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開性10 久しぶりのエッチは女性が痛がることもある

久しぶりに入れられると痛い?女のアソコ事情

awabi

俺の指は細い。女のようなキレイな手をしていると女性に言われることが多い。

少し自慢だったりする。

中年になって体(特にお腹)には肉が付くようになってしまったが、指には肉が全くつかない。

今日の日のために爪を切り、現代の万能薬「オロナイン軟膏」を塗ってササクレのない指先にしてきたはずだ。

それが・・痛い・・だと?まさか処女ということはないよね?

「ごめん、二本は痛かったかな?」

タ「うん、ちょっと・・久しぶりにエッチなことしたからかな。」

ほぐれるまでは!優しい愛撫を心がけるべし!

「そっかそっか!一瞬処女かと思って結婚意識したわ。今日は一本抜いときますね~。」

戦力を減らし、指一本で彼女の中を優しく愛撫する。

これだけで痛いと言われると困ったことにオイラの粗チンですら彼女のアソコにとっては「巨根」となってしまう可能性がある。

それは自らのモノに自信のないオレにとっては大歓迎なのだが、慣れるまで小道具はあんまり使えませんなこりゃ・・。

指先一つで・・

タヌキ女のアソコも充分にほぐれてきた様子なので、YUTAROもそろそろ・・。

愛撫してほしい・・乳首を舐めて欲しいのである。

ただ、そのスキに彼女のアソコが乾いてしまう可能性がある。ここまで来たとはいえ、やっぱり彼女は緊張しているのだ。

そうなると後が大変だ。

ということで、食事も暖かいウチが美味いっていうし、早速入れちゃいましょ!

幸い息子はギンギンでこのまま放置しても空気の抵抗で射精しちゃうんじゃないかってくらいになっておる。

「もう入れてもいい?」

タ「う、うん・・」

枕元のコンドムさんを引っ張り出すと、手際よく息子に装着する。

息子は艶やかなベールで包まれた。

いつも避妊ご苦労様です。ヽ(*´∀`)ノ

「じゃあ・・入れるよ?」

少しでもスムーズに入るように、彼女に陰部にこすりつけ愛液をちょうだいする。

タ「あん・・うん。」

少しずつ・・ゆっくりと・・あれ・・ゆっくりと・・あれ?

マンPが狭すぎて・・入らない

タヌキ女のアソコが狭すぎて、一定の位置から前に進めない。

なんやこりゃ?日本の妖怪「ぬりかべ」がとうせんぼうでもしているのか?

タ「んん・・・」

タヌキ女が苦しそうな声を出すと、アソコがしまって息子を苦しめる。

彼女はもともと体温が高めなのか、マンの中は暖房が効いていて真夏だ。

アソコも狭い上に、さらに締めつけられる。

 

「(やばい・・このままじゃ・・このままじゃ・・オイラ先っちょだけでイッテまう・・)」

 

「ふう・・なかなか奥まで入らないね。ちょっと深呼吸してみようか・・」

タ「はああああ」

ぐぐっ!ぽっぽ。

 

入った!入ったよママ!

「ふう・・入ったね!じゃあちょっと動かすね・・」

よいしょ!よいしょ!

「んん・・ああ・・」

気持ちいいのかよくないのかわからない吐息が漏れる。

しかし、俺のほうはとてつもない快感に襲われております。

「暖かい=正解」、「狭い=正義」なのである。

こういう時こそ優しさの真価が問われる

腰を動かさずともキュンキュンと息子を締めつけ、それでいて暖かく包み込む。

意識せずとも「アメとムチ」を使い分けるタヌキ女という女。マン界の聖母マリア様である。

こりゃあ・・とんでもない傑物だわ。

彼女なら乱世を終わらせることができるかもしれない。

「痛くない?」

タ「うん、ちょっと慣れてきたかも・・」

いつものがむしゃらなセックスとは程遠い、初心者なやりとりが続く。でもそれが優しさというものである。

ただひたすら腰を振り続けるのなんてセックスじゃねえ・・オナニーだ!

「じゃあちょっと体位を替えましょうかね?(もうすぐイキそうだから体位を変えて落ち着きたい)」

タ「え?どうしたらいいの?」

「とりあえずバックで、お尻をこっちに向けようか」

タ「え?恥ずかしいよう」

「大丈夫・・真っ暗で見えないから(つべこべ言わんとはよせんか!)」

タ「わかった・・」

実際は既に目が慣れていて、この暗闇でもある程度は見えている。

彼女が四つん這いになる姿を見るだけでチンコの角度はさらに10度上を向くのだった。

彼女のアソコをめがけて息子は突き進む。

にゅぽ、にゅぽ。

こ、これは正常位にもまして、絶妙なところを締めつけやがる・・。

タ「あ、あん!あん!」

タヌキ女も出し入れする度にテンポよく声を出すようになってきている。すごい成長ぶりだ。

なんども射精をこらえ、腰が前に動かない。

それをタヌキ女は「気遣い」と感じるに違いない。

すいません、ただの早漏です。

「そ、そろそろ出すよ・・」

彼女からの返事はない。

腰の速度を早くする・・。もう行くとこまでいくしかない。

ジュポジュポジュポ!

タ「ああ!ああ!ああ!」

「おう!おう!おう!」

タヌキ女もなんだかんだで感じているではないか!よしラストスパート!いけえ!

タ「あああああ!」

「おおおお!」

タ「ああああ!YUちゃん!ストップゥ!痛いィ!」

「ええええ?わああああああああ!」

ピュッ!ピュッピュ!

で、出てもうた・・。

二人の初エッチは無事?達成された。

しかし彼女のマーンを飼いならすにはまだまだ時間がかかりそうである。

最後に彼女が痛がる時の「俺流」解決策

女の子にとって久しぶりにするエッチってアソコが柔軟性を失っているせいで痛くなることも良くあるみたい。

男として愛する彼女に苦痛を味わわせないためにも、時間をかけてゆっくりと愛撫してあげよう。

間違ってもいきなり指を入れたり、乱暴にかき回したりしちゃ絶対ダメ。

彼女がアソコをなめられるのOKな場合は舌先と唾液で優しく舐めてあげましょう。口元がぬるぬるとしてきたらだいぶ入りやすくなっているはず。

体位によって当たるポジションが違うためそれで痛いということもありえる。僕の前の彼女はバックがどうしても痛いらしかった。

痛い場合は体位を変えてみるのも一つ手っす。

また彼女が濡れにくい体質で摩擦のせいで痛い場合はローションを使ってみるのも全然アリだと思います。

ローションはラブホとかドンキにも売ってるからね。

とにかく無理はしないこと、イッテなくても諦めることも大事。

ゆっくりやればいいじゃない。それも愛情。

あとチ○コがでかすぎて・・という野郎は知らん。

ーーー終わりーーー

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みんなのコメント

  • Comments ( 5 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. By くゆしゅー

    なかなか新鮮なエッチですなぁ~
    タヌキ女の純さが垣間見えて萌えます(^^)

    • この頃の女の子は背伸びしてても中身はまだまだ純ですからね~どこから汚れていってしまうのだろう。

  2. 痛いと言われると一気に萎える俺が1GET

  3. ばんざーい?カナ?(笑)!

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