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夜明6 ひざまくらからの強襲!勝負下着は白いTバックだった。

勝負下着はあまりお目にかかれないTバック

彼女のやわらかい太ももの感触を頭に感じながらYUTAROの股間は熱くなっていく。

ねえ、どうして女の子の太ももってこんなにやわらかくて、こんなにも優しいの?

さらに太ももにフィットするタイトスカートがそそる。

タイトスカートエロい!

もう、発情を抑えきれない!

脳内物質の影響か、知らぬまに俺は衛生女の太ももに手をだしていた。

「おや?いい太ももですな。(スリスリ)」

衛「もう!・・ばかw」

この感じ・・嫌がってはいないな。

このシチュエーションから考えると、既に「OKのサイン」が出ているんじゃなかろうか?

さて・・次はどこを攻めるか?

上を向くと、彼女のたわわに実った乳(Eカップ強)が見える。

セーター巨乳

衛生女との初アポではこの乳は最強のご褒美だった。駐車場でのアバンチュールの事だ。

「衛生女っておっぱい何カップだっけ?モミモミ・・」

当たり前のように触る俺。

 

衛「・・Eだけど・・ってか何触ってるの?」

「ごめん。嫌だった?」

衛「嫌じゃないけど・・」

「じゃあ触ってていい?」

衛「・・・うん。」

やわらかい・・・それでいて弾力がある。

 

ムニムニ・・ムニムニ・・

 

衛「あん・・ああ・やばい・・」

「どうした?」

衛「なんか・・スイッチ入っちゃうかも・・」

「なんのスイッチ?」

衛「知らない!」

 

気がつけばYUTAROは彼女のセーターの中へと手をすべりこませていた。

こっちは随分前に「やる気スイッチ」入ってますけど?

 

「すごい、ちくび・・もう固くなってる。」

衛「あん!・・だって・・うう・・もう!」

 

ちくびに触れるたび、乳房を揉むたびに衛生女の眉間にシワがより表情が崩れる。

それが・・とてもエロい。

衛生「うう・・あん・・もうダメ!」

彼女から襲ってくるとは!?場は一気に激しさを増す!

・・え?

上に乗っているのは俺ではなく衛生女だった・・・

「お、襲われる・・。」

ガバチョ!

俺が彼女をじっくり料理しようと思っていた矢先、逆に彼女がYUTAROにおおい被さる。

「うう!」

こ、これは・・・縦四方固め・・・。

縦四方固めされた!

ちゅ、ちゅぱちゅぱ!

「ん・・むう・・」

そして衛生女から猛烈で熱烈なキスの嵐を見舞われる。

まるで飢えた獣だ。完全にスイッチが入ったご様子。

 

でも衛生女の舌の感触が気持ちいい。

僕の唇。乾燥してますが大丈夫ですか?

俺も負けじと下からの「ちくび固め」で応戦する。

コリコリ・・・指の先で衛生女のお乳首様を転がす。

 

衛「ん・・んふう・・あ・・」もうずいぶん固くなってますけど・・。

「ねえ。おっぱい触られるの好きなの?」

衛「うん・・好き・・。」

 

キスを繰り返しながら、執拗に胸をもんだり、耳を舐め回したり。

でも、そろそろ股間は暴発しそうであります!ぐいぐいとジーンズの硬い生地を中から押し上げてくる。

俺は彼女のタイトスカートを乱暴にまさぐり上げると白い太ももの奥があらわれる。

現れたのは白いおパンティであった。

 

「チクショウ!なかなかエロい下着履いてるじゃねえか!」

衛「ばか・・」

純白のTバック

彼女が履いていたのは、純白のTバックでございました。

こ、こんなにも布の部分が細い・・具がはみ出しそう。

いやチョットはみ出して・・?

純白のTバック。

それは俗に言う「勝負下着」なわけであります。

きっと彼女も今日のアポで勝負に出るつもりだったのだろうか?

衛生女のケツをを指先で堪能する。スベスベとしていてなかなか優秀な肌質。

衛生女がYUTAROにおおい被さっているので、後ろからじっくりと眺めることができないのが残念だ。

もう、我慢できないとばかりに彼女がゴシゴシとあそこを擦りつけてくる。

その度に「クゥー・・」と何やら川平慈英のような声を漏らしている。

「ムム!?」

 

30前後の女性は性欲が強くなるというが、これはもう・・あからさまだ。

衛生女のニーズに応えるため、純白のTバックをずらしあそこに触れてやる。

しっとりとした液体の感触が指先に伝わった。

 

(すんげえ、ビチョビチョやん・・・)

 

衛生女の愛液をすくいとり、それを潤滑油にしてボッキしているクリちゃんに擦りつける。

ねっとりとした感触がいやらしい。発情した女性の匂いがした。

 

衛「ああ・・あ・・ああ・・」

 

彼女は恍惚の表情を浮かべながら、しっとりと感じている。

そしてカクカクと自分から腰を振る衛生女。

そんな不安定な体勢じゃ一本とれないぜ!?

 

さらに指を1本、2本と中に潜りこませる。そしてゆっくりと秘部の壁を刺激した。

 

衛生女「はあ・・あん・・ああ!ダメ!」

「中も好きなの?」

衛生女「うん!すごい気持ちいい・・イキそう!イッテもいい?」

「え?どうぞ!」

 

ガクガクと身を震わせると、衛生女は本日一回目の絶頂に達するのだった。

 

「もういっちゃったの?イキやすいの?」

衛「はあはあ・・うん。」

 

絶頂に達した顔が汗ばんでいる。

ガンガンに暖房が入っているので、さすがにYUTAROもちょっと暑い。

 

「よっしゃ脱ぐか!」

 

YUTAROも上半身裸になり、今度は彼女に覆いかぶさる形になる。

衛生女の衣服を剥ぎ取るが、まくりあげたタイトスカートはそのままにしておいた。

(・・なんかそっちのほうが個人的にエロく感じるので。)

自分の趣味を丸出しにしながら、YUTAROは再び衛生女の乳房にかぶりつく。

 

「ちゅぱちゅぱ!」

衛生女のおっぱいの形はしっかりとしていて寝転がっても崩れない。

 

衛生女「ああ・・ダメェ・・イったばかりだからちょっとくすぐったいよ・・・はああ・・・」

 

それでも構わずに舐め上げる。

 

「くすぐったいの?じゃあオイラのお乳首様もお願いしますわ!」

衛「うん・・」

どうやら俺も舐めてほしかったようだ。

 

下から衛生女がYUTAROのおっぱいを舐める。

「はああ・・気持ちいい。なんだかんだでおっぱいは最高やわ~・・。」

温泉旅行に来たオカンのようなセリフを吐き出す。

乳首が刺激され、息子が自然と大きくなっていく。

 

「こっちもついでに触って・・。」

衛生女の手とると、息子に持っていく。

 

息子「おい!ついでってどういうことや!」

息子が血管を浮き出しながら怒る!

シコシコと息子に刺激を与えられながら、大好きなちくびも同時責められたのでYUTAROは絶頂に達す

・・・ダメ!まだ早い!

 

「ストーっプ!」

ケツ筋に力を入れて、ギリギリのラインで発射を止めた。

 

「ふうう・・危ない・・イキそうだった。」

もう若くはない、何度もなんてのは厳しいものがある。

「そろそろ、入れてもいい?」

衛「うん・・・」

 

充血した息子ちゃんを彼女の湿りきった「入口」に押し当てる。

(そのままそのまま・・・オーライ。)

すんなりと衛生女の中に入っていく

・・彼女の体温がなま暖かい。

 

「痛くない?」

衛「・・うん・・」

粗チンがなに言ってんだか?でも思いやりって大事だよね!

 

腰を動かしていく。衛生女の深いところへ・・・。

衛「あっ・・あっ」

声が次第に漏れてくる。彼女のラブローションが息子に馴染んできた。

 

(だいぶスムーズになりましたな・・。そろそろ激しくいきますか!)

 

パンパンパン!

衛生女「あんあん!」

衛生女の両足を持ちながらどんどん加速していく・・。

 

行くぜ!「早漏の向こう側」へ!

スピードの向こう側を超えてみたい!「ぶふー!ぶふー!ぶふー!」俺の排気音が室内に鳴り響く。

ヤバい!心臓が爆発しそうだ!!

衛生女「あんあん!やばい!また・・いっちゃうかも?・・くうううう・・!!」

「よし!二人でいくよ!」

 

オイラの『ゼファー400』アクセルフルスロットル!

 

衛生女「・・ああああ!いくうう!」

「ぶふーぶふー!ぶふー!」

 

フッと音のない真っ白な世界に誘われる。

(これが早漏の向こう側か・・・?)

やがて、ドクドクとした感触が心音と重なっていく。

 

いつか、行ってみたいよね・・・ゴムの向こう側にも。

ーーー終わりーーー

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みんなのコメント

  • Comments ( 3 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. ぬわ〜続きが気になる〜

  2. By yutaro(管理人)

    リンさん
    ゲッツゲッツ!

    チャンさん
    コメント遅くなってすいません!続きどうぞw

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