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鯉恋7 「メイク落とし」と「コンタクト保存液」ようやく一つになれるね。

スグにでもお前が欲しい!でも女の子って準備がいるの

メイク落とし頂点まで盛り上がっていたYUTARO。一刻も早くエッチがしたかった。

鯉女も同じ気持ちだと思っていた。しかし、そんな状況でも女というものは冷静だ。

彼女がウチに泊まるには、最低でも「メイク落とし」と「コンタクトの保存液」と「歯ブラシ」が必要らしい。

 

結局コンビニに立ち寄り、ビール4本と軽くつまみ、そして彼女が所望するものを購入。

これからウチでカープの試合を観戦するわけではない。

「よし行きますか!」

鯉「うん、わがまま聞いてもらってごめんなさい。」

さて・・といよいよ鯉女と結ばれるという念願が叶うわけだ・・。

「・・・・??」

周りをキョロキョロと見渡す。

鯉「どうしたの?立ち止まって。」

「・・・わからない。ホテルへの帰り方がわからない。」

酔っ払って気付かなかったが街中をフラフラと歩いたせいか自力でホテルの帰り方がわからなくなっている。

鯉「タクシー拾えばいいじゃない。」

・・冷静な意見ありがとうございます。

 

市電の「本通駅」前でタクシーを捕まえる。

「あの・・繁華街の中にあるビジネスホテルってわかります?夜の街あたりなんですけど・・。」

運ちゃん「えっと夜の繁華街って流川のことですかね?あの辺りに結構たくさんありますよ~?」

「流川です。たぶん真ん中らへんにあると思うんですけど。」

運「ワシントンホテル?それとも○○かな?」

「あっ○○です!」

 

ということでベテランのタクシードライバーさんに当たったのがツイていた。

二人は無事、ホテルまでたどり着くことができたわけである。

 

鯉「流川の中に泊まってるんだね・・男性なら誘惑すごいんじゃありませんこと?」

「え?・・そう?ご飯食べるのは便利だよ?」

鯉女には何日か仕事で広島に来ていると説明してある。

 

ドアに鍵を差し込み開ける。いよいよ快楽の扉が開く。

 

扉が閉じると同時にYUTAROは鯉女に襲いかかった。先ほどの接吻の続きをはじめる。

鯉「・・ん・・んん!・・ちょ!YUさんまだここ玄関・・んん・・」

「チュ!っチュ!・・かまわん。カーペット敷いてあるから。」

熱い接吻でお互いの思考がとろけ始める。

俺は、キスを続行しながら、彼女の来ているシャツに手をかける、ボタンを丁寧に外していった。

薄水色の清潔感溢れるブラジャーがあらわになる。

でもそんなものを堪能している暇はない。すぐさま「ポーイ!」だ。

さっさとブラを外して、下方からおっぱいを揉み攻める。

小ぶりだが、形の整ったキレイな乳房だ。

 

「・・もう乳首カチカチやで・・。」

おっぱいは小さいほうが感度がいいと言うけれど、鯉女も例外ではなかった。

乳首を軽くつまんでやるだけで、身体を震わせ、大きなため息をついた。

玄関口でキスをしながら、柔らかい乳を充分に堪能する。

 

そして「魔の手」はいよいよ下半身へと伸びていく。 ジーンズのボタンを片手で外すのは苦労した。

そしてジッパーを下ろそうとしたその時!

 

・・ンガシ!

 

YUTAROの手は握りしめられた。もの凄い握力で。

鯉「・・ダメ・・お風呂入ってないから・・」

女性ならではの「テンプレ」が発動。

 

「かまわん。鯉女のならちょっとくらいの汚れものでも大丈夫!」

鯉「そういう問題じゃない・・」

「ヤダ・・このまま途切れたくない。」

もうさっきので「おあずけ」を食らうのは充分だ。

 

くっついたままベッドに移動し、鯉女を押し倒す。

「んしょお!」

ジーンズを勢いよく脱がす。

鯉女の引き締まった裸体があらわになる。腹筋にはキレイな筋が入っていた。

「めっちゃキレイな身体してるね、モデルさんみたい。」

鯉「お世辞はいいよ・・モデルさんなんかはもっと痩せてるよ。私・・筋肉質だし。」

「筋肉あったほうが・・狩りとかできるやん。

そして、とうとうおパンティを剥ぎ取る。

「ちょ・・なんで隠すの?」

鯉「だって明かりついてる・・」

「あっ・・ごめん。」・・消灯。

さて、頂いちゃいますか?

 

YUTAROは鯉女の股ぐらに頭を滑り込ませていく。

その時・・。

・・・・ガツン!

強烈な痛みと圧迫感がこめかみの辺りに走る。どうやら鯉女が太ももで俺の頭を挟み込んでいるようだ。

「痛い!痛い!脳みそ出ちゃうって!なに!?」

鯉「もしかして舐めようとしてません?絶対ダメだから!」

「わかった!舐めない!クンニしない!目が飛び出る!助けて!」

ようやくカニバサミが緩む。あやうく大惨事になるところだった。やはり筋肉女子の脚力は伊達じゃない。

 

鯉「ごめんね・・じゃあ・・もっとチューして・・。」

 

命を奪われそうになったのに、そんなふうに謝るもんだから・・。可愛すぎるわ。

鯉女の上半身をキスの嵐で刺激する。

下半身は僕のフィンガーが火を吹く。

最初は太ももの辺りを指先で優しくさする。もう!スグ指なんて入れちゃダメなんだから。

 

次第に彼女の陰部へと近づいていく、ここが大陰唇ですね。あーこれはクリトリスですね。

そんな感じで卑猥な触診は繰り返される。

ブランクなど感じさせない巧みな動きである。(自称)

「あ・・ああ・・」

控えめなアエギ声とともに、鯉女の身体はビクビクと波打った。

「じゃあ・・俺のも触って・・。」

YUTAROは自らのズボンを脱ぎ捨てる。

鯉「・・・こう?」

「・・直接がいいな?」

ボクサーパンツの脇から手をすべり込ませる鯉女。

そのぎこちない手つきにより興奮を覚える。

「・・こりゃ本当に経験が浅いか、しばらくエッチをしてないな。」(心の声)

 

彼女の中へと指をすべり込ませる、充分濡れているのにもかかわらず、指一本入るのがやっとだ。

「痛くない?」

鯉「ううん・・あっ・・気持ちいい・・です。あっ・・やだあ・・」

なぜか敬語に戻っている鯉女が妙にそそる。

 

興奮はピークになる。

「ぶち込んでやりたい!」

 

息子よ準備はOKか!?

YUTAROはいそいそと財布からコンドームを取り出すと、息子に装着した。

 

「入れるよ?」そう言いながら息子で彼女の陰部を刺激する。

鯉「・・・うん。」パックリと脚を開きながら彼女は待ち構えていた。

 

しかし、俺はまだ自分の身体に「重大な異変」が起こっていることに気づいていなかったのだった。

 ーーーつづくーーー

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  3. 疑っちゃダメだよね・・でもめっちゃ高そうな店なんですけど。
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みんなのコメント

  • Comments ( 8 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. ん?
    中折れ?

  2. YUTAROのYUTAROにトラブル?

    普段F1マシン並に暴走するのに、エンジン系?電気系?ピット作業のミス?

    ピットクルーが焦ってます、YUTARO大丈夫かぁ~!!

  3. 飲みすぎ、食べすぎ(>_<)?

  4. YUTAROさんはいつもホテルをとる時は2人で予約してるんですか?
    1人で予約してると、フロントで止められる可能性ありますよね?

    • ルパン先生・・核心を突いちゃダメです・・。一人で予約してますよ。フロントが別の階だったりカードキーで持ち出せるところを基本狙ってます・・。反則行為ですね。

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