命令エッチでわかる。彼女に芽生えるSの才能。

命令H

S役やらせてみた。ドMかと思ってたのに後半に伸びる。

▷遠距離彼女に会いに東京へ編の1話目へ

「次は苺女が命令する番ね☆」

久しぶりのエッチで何いってんだか・・。

苺「命令・・?」

戸惑いの表情を見せる彼女。

苺「じゃあチューして・・。」

彼女は真っ赤になりながら第一の命令を繰り出した。俺は命令に従い彼女にキスをする。

これは「M」と「M」の血で血を洗う戦いになりそうだ。

命令させる事で好きな性感帯がわかる

「次は?」

苺「おっぱい・・触って欲しい。」

「あいよ!」

その小さな膨らみを優しく揉んで、先っちょを舌で舐めあげる。

苺「あ、・・あん。舐めてって・・言ってないもん。」

「!?・・すいません。(ノッてきてるだと?)」

苺「背中もして欲しい。」

 

これは舐めるのか触るのか?どっちだ?

生まれたばかりの女王様の機嫌を損ねてはいけない。とりあえず、舐めておく。

立ったまま彼女の背中にツツーと舌先を這わせてみた。

 

「気持ちいいですか?」

苺「うん。なんかゾクゾクする。」

「女王様は背中好きだったんですね・・。」

命令される事で性感帯に気がつくこともある。

女王様よりもお姫様でお願い

苺「女王様とかヤダ・・。」

「じゃあお姫様で。」

ベッドに横たわると「いろいろして」と命令が下る。

これ以上詳しい部分を言うのは恥ずかしかったのだろう。

彼女の全身を舌を使ってひとしきり愛撫して行く。

 

「アソコはどうしますか?」

苺「な、なめて欲しい。」

「これから命令口調しばりね。じゃあワタシのアソコを舐めな!って言ってみてくださいよ。」

急に顔を出す俺のS。命令をさせるための命令。もうわかんねえ。

 

苺「・・舐めな。」

苺女は両手で顔を隠しながら命令を下す。その仕草がクソ可愛い。

Sキャラになる余地あり

でも、これ以上は可哀想だ。・・コイツはドMだわ。

 

俺は彼女の股を大胆に開くと、その奥にある花弁を優しく舐め上げた。

蜜がとめどなく溢れ出る。あっという間に口の周りがヌルヌルになる。

 

苺「もう・・挿れて・・挿れなさい。」

(・・えっ?まだ続いてたの。)

「へ、へい!ゴムと取ってきやす!」

テーブルの横の鞄からゴムを取り出して、息子に装着する。

何もされていないのにギンギンだ。

「では挿れさせて頂きやす。」

苺「その喋り方キモい。」

・・んん?言葉が辛辣になってきてるぞ?

 

ヌプププ・・。三ヶ月ぶりに苺女の中へと息子が入り込んでいく。

苺「あああ・・。」

ゆっくりと動かす。

苺「もっと早くし・・早くしなさい。」

律儀に「命令口調しばり」という言いつけを守っているのか、彼女のSが開花しようとしているのかは・・僕にはわかりません。

 

「これ以上早く動かすと、イってしまいます。」

俺はそう言って腰の動きを止めた。

苺「じゃあワタシが上に乗ってあげる。」

「あわわわ・・。」

 

息子は挿さったまま、彼女に押し倒される形で上に乗られる。成長著しい。

コスコス・・。彼女は凄まじい勢いで苺女が前後に腰を振り始める。

日頃見せないメスの部分を覗いてしまったようで、俺はちょっと引く。

 

苺「気持ち・・きもちいい。」

「光栄でございます。」

もう恋人同士というか、姫と家臣だ。

苺「下からも突いて。」

「承知!」

飛び跳ねるように上下する彼女に合わせるように、ガンガンと腰を突き上げる。

 

「・・うう・・拙者逝きそうでございます。」

苺「待って、まだダメ。もっと!もっと!」

「これ以上はいけませぬうううう!」

ドピュ!!ピュッピュ!

発射後はしばしの間、抜け殻のようになる。

命令プレイは楽しいけどヤリ過ぎ注意

「ふう・・た、楽しかったね。」

苺「うん。バリ楽しかった。次もお姫様役したいw」

「よし!どんどん命令してくれよなw」

命令プレイは楽しいけれど、ヤリ過ぎると普段の生活にも影響しそうだ。

 

SとかMよりも、性を楽しむという好奇心が大事だと僕は思いました。(小並感)

( 7/8話目 )

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