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今8 司令塔はいつも彼女である

主導権は常に彼女にあるのです。

ohuroshudou「服脱いで入っておいでよ!」

彼女は紅潮した顔で俺にそう言った。

1時間待ちぼうけを食らった愚息は我慢できないとばかりにいきり立っている。

谷「ほら体洗ってあげるからそこに立ってて。」

谷山子からの指示が飛ぶ。僕もう勃ってますけどね・・。

俺はシャワーの前に立つと、彼女は湯船から上がり俺の後ろへと移動した。

後ろを取られるとは不覚・・。

谷「シャワーちょうだい。」

俺はシャワーヘッドをつかみ、彼女へと手渡す。

谷「じゃあお湯出して。後ボディソープも取って。」

彼女から続々と指示が飛んでくる。

・・・んん?これって自分で洗ったほうが早くねえか?

「!!冷たい!まだお湯になってないんですけど!」

さっそく背中に冷水をぶっかけられる。

谷「あはは!ごめんごめん!」

「この年になるとプッツンして危ないからマジで止めて!」

ようやく背中にお湯の温もりを感じ始めた頃、背中にぬるぬるとした感触が・・。

くすぐった気持ちいい。

「ほおおおお・・。」

背中から乳首へと移動していく。冷水を浴びて縮こまった息子も息を吹き返した。

「あっ!ちょ・・ちょ・・ぬるぬるして・・らめえ!きもちいい!」

固くなったそれを彼女は二つの手で丹念に洗う。

「あっ!そこ凄い!ヤバい!ストップ!」

谷「・・うるさいww」

風俗にはご無沙汰だったので、うっかり射精しそうになってしまう。

谷「・・よし!これで泡落ちたよ。」

「す・・すまんのお」

俺の体は彼女によってずいぶん清潔になった。

谷「じゃあベッド行こうか?」

「へ・・でもまだ湯船に浸かってない・・。」

これから湯船の中でイチャイチャしながらのぼせたかったのだが・・。

谷「なんかチ○コ洗ってたら・・したくなって来たんだもん。」

「ッチ!わがままな奴め・・。」

体を洗って頂いたのでよしとしようか。風呂には後でゆっくり浸かればいい。どうせこれから汗をかくのだから。

谷「YUちゃんのほうが体が太いから損した気分(笑)」

「じゃあ俺が乳首濡らしてまた拭いてやんよ。」

バスタオルでお互いがお互いの体をふきながら、再び舌先でピンポイントで濡らす。

谷「よし!今日は我が愛機を使うぞよ。」

「おう・・存分に楽しもうぞ。」

ベッドルームに戻ると、谷山子は持参した「大人のおもちゃ」をカバンから取り出してきた。

ウィーン!!

谷「充電はバッチリ!」

そう言って得意気にほほ笑む。コイツ・・ほんとに馬鹿だ。

俺はそんな彼女を抱えるとベッドにブン投げた。

「フハハ!ここからの主導権は俺だぜぇ!」

谷「存分にやりたまえ!」

ーーーつづくーーー

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みんなのコメント

  • Comments ( 2 )
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  1. いざ、勝負(^o^)v

    バイブより、生身が一番(^_^)✨と

    谷山子に教えてやってください

    お尻もお大事に(>_<)

    • 生身が一番と思い知らせたいんですが、やっぱり最新気鋭のおもちゃには敵いません・・。ちなみにお尻にホッカイロをはさみながら書いておりますw

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