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薩摩9 食欲の次は性欲!彼女は『肉食女子』!

大食い彼女のスリムな体型は、強烈な性欲で保たれている

肉食谷山子と会う時は肉を食う事が多い。彼女には『肉』がとてもよく似合う。

高カロリー食をガッツリと行く。

そんな立ち居振る舞いから見てもベジタリアンって雰囲気はない。

 

それでも彼女の体はスリムに保たれている。

彼女が大量に胃の中にブチ込んだはずの、高カロリーな食事はどこへ消えてしまうのか?

 

そんな彼女が愛するのがセックスだ。そっちのほうも『肉食』である。

留まる事のない性欲も、激しいセックスも、きっと彼女のカロリー消費に役立っているのだろう。

 

谷「そろそろエッチしようよ!」

「!!???」

俺は言葉の意味がわからず戸惑っていると、

「ほれほれ」と彼女にベッドまで押し進められる。

 

「危ない・・危ないって!」

俺は勢いに押されて、背中からベッドに倒れ込んだ。

 

『食欲』の次は『性欲』・・ということですか?

彼女はシンプルかつ原始的にできている。

 

仰向けになっている俺に、彼女は勢いよく馬乗りになった。

 

「グフウ!!今オナカの上に乗っちゃダメ!なんか出ちゃう!」

谷「そこは腹筋で我慢!男でしょ?w」

 

俺のポヨポヨ腹に無茶言うなよ。

お前みたいに腹筋固くねえよ・・。

 

それでも腹に力を入れて、彼女の体重に耐えていると、俺のベルトをガチャガチャとやり始める。

ベルトが外れ、ファスナーが開き、力強くズボンが脱がされる。

 

「ちょっと!ま、まだ立ってない!租チンモードだって!」

彼女はソープ嬢のように、息子にタオルをかける礼儀など持ち合わせていない。

彼女は強引に俺のパンツを脱がす。

残念な姿の息子があらわになった。

 

谷「あれえ?全然ヤル気ない!」

「・・だから言ったじゃん(泣)」

男にも準備が必要なのだ。

 

(だって寝起きだし・・?満腹だし・・?急すぎてムードもないし・・?)

 

脳内で『言い訳』を唱えていると、息子に衝撃が走る。

谷山子が、愚息をつかむとリズミカルに上下させていた。

 

(ふふ・・今日の息子はキカンボウだぜ?そんなことで立つとでも?)

 

谷「滑りが悪いなこりゃ。」

そう言って谷山子がツーっと口から唾液を垂らす。

トンカツの油を含んだ唾液によって、息子はいつになくスムーズにしごかれる。

 

むくむくむく・・。

 

谷「ほら立った!テクニシャンなめるなよw」

「あ・・あれ?本当だ。」

 

オラの息子が立ったのを確認すると、彼女は片手で息子を握りしめながら、もう片方の手で着ている短パンを器用に脱ぎ捨てた。

 

 

 

ノーパンだった・・。

 

 

谷「入れちゃうよ?」

「え?いきなり?まだ何にもしてない・・。」

俺のサービス精神が空回り。

 

彼女は息子の上に位置取り、狙いを定めると『チーンの先端』を『マーンの末端』へとあてがった。

 

(ぬぐぐ・・キツイ・・)

 

まだあまり濡れていない彼女の蜜壺が、愚息を締め付ける。

彼女も苦しそうな表情をしている。

 

「大丈夫?痛くない?」

谷「んん・・ああ・・ちょっと痛いけど・・これがいいの。」

 

そう言って、彼女はなじませるようにゆっくりと動き出す。

グッグッ!

息子には痛みとも快楽ともつかない刺激が伝わってくる。

 

谷「あっ!あっ!あっ!」

彼女がリズミカルに声を出し始めた。

 

そして「グッグ」という感覚が「ニュルンポ」に変化していった。

どうやら彼女の愛液が息子をコーティングを開始したようだ。

 

「あっ!ヤバい・・ちょっ!イキソウっす!・・あとゴムしてなかった。」

強引な流れのままおっぱじめてしまったので、

コンドームを装着するという最も大事な行程を省いていたことに気が付く。

 

しかし彼女は、聞こえていないように、俺の上でピストン運動を繰り返している。

 

走りだした暴走列車に、もうブレーキは効かない!

 

出ない!出ます! 出る! 出るとき! 出れば! 出せえええええええ!

ドピュ!ドピュ!

 

辛うじて彼女のケツを持ち上げて、

内部爆発は防いだが、勢いよく自分のTシャツに引っ掛かってしまった。

 

明日着る服はどうしようか?

 

いや・・それよりも『肉食女子』との、第二ラウンドのほうが心配である。

彼女はまだ腹を空かせた猛獣の目をしている。

ーーーつづくーーー

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みんなのコメント

  • Comments ( 2 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. 出るの六段活用(^_^)

    鹿児島にいたらスリムになるかも?

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