彼女とエッチなソーププレイしてみた。楽しいけど風邪に注意。【中毒編2】

セフレと疑似ソーププレイを楽しむ。

一話目から読む⇨ワクワクで知り合ったセフレが博多まで来た!【中毒編1】

谷「YUちゃん!ちょっと来て!!」

俺がこっそりとカマグラ(勃起薬)を摂取していると、風呂場から谷山子の大きな声が聞こえる。

やっぱりキーキーうるさい女は疲れるわ。

 

「なに?どしたのよ?洗面所入るで~」

洗面所には床下には、彼女の買ってきたオレンジ色のTバックが置かれていた。

谷「シャンプーがない!ボディーソープもない!」

「一応あるで・・。」

谷「どれ?入ってきてよ。」

「もう・・仕方ないなあ。」

風呂場に入るのを躊躇したが、彼女の裸を見るのは初めてではない。

俺は急いで服を脱ぎ捨てると、浴室のドアを開けた。

引き締まったケツが魅力的

(お!良いケツしてらっしゃる!)

まず目に映ったのは彼女の尻だった。

谷山子の乳が小さいが、その引き締まったケツと細い脚は一級品だ。

俺はそのケツに触れたい衝動にかられた。これはオスとしての衝動だろう。

ハゲは使うシャンプー使用量が少ない。

谷「もう!シャンプーとか買ってないやん!」

「あるって・・ほれ。」

谷「これ?嘘だ。」

俺が指さしたのは、トラベル用シャンプーセット。あと普通の石鹸である。

携帯用のシャンプーセットでも、俺の髪の毛の量(ハゲ)ならば一か月は持つ。何がおかしいというのだ?

メリッ○はアカン

谷「でもこのシャンプーメ○ットだよ。」

でも若い女には「メ○ット」はあまり受けないらしい。

谷「それに今時、石鹸で体洗ってるの?」

「いちいち細かい女だぜ。」

谷「ああ!?」

そんなことより俺は、アナタのケツが気になっているのだ。

「まだ引っ越してきたばかりで何にもないんよ。実は石鹸のほうがボディーソープより肌にいいって知ってた?(適当)」

谷「まだ女を部屋に入れてないねキミ。モテないねえ・・てかメイク落とし買うの忘れた!」

「そこは石鹸でなんとかしてよ。」

谷「私も急に押し掛けたからなあ・・。今日は我慢するわ。」

「なぜに上から目線?」

楽しい疑似ソーププレイ。

「なぜかYUちゃんも裸だから、とりあえず背中流してあげるよ。」

人様に背中を流してもらえるとか・・。よかったな!背中。

とりあえず床に座り込み、シャワーで体を流してもらう。

彼女は洗面器にお湯を貼り、石鹸を器用に泡立て始めた。まるでプロのソープ嬢の手付きだ。

 

谷「うわあ・・上から頭見るとガッツリハゲてるね・・。」

「お前は俺を喜ばせたいのか、傷つけたいのか。」

こういう天真爛漫女子の扱いはよくわからない。・・嫌いじゃないけど。

 

背中にぬるっとした温かい感触を感じる。

彼女が両手にたっぷり石鹸をつけて、俺の背中を撫で回して洗ってくれている。

なんだ・・この疑似ソープランドプレイは・・!!

 

「ねえ・・おっぱいに泡つけてやってみて。」

谷「おし!まかせろ・・」

彼女もノリノリだ。背中に二つのポッチと頼りないお乳の感触を感じる。

ローションがあればなお良かったが、これはこれで悪くない。

谷山子の鼻息が耳元にかかるのが溜まらない。

 

「ちょ、ちんこも洗ってみて!(調子に乗るタイプ)」

そう言って俺は自分の股間を指さす。

谷山子は無言で我が愚息を泡いっぱいにしてしごいてくれる。

「気持ちいい!楽しい!こういうの大好き!」

お風呂で彼女とエッチ。濡れる肌がエロい

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今までのおふざけムードが少しづつシリアスになっていく。

谷「もうさ・・それ入れちゃおっか?」

彼女は俺の体をシャワーで流しながら小さく言う。

「え?このまま?風呂場で?」

谷「・・うん。したくなった。」

俺は一瞬、誘惑に流された。しかし同じ轍を踏むわけにはいかない。

「ちょっと待って!」

性病予防コンドームは必須

俺は濡れたままで風呂場を出ると、滑るようにコンドームを取りにいった。

精の着くものを食べて、勃起薬(カマグラ)飲んで・・。

俺の愚息はこれ以上ないほどに血液を蓄えていた。ギンギンに起き上がっていた。

急いでコンドームを取りにいくと、洗面所で息子に備え付ける。

 

「ふう・・お待たせ。」

谷「そういうとこ真面目だね。好感モテるけど・・。」

彼女は笑いながらそう言うのだった。

(お前から性病貰わないか心配なんだよ・・。)

挿入で本番

「さて・・始めますか?ケツを出せい!」

俺はいきり立った息子を谷山子のケツにめがけて突進させる。

ぬるんとアソコの中に我がちんぽは挿入されていく。

谷「んん・・あっ!来た!今日なんかすごく固い!」

濡れながらのエッチはエロい

お湯でなまめかしく濡れる肢体はとてもいやらしかった。

濡れる裸が思ったよりもエロい事に気がついた。

今日彼女に見せつけられたTバックよりも、濡れてキラキラと光る裸体は何倍もそそるものがある。

濡れセックス悪くない!今度は風呂場で服を着たままって濡れてするのもいいかもしれない。

俺の変態思考は加速する。

興奮するけど風邪には注意。

ブルル!

だが春も終わりに近いとは言え、濡れているとやっぱり寒い。

シャワーのお湯を出しっぱなしにして体へとかけ続ける。

※良い子のみんなは風邪の原因になるから、夏とかにしようね☆

 

彼女のケツにぶち当てると、ピチャン!ピチャン!と濡れているからこそ聞ける音がする。

そして谷山子の背中から滴り流れるお湯も俺の中の興奮を何倍にも増幅させる。

 

「おらおら!おらおら!」

腰が抜けそうだけど、手は抜かないぜ。

谷「んんn!んんああ!」

息子を締め付ける彼女の小さなアソコ・・。

もし、これがアソコが大きく広がっていたら、谷山子に新しい彼氏ができたと思おう。

 

溺れそうなドS騎乗位

谷「よし!私が次は上に乗る!YUちゃんそこらへんに転がって。」

大の大人が転がれるほどウチの風呂は広くない。膝を窮屈に折り曲げて俺は仰向け転がった。

「うひょ!背中冷たい・・。」

谷「よっしゃ!お湯かけてあげる・・。」

再び自分の中へチ○コを入れると、アップダウンしながら、彼女はシャワーヘッドを俺に向けて湯をかける。

 

「ぷは!っちょ!顔はやめて!苦しい・・からぁ!」

谷「あははは!笑える」シャー!

「っちょ!ぷはあ!・・ダメだって!窒息死する!」

谷「溺死かもよ?w」

なんだこれ?こんな死に方はいやだ。

しかし、そんな過酷な状況でもなぜか息子はいきり立ったままだった。

そして彼女はギュッギュと俺を締め付けてくる。

 

谷「そういえば乳首弱かったよね(笑)ほらほら・・」

「あああ・・それ・・ぎもちいい・・。」

彼女の手を離れたシャワーヘッドは蛇のように、二人の横をのたうちまわっていた。地獄絵図である。

しかしそこには俺たち二人だけが理解できるヘブンがあった。

 

「くうう!ちょ!ストップ!イキそう。」

谷「いいよ!いっていいよ!」

さらに腰の動きを激しくする彼女。俺もそれを下から迎撃する。

 

「あああ・・出る!」

びくびくと痙攣しながら、「本日のありったけ」を放出した。

脈動が落ち着いても、まだ横ではシャワーがのたうち回っていた。

俺は、その首をつかんで息子を洗った。

 

谷「後でおニューの下着を来てもう一回しようね!」

そう言って彼女はぐったりと横たわる息子を人差し指でピンとはじいた。

 

なぜか映画のクライマックスを先に見せられたような気分になった。

賢者モードの俺はもうTバックには興味はない。

(・・しかし、夜は長いのだ。そして彼女の性欲は底抜けだ。)

そう思うとなぜか少し腹が減ってきた。

ーーー終わりーーー

谷山子の続きを読む⇨浮気相手とのデートする。想像以上に楽しいし気が楽。【鹿児島浮気編1】

そのまま次の話⇨百合子が博多に会いにくる。

⇧谷山子と出会ったサイト「ワクワクメール」

6 Comments

kiyo

カマグラゴールド100を私は4等分に割って使ってます。リーズナブルでいいですね、yutaroさん前回と同じ3回戦ですか?

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YUTARO

僕もそんな感じですね。一錠のむと心臓がバクバクして頭痛くなりますからね。この年になると勃起の補助は精神的にもありがたいです。この時はおそらく三回戦だったような・・。

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YUTARO

やはり湯船にお湯を張ってしっかりと浸からないないとダメですな・・風俗とかクソ寒いし・・。でも楽しかったりもします。

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