「オシッコ姿みたでしょ?」変態女子と一緒にトイレに入った体験

バーのトイレ

女の子に一緒にトイレに入って欲しいと誘われる。

都「トイレ着いてきて!」

「連れションなんて中学生か!行ってらっしゃい!」

都「やだ!こいやー!」

ひっぱられ、酒乱女に無理やりトイレに連れて行かれる。・・なんだこの状況?ハプニングの予感がする。

都「怖いから一緒に入って!」

「え?」

あなた・・酔いのせいで完全に子供返りしてませんか?

「え?ええ~!!」

瞬きが多くなる。こんな状況は人生初だ。

大学生時代、男の友人からは、

「居酒屋のトイレでコンパの相手に口でしてもらった」とか、

「ホテル代がもったいないから、公衆トイレで彼女とセックスしてるぜ俺は!」とか、

「俺、風呂入ってる彼女の背中におしっこするのが好きなんだわ」とか・・・これは関係ないか。

当時童貞だったYUTAROはそんな変態な友人達の話しを聞いて、

「あーわかる、わかる!俺もそれよくやるわ!」

とミエを張っていたものである。

そして、当時のYUTAROは「そんなAVのようなことが現実にあるのだろうか?異国の話しじゃね?」と涙目になっていた。

そんな話しを聞いた夜は友人のかわいい彼女の顔を想像しながら自慰にふけったものである。

オッサンをトイレに入れるようとするビッチ

よせ過去のことは聞くな

当時の友人達の話しが走馬灯のようによみがえる!

目の前にいるのは、まさしく可愛い女の子だ。

でも・・・初めて会った都会女はもう少し固い印象の女性だった。

北川景子似ということもあり、清楚な雰囲気でどこか近づきがたいオーラがあった。

それでも、酒を飲むうちにどんどんその固さは柔らかくなり、エロさをにじませていったわけだが。

女の子って見た目じゃわからんもんだね・・。こんなに大胆だったとは・・。

いや・・・同居人がいるマンションで堂々とセックスをしてしまうあたり片鱗は見えていたか。

彼女はちょっとビッチなのかもしれない。

さて、YUTAROと都会女はBARのトイレの前にいる。

都「YUちゃんも一緒にトイレ入って!」

「え?いや、無理でしょー!だってBARだよここ。」

都「私が変な男に乱暴されてもいいの?」

「それはダメだけど、誰も入ってこないよ。」

「てか、なにその被害妄想(笑)俺、トイレの前で待ってるから。」

都「やだ!漏れるから来て!」

グイ!「イタタ!服がのびる!服がのびるって!」

半ば強引にトイレの中に連れてかれる。

幸い男性と女性兼用のトイレで助かったが、一緒に入るのはやっぱりNGだと思うの。

「いや、ちょ!酔っ払いー!」

さっそく、都会女がスカートをまくり上げる。

ちょ!ちょっと!ストーップ!

パンティの色は黒だった。

黒のパンツ

これは、なんかいろいろとまずい。冷静になれ!俺!

YUTAROは180度横回転をして壁のほうを向く。

紳士?いやこれは童貞の所業である。

都「誰も入ってこないか見張っててよ!」

都会女がそういうとチョロチョロと水の流れる音がした。

男の眼の前でオシッコする変態女

な、なんだこりゃ?どんな性的プレイや!

興奮したかと聞かれればちょっとはしたかもしれないが、それよりも戸惑いのほうが大きかった。

とにかく東京はなにかがおかしい。狂ってるよ!

「・・オシッコ・・終わった?」

都「ふぇ・・?あっ。」

トイレットペーパーのカラカラ音の後、ジャーとトイレの水が流れる音がする。

いまちょっと寝落ちしとったやろ!∑(゚Д゚)アソコも拭かずに!

酩酊状態の都会女。これはもう酒乱の域だ。

シラフのときのあのシュッとした雰囲気はどこへやら・・。

都「終わったよ。こっち向いて。」

「おー、じゃあいこっか。」

都「ちょっと待てい。」

「え?」

とばっちり!お前もオシッコしろ!

都「YUちゃんよ、お前もするんだよ」

「はっ?Σ(゚д゚lll)」

都「嫁入り前の乙女のオシッコ姿みたでしょ?私だけ見せてずるいからみせろ。」

完全なる言いがかり!自分からついて来てって言ったくせに・・・あなた完全なるヤカラでございますやん!(つД`)

僕はオシッコ姿見てないですぅ~!パンティが黒だってことしか知らないですぅ!

YUTAROは改めて理不尽という言葉の意味を知ったのだった。

こんな横暴で世の中を舐めてる年下女には先輩からガツンと言ってやらねばなるまい!

よおおし!

 

「わかりました。」

 

YUTARO内のMへのベクトルは一気に傾く。

 

そこに、彼女のいいつけを守ろうとする健気なオッサンの姿があった。

「でも・・恥ずかしいからあっち向いてて。」

ファスナーを下げて息子を取り出す。

都「あら?見事にかわいいポークビッツちゃん!」

もう・・やめて・・涙目になりながらオシッコを絞り出そうとするが・・

緊張で出ない。

「無理です、出ない!」

都「あらあ・・・おじさん役立たずだー!」

そんなこんなでトイレから出るふたり。

頭の中は真っ白だけど、なぜか熱を帯びている。

YUTAROは新しい世界を開眼しようとしていた。

こんにちはどMな私。

こんな、どSな命令で心を犯されるのも悪くはない

トイレでの都会女の命令プレイによって私の精神は新しい扉を開けようとしていた。

まだまだ女王様の意向には従えず、都会女を満足させることはできなかったかもしれないが・・。

それにしても、東京はこんな女ばっかりなのか?都会女はビッチだったの?

彼女はどこでどんな男にこんな教育されたの?

混乱につつまれながら、トイレから戻る。

都会女「ふぅースッキリした!」

彼女は男っぽく言った。

同「おかえりなさい。」

同居女は笑っている。もしかしたら、この人も女王様なのだろうか?

SMのSはサービスのS』巷ではそう囁かれる昨今。

きっと都会女の行為も愛情とサービスの裏返しなのだろう・・・。オイラはそう思うことにした。

「同居女さん、彼女今日かなり酔っ払っないですか?それか酒乱とか?」

目が座った都会女を見ながらいう。

都会女はうつろな目のままテーブルの下でYUTAROのチ○コをにぎにぎしている。

「くううう・・」

それが痛気持ちよく、ポークビッツもアルトバイエルンくらいに成長していく。

こりゃ・・もう発情しちゃってますかね?

同「ちょっとというか大分だと思いますよー!笑 この前もマンションの玄関で座りこんで寝てたし。」

「ちょ!家の中までたどり着けよ!東京でそんなことしたら危ないよ?大丈夫?」

綺麗な女性はターゲットにされてしこたま飲まされてヤられてしまっても不思議ではない。

「うるさいやーい!」

都会女は聞く耳もたず・・理不尽だ。

「こうなっちゃうと、何言っても聞きませんよー!都会女は根が頑固なんで笑」

こんな理不尽なところで頑固だと、付き合った男性は大変だ。

いや、頑固というかわがまま。それはさっきのトイレの行動で少しわかる気がする。

ーーーつづくーーー

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