ネットで恋人ゲットナビ!出会い系サイトマスターを目指せ! サクラに騙されない!

中毒5 怒られながらお風呂でエッチな事する

いろいろ足らないよ?でも疑似ソーププレイを楽しむ。

awajyosei谷「YUちゃん!ちょっと来て!!」

俺がこっそりとカマグラ(勃起薬)を摂取していると風呂場から谷山子の大きな声が聞こえる。

あの・・近所迷惑ですよ?やっぱり忙しい女は疲れるわ。

 

「なに?どしたのよ?洗面所入るで~」

床下には彼女のオレンジのTバックが置かれていた。

谷「シャンプーとかボディーソープない!」

ああ・・そういうことか・・。

「一応あるで・・。」

谷「どれ?入ってきてよ。」

「え?もう・・仕方ないなあ・・」

躊躇したが、彼女の裸を見るのは初めてではない。

俺は急いで服を脱ぎ捨てると浴室のドアを開けた。

(お!良いケツしてらっしゃる!)

まず目に映ったのは彼女の尻だった。

谷山子は乳が小さいが、その引き締まったケツと細い脚は一級品だ。

俺はそのケツに触れたい衝動にかられた。オスとしての衝動だろう。

谷「もう!シャンプーとか買ってないやん!」

「あるって・・これ。」

谷「これ?嘘・・。」

俺が指さしたのは、トラベル用の携帯シャンプーセット。あと普通の石鹸である。

谷「でもこのシャンプーメ○ットだよ。」

携帯用のシャンプーセットは俺の髪の毛の量ならば、一か月はもつ優れ物なのである。

でも若い女には「メ○ット」はあまり受けないらしい。

谷「それに今時、石鹸で体洗ってるの?」

ちくしょう!いちいち細かい女だ。そんなことより俺は彼女のケツが気になっているのだ。

「ごめん、まだ引っ越してきたばかりで何にもないんよ・・それに実は石鹸のほうがボディーソープより肌にいいとか悪いとか・・。」

谷「まだ女を部屋に入れてないねキミ。(笑)モテないねえ・・てかメイク落とし買うの忘れた!・・どうしよ。」

「そこは石鹸でなんとか・・。」

谷「まあ・・私も急に押し掛けたからなあ・・。今日は我慢するわ。なぜかYUちゃん裸だから、とりあえず背中流してあげるよ。」

ボディタオルすら持っていなかった俺が人様に背中を流してもらえるとか・・。よかったな!背中。

とりあえず床に座り込み、シャワーで体を流してもらう。

谷「うわあ・・上から見ると結構ハゲてるね・・。」

「お前は俺を喜ばせたいのか、傷つけたいのか・・。」

こういう天真爛漫女子の扱いはよくわからない。・・嫌いじゃないけど。

 

背中にぬるっとした温かい感触を感じる。

彼女が両手にたっぷり石鹸をつけて、俺の背中を撫で回して洗ってくれている。

なんだ・・この疑似ソープランドプレイは・・!!

「よし、おっぱいでもやってみて。」

谷「おし!まかせろ・・」

背中に二つのポッチと頼りないお乳の感触を感じる。

これはこれで悪くない。そして谷山子の鼻息が耳元にかかるのが溜まらない。

「ちょ、こっちも洗って!おっ起しちゃった!」

俺は自分の股間を指さす。

谷山子は無言で我が愚息を泡いっぱいにしてしごいてくれる。

今までのおふざけムードが少しづつシリアスになっていく。

谷「もう・・入れちゃおっか?」

俺の体をお湯で流しながら小さく言う。

「え?このまま?風呂場で?」

谷「・・うん。」

俺は一瞬、誘惑に流された。しかし同じ轍を踏むわけにはいかない。

「ちょっと待って!」

俺は濡れたままで風呂場を出ると、滑るようにコンドームを取りにいった。

「ふう・・お待たせ。」

谷「そういうとこ真面目だね。好感モテるけど・・。」

彼女は笑いながらそう言うのだった。

ーーーつづくーーー

谷山子と出会ったサイトを見る

前の記事次の記事

谷山子との出会い話(中毒編)

  1. 震撼!鹿児島からヤツがやって来た!
  2. お土産?出てきた物は公に出してはいけない物だった
  3. あなたはどっちの下着がお好み?
  4. 焼き鳥!ホルモン!精をつけて決戦に備える
  5. 怒られながらお風呂でエッチな事する
  6. お風呂でエッチは楽しいけど、風邪に注意!

みんなのコメント

  • Comments ( 4 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. 真面目!まじめ!マジメ!(*^^*)

  2. Yutaroさんのリハビリは続く(^_^)

この記事にコメント入れちゃいませんか?

*

Return Top