YYC体験談

下関でエッチな体験 酔っ払って彼女とカーセクした

投稿日:2014年4月9日 更新日:

イケメンバーテンに嫉妬。酔っ払って記憶をなくす。

下関バー

瓦そばを食して、川棚温泉を後にした二人。

温泉街を歩いていたら俺たちのくらいの年の差の男女は、不倫カップルに見えなくもない。

下関駅で出会ってから3時間ほどだが、下関子とは息が合いそうだ。

男女の距離を縮めるのに、時間はあんまり関係ないのね。

さて二人の出会いとこれからの関係はどうなるのか?

 

「ガム食べる?」

下「いただきます~」

「ご飯の後は、キシリトールガムである!」

下「YUさんオチャメw」

 

初対面とはいえ会話もずいぶん自然になってきている。

帰り道は下関市街から川棚温泉に向かった山道とは違う道をチョイスして、次は海側の道を走って帰ることにした。

川棚温泉は山の中にあるが、山を下っていけば、すぐに海の近くに出ることができる(歩いては無理だよ)

帰りの道は信号が多いので少し時間がかかりそうだ。

さあ下関市街に戻って酒を飲もう!

それでも彼女の癒しパワーで、イラつくこともなく下関に向かっている。

彼女みたいな奥さんがいたら、きっと毎日が幸せなんだろうな。俺の妄想だけ高速道路に乗っている。

今回の出張(出会い旅w)は俺にとって「嫁候補」収穫の多い旅だった気がする。

今住んでいる札幌から気持ちが離れているのも確かだ。・・次はどこに住もうかな?

バーに到着!

下「あっこの辺りです!友達のバー!」

ここまで下関子のナビゲートできたので、到着場所の詳しいことはわからないが、

周りはちょっと薄暗くて寂しい雰囲気の場所だ。(ちかくに大学があることはわかっている)。

飲食店がちらほらあるが、飲み屋街というより、住宅街様相。

 

とりあえず、有料パーキングに車を駐車。今日の寝床は確保!これで酒が飲める!

店につくとなかなかお洒落でカジュアルな雰囲気だ。

こういうバーならYUTAROも気兼ねなく飲めそうだ。

※バーの名前は覚えているけれど、店員さんや下関子のプライバシーもあるので伏せておきます。特定はやめてくださいな。

イケメンは出会い系をしないでくれ。

ドアを開けると、若い爽やかそうな店員さんが「いらっしゃいませ!」と一言。

年齢的にも見た目的にもYUTAROよりも、この店員さんのほうが下関子に似合いそうだ。

こういう人が出会い系やったら女子もイチコロなんだろう。

きっと普段から可愛い子との出会いがあると思うので、イケメンは出会い系はやらないでくれ。

下関子も充分すぎるほどかわいい。出会い系を利用しているのが不思議だ。

これから「悪い男」に捕まらないか心配になってくる。

イケメンバーテンに嫉妬。でも仲良くなる

下「こんばんわ~飲みにきたよ!」

店「ありがと!待ってたよ!」

下「え~!ほんとに?」

(おい!待てよ!チャラ男!)

可憐な下関子が弄ばれようとしてるいる!

おじさん…ヤキモチ焼くであります!

 

下関子が店員に恋心を抱いていて、オイラは完全なるピエロ。そんなストーリーが脳内を巡る。

アルコールを飲んでいないので、いつも以上に思考は冴える。

もう我慢ならねえ!ということで運転手として我慢していたビールで乾杯!

グビグビ!

脱水状態とさっき食った瓦そばの塩っけがビールの味を引き立てる。

 

「プハ!うめえ!最高!」

下「え?もう飲んじゃったんですか?」

店「お兄さんペース早いですね!」

 

うるせえ!このイケメンやり○ん野郎!

2杯目もグビグビいっちゃうよ?下関子にいいとこ見せちゃうよ?

 

「ほらあ・・お兄さんも飲んでよおお・・」

 

・・一時間後、見事酔っ払いが出来上がっておりました。

バーテンさんもいい人で一緒に飲みながら酔っ払う。みんなが分かり合えれば戦争なんて無くなるんですね!

 

「そういえば、ここのバーよく来るの?」

下関子がイケメンバーテンダーに気があるのか探らなければならない。

下「まだ3回目ですよ~10月に中学の時の同窓会があって、2次会でここに来たんです~」

「じゃあ、結構地元の友達と仲いいんだねえ~。」

下「うん!でもみんな福岡とか東京に就職しっちゃって。昔みたいにはスグに会えないなあ~YUさんさみしいよお~」

「よしよし、俺が慰めてあげよう!」

 

…さらに時間は経過する。

 

気がつけばダンディなオッサンが横に

酒のまわりが激しい・・気がつけば隣の紳士と仲良く飲んでいるYUTARO。

 

「おじさまダンディですねw」

オッサン「ふふ・・まだまだオオカミだよ。」

 

見たところ年齢は60歳ぐらいだろうか?濃いゲイカップルのようになっていた。

おじさまとがっつりとからみ酒。でも酔っているせいか何を話したか記憶が歯抜け状態だ。

 

「なんか美味しいカクテル作って!濃いやつ!」

店「じゃあ、爆発力のあるやつ作りますね~ニヤニヤ。」

下「YUさん結構酔っ払いですね~酔うとすごい楽しいねえ~」

 

なんて楽しい一日だ。札幌の行方不明だった彼女から電話があったことなんて忘れてしまいそうだ。・・下関いいとこやん!

謎の酒を飲まされ、記憶を無くす

店「おまたせしました~!」

なにやら怪しい液体が運ばれてくる。大きめのショットグラスのような入れ物にそれは入っている。

店「これ飲んだらぶっ飛びますよ~!ウシシ!」

 

一口酒を口に含む。なにか舌が痺れるような感覚がある、きっとアルコール度数がかなり高いのだろう。

テキーラとは違う。甘めに作ってあるので飲めなくはないが、あまり美味いとは言えない。チビチビと飲む。

 

店「YUさん。一気にイッちゃって下さい!そのお酒はチビチビ飲む感じじゃないんで!」

おお!煽りますなあw

 

「よっしゃ!いくでえ!ゴクゴク」

 

YUTAROは一気にショットグラスをあおった。

くわー(`∀´)喉が熱い!

酒が喉を通って胃の中に降りていくのがわかる。

 

「ふうう!すげえね・・この酒!」

店「でしょ~めっちゃ酔いますよ~」

 

その酒を飲んでからしばらくして、意識がもうろうとしてくる。そして視界がかすむ。俺は記憶を失った。

 

「あれ?俺って店にいたよね?」いつの間にかワープしてる

「うう・・寒い・・ここどこ?」

なんかまたやらかしてしまったようである。

記憶がない

(ううん…ここどこー?)

イケメンバーテンダーのとっておきのお酒(ちょっと怪しい)を飲んでから景色は歪みはじめ、そこからの記憶が全くない。

 

「うう・・頭が痛い!」

 

喉がカラカラだ。・・体が熱い、頭痛もひどい。

幸い吐き気はないが、今回の出会い旅の中でもなかなかトップレベル二日酔いだ。

「あのバーテン!!何飲ませやがった!!」

見覚えのある景色。車の中だ。

ん??天井が低い。なんか見覚えのある景色。

頭痛と戦いながら、自分のいる状況を一つずつ把握していく。

・・・ここは俺の車の中だ。

どうやら後部座席で寝ていたようだ。(ミニバンなので後部座席はフラットになり足を伸ばして寝れる)

 

「え?俺、酔っ払って寝ちゃったの?」

 

なんともベタな展開だ。

(下関子は…どこ?もしかして帰っちゃったの?)

記憶のピースが全く見つからない。

 

腕のあたりになにやら温もりと痺れを感じる。

腕のあたりを見てみると、なんと下関子に腕枕をしているではないか。俺ってば鈍感すぎる。

グーグー。彼女は小さくいびきをかいていた。

 

「下関子・・。」

 

へんじがない、ただのしかばねのようだ。・・違う。

どうやら爆睡しているようだ。なかなか図太いオナゴやでw

この状況を微笑ましく思える余裕はYUTAROにはない。

腕が痺れすぎて・・なんか冷たい。

 

それに足がスースーする。手で確認してみる。

なぜかズボンをはいていない。パンツのみだ。

 

(今日は白ブリーフじゃなくてよかった!)

 

でもこの状況・・もしかして俺は・・。酔っ払って下関子と関係を持ってしまったとか?

彼女は起きない。

よし!ここは覚悟を決めて、下関子を起こそう。

 

「あの…下関子?」…起きない。

「ねえ…下関子?」…ぐっすりである。

 

下関子は幸せそうにいびきを繰り返しているので、俺は起こすのをやめた。

 

「もう一度寝てから事の詳細を聞けばいいや。」

 

彼女の首元から腕をこっそりと抜き取る。血が巡っていくのがわかった。

そして再び目を閉じて眠りにつくのだった。

尿意で再び目を覚ます。

かなりの尿意に襲われて、俺は再び目を覚ます。

あたりはまだ暗い。今は何時頃だろうか?

 

「や、やべえ!限界だ出る!(´;ω;`)」

 

この移動式ホテルにはトイレなど付いていない。やるなら外でするしかない。

そ~と、そ~っと・・。

YUTAROはゆっくりとズボンをはいてドアを開ける。音を立てないように車の外に出た。

小便ができそうなスポットを探す。

 

「うむ。これはいい電信柱だ。」ちょろろろろ・・・。

目を覚ます天使

車のドアをあけ、そっと車内に戻る。

うまくさっきのポジションへ・・。

(・・下関子のいびきが聞こえない。)

YUTAROが下関子の隣で横になろうとすると、

「YUちゃん起きたの?」と小さい声がする。どうやら起こしてしまったようだ。

 

「ごめん。起こしちゃった?」

下「ううん、私こそ熟睡しちゃってごめんね。」

 

下関子の話し方がいつの間にかタメ口になっている。

この後、下関子から吐き出される言葉によって、俺は自分の「失くした記憶の部分」を知ることになるのだ。

どうやって聞き出そうか?全く記憶がないとは言えない。

下関子が俺の隣で寝ているこの状況。・・お酒って本当に不思議ね。

下関子と出会ったサイトをチェック

失った記憶の答え合わせ。ただのセクハラ野郎だった。

「いやあ昨日は楽しかったね~!しこたま飲んじゃった!」

下「ほんと!YUちゃんメッチャはしゃいでたよ~途中でミスチル歌いだして最後店のみんなで熱唱だったよね~」

・・・歌っただと?どういうことだ。

待てよ?なんか覚えているようないないような・・。

少し離れた場所から自分を見ているような記憶が浮かんでくる。

(もしかして幽体離脱してた?)

 

「ああ・・それね。最高・・だったかな。」

「でも歌ったら酒がまわって眠くなっちゃった・・・のかな?」

下「えー?もう一件いくぞってなって、他のバーをハシゴしたよ!」

 

 

「そうそう・・もう1件いったねえ~」

一応話をあわせて見る。

下「そっから私にめっちゃ甘えてたじゃん!チューしよ!とかずっと言ってて恥ずかしかったよw・・てか覚えてないの?」

「ん~・・その部分は~・・すいません!全く覚えてない。」

 

真剣に思い出してみる。みんなで歌ってた下りは少し記憶にあるものの、2件目に行った記憶はない。

これは小学生の修学旅行で徹夜した次の日と同じ状況だ。

覚えてないけど、キスしてる

下「え~本気で?嘘でしょ?」

「えっと、その2件目は・・・全く。んで俺らチューしたの?」

下「・・・知らない・・・」

 

これ絶対してるや~ん!

 

「それから・・・?」

下「なんか、寂しいとか眠いとか言ってたよ~添い寝してくれないと帰らない!って」

脅迫やん!(((゜Д゜;)))

それで今のこの状況か?

 

「なんか・・すいません。」

下「ううん・・ぜんぜんだよ。私もこんなに楽しかったの久しぶりだし、そのつもりだったし・・。」

「そーか、そーか。怒ってないみたいでよかったよかった。」

 

・・・・え?そのつもりってどのつもり!?

 

「んで、なぜに車に?」

下「怒りの鉄拳!」

「痛い・・。ごめん。」

「もしかして・・なんかした?」

下「キスとちょっと触っただけ・・そっからYUちゃん寝ちゃったんだよ。」

!!(°д°)

・・ちょっとってどのくらいですか?・・でもこれ以上聞けない。

 

おそらくキスは確実にしているようなのでテ○ンとかおっ○いペロペロとか?

ズボン脱いでるからフェ○ーリとか?

 

こうなったのもイケメンバーテンが入れた「あのお酒」を飲んだのがきっかけだ。

(ほんとに何入れやがった!?)

※実際はお酒の下りはもうちょっと詳しかったのですが、訳あって削除いたしました。

 

これでようやく失った記憶のカタがついた。

でも・・・あったはずの俺と彼女の至福の時間を無駄にしてしまった。

これから新しい思い出を作り出すには遅すぎるだろうか?

車の中で隠れてエッチなことしよう!

車の中

「気がつけばベッドの横(車だけど)に見知らぬ女性」

 

こんな事は3流ドラマあるあるなだけで、実際の世界には「んなわきゃない!」とタモさんの調子で思っていた。

でも本当にあるんだね。俺の場合はベッドじゃなくて、車だったからドラマとは状況は違うかもしれないけど現実に味わってみて知った。

まるで他の誰かが自分を操作しているような感覚をおぼえる。

 

とにかく心臓が脈打つたびに頭に痛みを覚えるが、隣にはかわいい下関子がいる。

自分から誘っておいて(記憶にはない)手を出さないと男が廃る。彼女にも失礼なわけだ。

 

「そっか~お酒って怖いね。」

覚えてないからもう一度キス

調子の良いことを言いながら、彼女の首筋を指先で撫でた

 

下「ほんとだよ・・ここに来るまで覚えてないんだね~・・あははくすぐったいよ。んん・・。」

 

首筋が敏感なのか、くすぐったがりながらも次第に、彼女が女の顔になっていく。

(こんな顔もするんだ・・。)

記憶を失っていた時も見ていたのかもしれない。

頭痛をこらえながら、下関子の顔に近づいて、濡れた彼女の目を見つめながら、くちびるに視線を落としていく。

「今からキスしますよ」の行動をしめす合図だ。

下関子の抵抗は全くなく、YUTAROのくちびるを受け入れる。

しかし酒をたらふく飲んだせいで唾液の分泌がほとんどない。

(・・水が飲みたい。)

焼きカレーを水なしで食ったり、外人のせいで長風呂に入って脱水状態になったりと、今日は本当に水に飢えた一日だった。

 

なんとか唾液を絞り出して、下関子に舌を絡める。

彼女の鼻先から吐き出される、アルコール混じりの熱い吐息を感じた。

次第に激しくなっていくキス。

おかげで酸欠になりさらに頭が痛い。

 

「キス好きなの?」

下「うん。好きぃ・・。」

 

トロンとした表情でYUTAROに視線と言葉を返す。

清楚そうでいて、彼女は結構エロいのかもしれない。

彼女の乳はEカップ

キスをしたままで下関子のおっぱいに手を伸ばす。

むっちりとした感覚でなかなかのボリューム。Eカップはあるだろうか?

 

「おっぱい大きいんだね。」

下「さっきずっと触ってたじゃないですか?」

「そうだったね。」

 

親指と人差し指で手際よくブラを外し、生チチを頂く。

コリコリとした勃起乳首の感触がたまらない。

 

下「やあ・・あん・・。」

 

チュパチュパと舌で転がすと、彼女の体臭とわずかな塩味を感じる。

(たまらねえ。)

次第にYUTAROの息子にも血液が流れ込んでくる。

 

彼女もエロさで負けてない

下「YUちゃんのも触っていい?」キミに出会えて本当に良かった!

 

俺はズボンとパンツを脱ぎ捨てると、「どうぞ」と言わんばかりに下半身をさらけ出した。

下関子の手によって、ゴシゴシとペニスは可愛がりをうける。

 

YUTAROも下関子の下着を全て脱がせると、優しく指で愛撫した。

 

下「ああ・・あんん・・ああ」

 

かわいい吐息が耳元で聞こえる。

狭い車内だ。二人の密着感はハンパじゃない。

 

下関子の秘部は「おあずけ」を食らっていたので、すぐにグッチョリと濡れはじめた。

彼女の中に指を差し込み出し入れする。

 

下「ふうん・・ああ・・ふうん・・」

 

駐車場でカーセックス?だがチンコが勃たない。

発情したメス犬が鳴いているぜ。

中で指をくいくいと動かすと喘ぎ声も激しくなってくる。ここが弱点か!

 

「きもちいい?」

下「うん・・もう挿れて・・。」

「え?」

下「挿れて・・。」

ご注文頂きました。

 

俺は彼女におおい被さると、自らのペ○スを持ち上げて彼女の秘密の部分に押し当てる。

そしてマンマンに問いかける。

(ようござんすか?入ります!)

 

ムスコを下関子の中に入れていく。

下「んあっああ!」

入れて・・。

入れ!

・・ふにゃん・・。

「あれ?」

下「あれ?」

 

下関子の門の前で深々とお辞儀をする礼儀正しい我がムスコ。

おいおい!今は礼儀はいらないから!

・・さらにふにゃん・・。

(嘘でしょ!?ねえ!起きてよ!目を覚ましてよ!)

「恋人が突然死んじゃったドラマ」あるある状態だ。

 

(よし!頑張れ!ほら!)

右手でゴシゴシと喝を入れれば入れるほど、うなだれ具合は一層ひどくなる。

 

下関子はポカーン状態。俺の額には汗が浮き出している。

伝家の宝刀「カマグラ(勃起薬)」が財布には入っているが、いま飲んだからといって急に効くわけじゃない。

それに酒が抜けきらない、二日酔いの状態では心臓に負担が大きすぎる。

 

(もう手遅れだ。)

 

「ごめん酒飲んでるから・・勃たねえみてえだ。」

 

・・イ○ポでごめん。

 

下「全然大丈夫だよ。男の人ってお酒飲むとよくあるんでしょー?」

ありがたいお言葉。

「・・ちょいとお嬢さん、おっ○い舐めてもらえるかな?」

 

YUTAROは乳首がこの上なく感じる。

今、ムスコを奮い立たせるにはこの方法しかない。

 

下関湖がYUTAROに重なるとチロチロと舌先で乳首を転がす。一生懸命な彼女の表情がなんかエロい。

次第に興奮レベルは上がっていった。

再チャレンジ!

(ん?んん?キター!引きこもり息子の一人立ちだい!)

 

「よっしゃ萎えるまえに!入れちゃお!」

 

ここからはスピード勝負である。※最低の発言です。

 

入り口を見定めると俺のムスコが、彼女の関門海峡に突入していく。

ガンガンガン。腰を壊れるほどに振る。

 

ムスコが元気なうちに振れるだけ振るのだ!

 

下「あっやだ!いきなり激しいよぉ!」皆さんはちゃんと緩急を付けてくださいね。

 

いけ!いけ!

下「んっ!んっ!んっ!」

 

車体がギシギシと揺れるのがわかる。外から見たらやってるのバレバレ状態だ。

次は彼女が上になる、そして激しく腰をふる。

(やっぱりこの子・・エロい。)

逸材に出会った喜びを噛みしめていると、

 

「あっそれ!あっやばい!ちょっまってえ!ああ!」

 

突然の「出ちゃう」感に耐えきれず、俺の遺伝子は自らの腹上にぶちまけられた。

 

1ラウンドKO。

切れ味するどい刹那的な試合であった。

 

「女は港、男は船。」賢者モードに入った俺は、本州最西端の港町で思う。

明日の俺はどの港に着港するのだろう。なんつって。

添い寝

つかの間のカーセックスを終えた後、再び下関子と添い寝をする。二人とも生まれたままの姿だ。

彼女の暖かいすべすべとした太ももは、とても肌触りがいい。冬の車内には余計にありがたさを感じる。

下「YUちゃんそろそろおうちに帰るね。」

あたりが明るくなる頃に彼女は帰っていった。

「また遊んでね!すごい楽しかったよ!」

下「私も〜!また連絡するね。チュ」

軽くキスを交わして、緩やかな坂道を登っていく下関子。何度も振り返り手をふってくれる。 本当にいい子だ。ビッチとか言ってすいません。(´・_・`)

結局、あれから下関子とは何度か連絡をとったが結局会っていない。こんな子を世の中の男が放っておくわけがない。 いい彼氏ができて、結婚して、可愛い子供がいることを願う。

でもやっぱり少しさみしいな。

ーーー終わりーーー

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  • この記事を書いた人

YUTARO

ネットナンパ歴17年目の自称出会い系マスター。会った女性の数は400人を超。女子に会いに行く為に全国を巡ったりする変人。末期の男性型脱毛症である。「出会い系で結果が出ない人、わからない事は俺に相談だ!」 ▶相談する

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