彼女が貧乳(Aカップ)だとしても愛おしい

貧乳な彼女

▷遠恋前の彼女と過ごす貴重な時間編の1話目へ

記念日のお祝いケーキも食べ終わり、彼女も喜んでくれた。上出来だ。

夕食後には、囲炉裏で地酒のサービスがあるという事で、苺女と一緒に向かう。

少し肌寒い空気が、酒で火照った体に心地いい。

 

「かー!酒が旨え!どれどれ・・もう一杯。かー!」

タダ酒ほど旨いものはない。

苺「ちょっと!他のお客さんの分まで飲んじゃダメだよ?」

「まだ一升瓶にたっぷり残っとるがやwグビグビ。」

苺「もう・・。二日酔いにならないでよw」

そう言って彼女が、冷水を注いで渡してくれる。

 

地酒を楽しむと、旅館の庭を少し散策する。

虫のさえずりが聞こえる。羽虫達がライトの光に吸い寄せられて、グロ注意。

彼女の乳は膨らんでない。

冷えてきたので、そそくさと部屋の中に戻った。布団が二つ並ぶように敷かれていた。

 

「これこれ!ふかふかのお布団!」

ボフッ!俺は布団へダイブする。

苺「わーー!」

彼女も続いて飛び込む。んでジタバタする。

 

「シーツもサラサラだわ。ウチのみたいに湿気ってない!最高だな!」

苺「ほんとほんと!旅館の醍醐味だね。」

最近、苺女の「オッサン化」が著しい。

しばらく、布団の肌触りに感動しながら、のんびりと過ごす。

 

「さて・・と。そろそろか・・。」

俺は腹を擦りながら、消化が進み具合を確かめる。

そして、タバコを吸いに行く振りをして「勃起薬」を水と一緒に胃の中へと流し込んだ。

 

オッサンのチ◯コは、おまじないでは勃たないのだ。

 

10分もすれば、じんわりと顔の辺りが熱くなってくる。

ドクドクと血管が脈打ってくる感じが出始めたら「ヤリ時」だ。

 

ドフッ!俺は彼女が寝転がっている、布団へと勢いよく飛び込む。

ブラジャーが無抵抗

そして彼女の浴衣の襟を掴んで、観音開きにする。

可愛らしいピンクのブラジャーがあらわになる。

ブラジャーを親指で上にあげる。

膨らみのないチッパイのせいで、無抵抗にブラジャーが上がっていく。

(平和主義なオッパイだこと。)

苺女の鎖骨あたりにブラジャーが留まると、まるで新種の蝶ネクタイのようだ。

その滑稽な姿を見て俺は吹き出した。

彼女のペチャパイを笑うな。

苺「なに笑っとんねん!」

そう俺の彼女はペチャパイである。

彼女はBカップと自己申告しているが、あの乳の膨らみ具合を見ると、測るまでもなく「Aカップ」に属していると思っている。

彼女のブラジャーは、周辺にワイヤーがしっかりと入っている、サイドが硬めのタイプ。

ただワイヤーで固定するに見合う、「乳肉」が絶対的に足りない。

そんな彼女の乳を、ブラの上から愛撫すると、「スカスカのペコペコ」なのだ。

「贅肉がオッパイになる?」補正下着売りが言ってた

「背中や脇下から贅肉を引っ張って持ってくる、するとその贅肉達は、ワタシはオッパイだったんや!と勘違いして、オッパイになる。」

以前アポったことのある「補正下着を売る女」がそんな謎理論をぶち上げていた。(真意はわからないが)

 

もしかすると、苺女も乳を大きくするために、固いワイヤーブラの中に、自らの肉をありったけ入れ込もうとしているのかもしれない。

だが彼女はスレンダー体型。贅肉があまりないので、Bカップまでの道のりは長く険しいものになりそうだ。

 

知ってるよ。乳がデカくなるサプリメント・・キミがこっそりチェックしてるの。

俺もチンコがデカくなるサプリ・・。買って、試して、騙された事あるから同類だよね。

乳がデカイのも大変らしい。

ちなみに、もう一人の彼女(衛生女)は、最近ワンサイズアップして、Fカップになった巨乳だ。

彼女の場合、ガチガチに固定されると、息苦しいらしく、ワイヤー無しの楽なブラを使っている。(ほとんどユニクロのブラトップw)

乳一つ取っても、ブラジャー好き嫌いや、努力の方向性は違うんだなと実感。

でも色気のないブラトップより、可愛らしいピンクのブラが好きだ。

愛があれば、チッパイでも愛おしい

彼女の貧乳も、最初に見た時は「マジかよ。俺のほうが大きいじゃん」と残念に思ったものだが、慣れればチッパイ(小さなおっぱい)すらも愛おしくなってくる。

今は、洗濯板にお豆が二つでも、美味しく召し上がることができる。

それに、自他共に認める「オッパイ星人」だった俺が、ケツの魅力に目覚める事もできたのだ。

だからキミのブラのフリースペースも、俺の愛で埋めてあげるよ。(キモ注意)

小さなおっぱいは敏感

「ペロペロ・・。」

俺は、彼女のオッパイを舌先で入念に愛撫する。

乳首は固く勃起する。それを口の中に含んで吸う。蜂蜜をかけたい。

 

苺「う・・あん。」

 

苺女は、小さなあえぎ声を出しながら、ピクピクと震える。

チッパイは敏感なのだ。

 

この小さなオッパイも、彼女が東京へ行ってしまえば、しばらくは見ることができない。

名残惜しい気持ちになりながら、俺は彼女の乳首を優しく噛んだ。

 

彼女は右手で俺の息子を丁寧にしごいている。

自分の乳を弄られるのが好き

「ねえ。俺のオッパイも舐めて」

 

よく考えたら、彼女の乳よりも、自分の乳をどうこうされるのが好きだ。

 

乳首の快感に同期するかのように、俺のチンコがムクムクと皮の沼から顔を出した。

 

「よし・・入れるね。」

酒を飲んでいるので、「起ったらスグ入れる」のが大事だ。

手早くコンドムを被せると、彼女の中へと入って行く。そして腰を振るのだ。

 

苺「はあはあぁ!気持ちいっ!」

いつになく腰を動かす苺女。目は泣きそうなほど潤んでいる。

これだけ激しく動いても、オッパイは全くと言ってほど、揺れていない。

 

「ふんふん!」

俺も横っ腹に鈍痛を感じながらも、必死で腰を振った。

思い出したように、口づけを交わして、お互いの唾液を混ぜる。

 

苺「はあはあ!ああ・・あん!YUちゃ・・YUちゃん好き。好き?」

「ハアハア!俺も好きやで・・。愛してる。後、乳首を触ってほしい。」

お互いの乳を愛撫しながら、ガンガンに腰を振った。クライマックスは近い。

 

「ソレソレェ!イクよ!逝く!」

苺「うん!ああ♡」

「口に出していい?」

苺「・・・うん♡」

少し困った顔をして、彼女はうなずく。

 

(・・来る!)

俺は急いで立ち上がり、彼女の顔の前へと息子を持っていく。

そしてゴムを剥ぎ取った。

 

ビュッビュッ!精子が苺女の口の中へと注がれていく。

彼女は眉間に皺を寄せて、それを飲み込んだ。

 

苺「・・苦い・・w」

彼女はそう言うと、無邪気そうに苦笑いをした。キミは最高の貧乳だ。

ーーーつづくーーー

( 6/7話目 )

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4 Comments

yuyu

なに笑っとんねん!
かわいい(^^)
温泉いきたくなって来ちゃった!
(石畳見ても思わないです(笑))

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ぼくみつる

乳は横になると余計に重力で潰れるからねぇ・・・
個人的統計ではちっぱいの方が感度がいいような気もするが(個人差かな)

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福岡人

yuさんや
飲精の文の直後位は、顔写真は控えてあげなはれ(^^;それがデリカシーってなモンと思いますよー(汗)

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YUTARO

ですな☆サイトのリニューアルが落ち着いたら、女の子画像については、一旦消そうと思ってます。(さすがにやり過ぎたかも・・。)

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