アソコが濡れやすい彼女は摩擦が少ない

濡れやすい

よく濡れる子だとエッチの時に入ってるかわかんなくなる件

▷もう一人彼女ができちゃうかも?編の1話目へ

俺は再び苺女の太ももを押し開いた。

苺「もう!恥ずかしいから布団被って!」

そう彼女に叱られる。ちょっとマジなトーンだ。

調子に乗ったせいで、掛け布団を被って事に及ぶことになってしまった。

「良い子は部屋を明るくしてみてね!」

ポ○モンパニックから端を発したあの言葉は嘘だったというのか?

 

目の前には暗黒の世界が広がる。

次回から電マを使う時はどうしたら良いのだろうか?

 

とりあえず目の前の作業をこなすべく、俺は太ももにキスをする。

片手で布団の端っこを触って調整すると、隙間からうっすらと光が差し込んだ。

 

(これなら充分に戦える。)

薄明かりを手探りに、彼女のアソコへと到達。

親指でアワビの感触を確かめるようにゆっくりとなぞった。

苺女はビクビクと震える。

それよりも驚いたのは彼女の蜜壺から溢れる愛液の量である。

指でなぞるたびにねっとりとまとわりつくのだ。

 

「凄い濡れてる・・。」

小さな声でつぶやくと、

苺「ごめん・・濡れやすいの。」

とあちらからも返事が返ってきた。

 

何も言わずにクリトリスの辺りを舌でつついてみる。

苺「うん・・んん・・。」

控えめな喘ぎ声が聞こえる。

次は大量の愛液が溢れ出ている部分を舐めとった。

うっすら感じる塩気。そしてラブジュース特有の味を感じる。

 

(一日働いて、風呂も入っていない割に悪くない。合格!)

傍らで興奮しつつも、冷静サイドの俺がそう答える。

 

「俺のも・・舐めてくれる?」

布団から顔を出して彼女に聞く。彼女はコクリと頷いた。

次は彼女が布団の中へと潜っていくと、俺のジーンズを脱がす。

でも力不足で、結局、自分でパンツごと脱ぐことに・・。(そう考えると介護って大変だわ。)

 

既にいきりたっている息子を、苺女はゆっくりとしごくとチロチロと棒の辺りを舐めている。

そしてカリのあたりも同様にチロる。ようやくパクリと口の中に飲み込んでいった。

息子に伝わる快感とともに掛け布団が上下に揺れた。傍から見れば心霊現象である。

苺女のフェラチオは上手いとは言えなかったが、していただけるだけでもありがたい。

皆さんもご存知の通り衛生女はしてくれない。

 

「ああ・・やばい・・。気持ちいい・・。」

そんな彼女を称えるために俺もオーバーリアクション気味に喘ぐ。

「ごめん・・ヤバいかも・・入れていい?」

そう言うと彼女を再び押し倒し、手際よくゴムを装着した。

 

「さあ!もう掛け布団は必要ない。」

苺「そんなことはない。」

・・まだダメだった。

今思うと電気を消しに行ったほうがよっぽど効率が良い。

 

ということで掛け布団を背中にかけながら、低い姿勢でハメていくスタイル。

腰に尋常ではない負担がかかる。それでも俺は腰を振る。

 

苺「んん・・ああん。」

苺女の控えめな吐息が漏れる。

恥ずかしさからか、俺がブサイクで見るに堪えないのかわからないが、顔を横にそむけている。

 

「ふんふん!ふんふん!」

彼女が吐き出す大量の愛液のおかげで無駄に滑りがいい。

滑りがいい⇨摩擦が少ない⇨機械は効率よく動き、劣化も少ない。

となればいいのだが、

エッチ界では、

滑りが良い⇨摩擦が少ない⇨たまに入ってんのかわからなくなる。

という現象がおこる・・だから、かなり頑張って腰を振る。

 

 

(あれ?ゆっくり動いたほうが気持ちいいやん!)

俺は、真理にたどり着いた。

 

「っっんん!そろそろイケそう・・じゃなくてイク・・イク!」

そう言ってラストスパート!肩を震わせて果てるのだった。

 

(やべえ・・足腰がガクガクだ。)

 

苺女との初エッチの余韻にひたりながら、しばし寝転がってのピロートーク。

 

苺「本当は別れてすぐに他の人と付き合ったりしないから・・軽いとか思わないでね。それだけは解ってね。」

「!!???・・うん。」

俺たちは・・既に付き合っているようである。

ーーーつづくーーー

(8/9話目)

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14 Comments

YUTARO

でも自宅しかないんですよねえ・・今更どちらかだけ入れるってわけにも行かない・・(余計に怪しまれる)

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下種でゲス

この展開は想定内でしょう。
ただ、YUさんの何とかなる感は果たして通用するのか(通用するとは言っていない)
むしろ・・・

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おでんさん

巨乳VS貧乳
はたしてどちらに軍配があがるか。

はたまた軍配自体上がらないか。

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ルパン先生

僕は初エッチの時はお風呂に入ってない汚いお●●こを舐めるのが好きなんですよね、多分YUTAROさんも同じ性癖なのかもしれない。

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YUTARO

僕の場合は「ただし匂い少なめに限る」ですけどねw
食べ物はニンニク増し増しとか大好きなんですけどw

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