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進化5 本当の「壁ドン」とはこういうことだ。

うるせえよ!あれ?「壁ドン」が聞こえるよ?

壁ドン突然訪れた爆発音に防空壕を探してみるものの、現代の日本には機能している防空壕などない。

結局は隣の人からの「う・る・さ・い・よの合図」

騒音問題に対してわかりやすく、かつ簡潔にクレームをつけることができる便利機能。俗にいう元祖「壁ドン」という奴なのだった。

「こりゃあちょっと騒ぎすぎたな・・悪いことしたなあ・・」

YUTAROの部屋の壁は薄い。たまに隣の人のめざまし時計の音で目が覚める。

まじでひそひそ声が聞こえるレベルのレ○パレスほどじゃないにしても、隣人さんには気を使っていきたいものです。

あなたの隣人を愛しなさいってキリストさんも言っとりますし。

「なんか怒られちゃったね(ひそひそ)ちょっと静かにしましょう。」

タ「ねえねえ?まだメイドがあるけどどうする?」

お前めっちゃノリ気やん!

「秘書が思ったよりもいいから今日はこれでいきましょ!メイドは次回の楽しみに取っとく(ひそひそ)」

タ「わかった・・」

これがほんとの秘書とひしょひしょ話ってか!違うか!

「あかん、タヌキ女見てたら晩酌とかどうでもよくなってきたわ。」

タ「それってどういうこと?」

「ムラムラして来たってこと。」

タ「君は万年発情期ですね。きゃ・・」

服は着たままで!おっぱじめる二人

タヌキ女を布団に押し倒すと唇にやさしくキスをする。

タ「もう・・お酒臭いよ・・」

「そっちも同じの飲んでるじゃん。自分の臭いかもよ?」

ペロペロとキスを交わして、

ブラウスのボタンを外す、二つほど外した当たりで気が付く僕。

ちょっと待てよ・・?

「あのさ・・このままでもいい?」

タ「このままって?」

「ちょっとブラが見えるぐらいで、服は着たままでってこと。」

タ「なんで?」

「その・・なんていうか・・チラリズムっていうの?」

タ「ふーん。まあYUちゃんの好きにしたらいいよw」

なんだか・・既に彼女にあきらめられている気がする。いやこれが愛か。

ブラが見えるくらいまでシャツのボタンを外したら、ブラを上にずらしてパイ乙とご対面。

薄暗いとはいえ、真っ暗の時とくらべると若干乳首の色もわかる。

やはり綺麗な色をしているわけだ。

入念に愛撫を繰り返し、タヌキ女の吐息も熱くなってくる・・・。

ここでいよいよ必殺技だ。

「じゃーん!今日はこれ使います!」

隠していた電マをふりかざす。

タ「なにこれ・・こんなの入らない!無理無理!」

「いや・・大丈夫だって・・」

どうやらタヌキ女はデンマを自分の穴に入れると勘違いしている模様。

タ「無理無理怖いって!」

「いや・・話を聞いて、あなた勘違いして・・」

タ「きゃー!」

「話をきけ!入れるんじゃなくてあてるの!」

 

ドンドンドン!

 

再び壁が激しく音を立てる。今度は三回だ。

「どうもすいませんでした・・。」

思わず壁に向かって謝っている自分がいた。

 ーーーつづくーーー

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みんなのコメント

  • Comments ( 2 )
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  1. タヌキ嬢でに振動

    壁に耳あり?(笑)

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