」

 

 

言ってしまった。でも興味があるのだ。金持ちでヤクザなオッサンがチンコに真珠を入れるのをマンガで見たことある。

今では陰茎のサオ部分にシリコーンを入れるなんて最先端技術もあるようだ。全て女性を悦ばせるためのもの。

 

「つまりブツブツイボイボしてたら気持ちいいはずだよね!(小並感)」

 

 

いぼいぼ付きのコンドームは取り外しができる分、お手軽に真珠やシリコンのような恩恵に預かれるのではないか?

それで彼女をヒーヒー言わせるほど快楽を与えられたらどれだけ素晴らしいことだろうか?

性の探求者。好奇心は勝つ

ア「・・。」

しばし沈黙の時間が流れる。

「・・すまん!冗談ですよ?」

こういう空気は好きじゃないので、あせって取り繕うYUTARO。

 

ア「・・いいよ。この前も途中までだったし。」

思いがけずOKの返答。彼女も性の探求者ということか?

「・・マジで!?いいの?ほんとに?」

ア「聞きすぎwやめるよ?」

「いやいや・・ありがたい!俺もゴーヤコンドーム使ってみたかったから(笑)恩に着る!」

ア「こらこら(笑)」

タクシーで辻のラブホ街へ

沖縄辻ラブホ

「んじゃあホテルまで、タクシーで行こうか?」

相手の気が代わらないように、即行動だ。

アジア女「そだね~。わたし車だけど、ビール1杯飲んじゃったし。」

「んではさっそく!」

スピーディーに物事が決定していく。国際通りでタクシーをひろい、辻のホテル街に向かう。

んで辻のラブホへ到着。昼間の辻は人が少ない。

「おっちゃん楽しかったです!またご縁がありましたら!お釣りいいんで!(30円)」

会計をすませ、俺はタクシーを見送るのだった。

ドットコンドームの効果メリット・デメリットは?

二人は、手もつながずに、いそいそとラブホテルに入っていく。

少し薄暗いきれいとは言えない部屋だったが、時間も残り少ないからいいか。

これからはじまるブツブツコンドームの実験。目的はゴーヤコンドームの性能検査だ。

 

(オラワクワクすっぞ!)

 

こういうイボイボが着いたコンドームを「ドット付きコンドーム」というのだが、普通に薬局とかで市販されている。

たまにYUTAROも使ってみるのだが、そのメリット・デメリットも紹介しておこう。

メリット

  • イクのが遅くなるので早漏向け
  • 女性によっては気持ちいい

ドット付きのコンドームは、ブツブツが着いているので、耐久性上、比較的厚めの製品が多い。よって早漏予防にもなる。

女性によっては、イボイボの刺激が好きという女性も何人かいた。

デメリット

  • 比較的高い
  • 見た目が気持ち悪い
  • 使用感に好き嫌いがある
  • 遅漏には邪魔でしかない
  • ガチのヤツは女性によっては痛い

ゴムのお値段がイボ分高い。お世辞にもその見た目も良いとは言えない。個人的には、年に一回ほどくる早漏期の時に試しに使うぐらい。(ほぼ余る)

また酒を飲んでる時のような、感覚の鈍い遅漏時には、邪魔でしかない。

ドットがガチのものや、女の子痛がる事も多いので注意して欲しい。(濡れにくい、乾きやすい女の子もダメかも)

ついでにピンクローターも買っちゃう♪

「なんか飲む?」

ア「えっと、お茶がいいな。」

「オッケー。」

お茶を二つ、ホテルの冷蔵庫からパカッと取り出した。

もうひとつ冷蔵庫のようなものがある。こちらは大人のお遊び専用の箱だ。

薄緑色のローターがこっちを向いている。

「ねえ、このローター使ってもいい?」

彼女がYESと答える前に、購入のスイッチを押す。パカっとふたが開いた。

 

アジア女「もう買ってるじゃん(笑)」

すぐに買ったピンクローターに電池を入れる。

 

ダイヤルを回すと、「ウィーーン!」手のひらに振動が走る。機械に命が吹き込まれた瞬間だ。

この快楽の発明を使って、彼女を虜にしてやるぜ!

 

ア「なんか慣れてない?」

「い・・いや?ほぼ童貞だけど?」

ア「嘘つけ!八つ裂きにするよ?私、そういう機械使ったことない、アソコの中に入ったまま取れなくなったら、ちょっと怖い。」

「(嘘つけよ)大丈夫さ!やさしく当てるから!」

「準備OK!さて、風呂でも浸かりますか?時間もあんまり無いことですし。」

 

 

ア「お風呂に一緒に入るのは、恥ずかしいからYUちゃん先に行ってきて。」

「了解!ちょっと待ってなベイベー!」

洗面所に飛び込み、衣服を脱ぎ捨てる。たたまないのが俺流だ!だがパンツだけは丁寧に4つに折りたたむ。

シャワーを浴びて、脇も乳首も息子も、清潔になったところでタオルドライ。いつでも一戦交えることができるぜ!

 

バスタオルを腰に巻き、バスルームを出て、部屋に戻る。彼女がソファに座って、携帯をいじっていた。

 

「アジア女も、シャワーあびなよ。」

ア「わかった。覗かないでね?」

「も、もちろん。」

彼女がバッグを持って、バスルームへと消えていく。

 

ゴーヤコンドーム「沖縄でイッてきました」

俺は沖縄土産で買ったはずの、ゴーヤコンドームを取り出す。

ゴーヤコンドーム

「沖縄でイッてきました!(テヘペロ)」

改めて見てみるとふざけたパッケージとキャッチコピーだ。

どうみてもネタ土産だ。

ゴーヤコンドーム製品情報

箱に書いてある製造元は中西ゴム工業株式会社。大阪の会社だ。沖縄ではない。

 

製品説明には、

  • ラテックス製
  • いぼいぼタイプ
  • メントール配合
  • ゼリー加工
  • 5個入り

とアピールされている。

試しに一つ封を開けて中身を見てみると、いぼいぼというより、ブツブツ・・。

これをつけたら見ようによってはヤバイ性病に見えるかも。

これならゴーヤを直接ブチ込んだほうが効果がありそうだ。

 

とりあえず、ゴーヤコンドームを枕元に待機させておく。ローターにも不具合がないか確かめる。

ブツブツコンドームをつけてセックスしたら気持ちいい?

AVのチャンネルをあれやこれやはしごして、一番かわいい子が映っているチャンネルに設定して、イメージトレーニングを開始。息子が少し元気になった。

 

ガチャリ・・・。

 

扉が開く音がする。

画面の中では、M字開脚騎乗位の最中だったが、扉が開いたことに驚いて、俺はあせってリモコンでチャンネルを変えた。

 

「お、おかえり・・・。」

アジア女がバスタオルを巻いて出てきた。ふっくらとした体のラインが出ている。

ア「・・ただいま・・何見てるの?」

「えっと・・ああ!!」

画面の中では熟年の女性が腰を振っていた。

 

ア「YUちゃんってこういうの好きなのw」

「いや、・・・熟年層のセックスも勉強になるかなって・・。ささ、近こう寄れ。」

若い肌の弾力に前戯が止まらん。

彼女が布団の中に入ってくる。さっそく、俺はその若い肌に触れた。

 

「おお!さすが張りがありますな!」

ア「この前もさわったてたじゃん!」

二人でじゃれ合いながら、彼女が巻いているバスタオルを外す。大きめのおっぱいへと指を這わせていく。

 

「気持ちええなあ・・張りがあって。」

ア「だって若いもん。」

すべすべのお肌に、まあまあ大きいおっぱい。

 

「見てもいい?」

ア「どこ?」

「アソコ・・。」

ア「え?やだ!暗くしてよ・・。」

部屋の照明を少し落とす。甘い声と香りに息子がムクムクと変身していく。コンドームを付けるには、まず勃たなければならない。

アジア女にキスをする。歯磨き粉のミントの匂いがする。舌を口元へ伸ばすと、彼女も舌先で優しく迎えてくる。

二人はしばらくキスに集中した。

アジア女の首筋にキスをし、舌先を這わせる。手のひらでは彼女の乳房をもみしだく。

かなりハリがあるので、指が弾力で跳ね返される。

 

(こりゃあいい・・。)

 

沖縄人は毛が濃い人が多い

彼女のマ◯コへ、手を持っていく、「沖縄人は毛が濃い」と聞いたことがあるが、彼女はいままで、エッチをした沖縄女子の誰よりも、陰毛が濃かった。

陰毛を掻き分け、クリトリスらしきものを発見すると、指で刺激を加える。

 

ア「んっ・・んっ・・。」

体の割りにあえぎ声は控えめだ。ただ、陰部に指を這わせると、もう既に驚くほど濡れている。

大陰唇の脇に生えている、陰毛も愛液でねっとりと濡れてしまっている。

 

ピンクローターは俺の友達

俺は枕元のピンクローター(実際にはグリーンだが。)をたぐりよせる。

 

「当てまっせ!」

ローターのダイヤルをひねると、ウィーンというモーター音とともにローターが振動を開始する。

彼女の乳首を舌でぺろぺろとなめながら、下腹部にローターをもっていく。

へそや、わき腹をとおりぬけるときは、くすぐったそうにしていたが、クリトリスに達したときは、太ももにグッと力が入るのがわかった。

クリちゃんが好きなのね。

 

ア女「・・ん・っん!」

ちょっと弱いのかな?ダイヤルを最強まで回す。

ローターから少し暴走気味な機械音がする。ローターを持つ指先も、振動で少し熱い。

当てた瞬間、アジア女の腰がびくっと動く。

「あっ・・あっ・・あっ・・。」

 

それでもあえぎ声はおとなしめだ。

(うーん。これでも、弱いのかな?この女、もしかして不感症か?)

 

少し残念な気持ちで、ローターを当てる続ける。

 

ア「あん・・ちょ、ちょっとッ待って!」

「?痛かった?」

ア「イっちゃいそう!なんか!」

待ってました!YUTAROはさらにローターを押し当てる。

ア「待って・・待って・・らめえ!」

 

それだよそれ!ほらほら!もっと!

興奮に酔っていると、彼女の両足で腕にロックがかかる。静かなあえぎ声のまま、彼女は絶頂に達しようとしていた。

 

ア「まって!もう入れよう!」

どうやら、このままイクのが納得いかないらしい。・・ならばいいだろう。

 

YUTAROも腰に巻いたタオルを取り外す。

見よ!これが我の竜王を!・・というにはおそまつすぎる僕チンコ。

だからこそ、イボイボ系コンドームの性能のあやかろうという邪心も生まれるのだろう。

勃起してないとコンドームは入らない

「・・とりあえずおっぱいなめてもらえます?」

勃起していないとコンドームは装着できない魔具なのだ。

彼女にぺろぺろとおっぱいをなめて頂く。舌先の柔らかい感覚が超がつくほど気持ちいい。

 

「さて、そろそろ下のほうも舐めてぇ~」

我ながらリクエストの仕方がキモい。先ほどまでのSはどこへやら・・。

アジア女が舌を這わせながら、下半身へ移動していく。

 

YUTARO「だめえ・・そこらめえ!」

金玉を下から上へ舐め上げるアジア女。キミには「キンタマイスター」の称号を与えよう。

 

すこし焦らされながら、アジア女の口内へインサート。

やさしく、やさしく、強く。

この強弱感がYUTAROの息子を別天地へいざなう。

 

「っちょ!待って・・・イッチャいそう!」

急激な射精感が押し寄せ。腰をひねって、フェラチオから避難。

危うく「沖縄でイッてきました。」を検証できなかったところだ。

ブツブツがあると見栄えがキモい。

「そろそろ、いれましょうネ(沖縄弁風)」

いよいよ出番である。俺はゴーヤコンドームを取り出す。

小さなイボイボのついた、薄緑の憎いヤツ。

 

ア「つけてあげよっか?」

「あっすいません、お願いできます?」

コンドームの入った袋を手渡す。

ア「何これwブツブツが気持ち悪い。というか見栄えがクソ」

彼女のゴーヤコンドームの見た目の感想は「気持ち悪い」だった。

うん。俺もそう思う。

 

ゴーヤコンドームを口にくわえると、するすると息子に装着する。プロかよ。

 

ア「うまく装着できた!ちょっと唇がブツブツしたけど・・。」

 

それでは、一番大事な「挿入感」の検証と行こうではないか。

アジア女の足を開かせ、毛深いあそこがあらわになる。

 

 

「い、挿れるよ・・・」

ア「うん。」

にゅるん。息子が入っていく。

少しぽっちゃり目の彼女。膣内の肉も豊富で、圧迫感があってよく締まる。

「ニュッポ!ニュッポッポ!」

イボイボ付きのコンドームの使用感は?

「はあはあ!超気持ちいい・・。どう?ゴーヤコンドームのイボイボの具合は?」

ア「んっんっん!・・あんまりよくわかんないかも?」

「俺も、心なしかイボイボしてる・・くらいかな?うーん。」

ゴーヤコンドームは、ジョークグッズなのでイボイボには、そこまで本気を出していないという印象だ。

いたって普通・・いや普段「サガミオリジナル0.02」を愛用している俺としてはいまいち物足りない使い心地である。

むしろイボが邪魔

「はあ・・はあ!はあ!!」

ああ・・腰が限界に近づいてきた。むしろイボの感覚が邪魔をして良い所でイケない。沖縄でイケない。

彼女も「快楽でのたうち回る(どこにも書いてない)」ような事は無く、過度な期待は禁物だ。

ア「ん!んん!ん!」

 

よし!バックだ。

「はあはあ!お尻こっちに向けて」

アジア女のでっかいケツがこちらを向く。

おいらの粗チンで、彼女の分厚いケツ肉を突き抜いて、アソコに届くことが可能だろうか?

ゴーヤコンドームよりバックの体位が気持ち良かった。

彼女の少し抵抗感を感じながら、アソコに入っていく。

腰を振りはじめると、気づいたことが二つある。

 

彼女の背中の毛が少し濃いめという事と、バックの具合が異常に気持ちいいということだ。チンコに肉が絡みついて締まる。

 

「なにこれ?すごい!めっちゃ気持ちいい・・」

ア「私もバック好きい・ん・はああ!」

迫りくる快楽に、ゴーヤコンドームの活躍も1%くらい含まれているかもしれない。

 

・・もう、我慢しきるのは厳しそうだ。俺はガンガンと腰を振る。

 

ア「・・なんか急に激しい!」

「もう我慢できない・・。」

アジア女「んん!いいよ・・!」

「イキマス!!!」

バビュバビュ!!

精子達がゴーヤコンドーム内へと放出されていく。

イってる最中も、彼女のアソコはキュウキュウと息子を締め付けてくる。なんじゃこの名器は・・。

イボが破れて精子が漏れ出てないか心配だったが、どうやら大丈夫そうだ。

 

とにかく最高の沖縄旅だった。もうすぐ飛行機の時間がやって来る。

---終わり---

アジア女と出会ったサイトを見る

2 Comments

ファン太郎

朝から腹がよじれて死ぬくらい笑いました!電車内だったらヤバかったです笑イボイボコンドーム今度試してみようかな笑

返信する

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。