ネットで恋人ゲットナビ!出会い系サイトマスターを目指せ! サクラに騙されない!

誕13 彼女「ゴムをつけるかどうかは任意。」

枕元にゴムを忍ばせておく・・それが紳士のたしなみ

紳士ウブだと思っていた苺女も、さすがは俺より年上のおじ様と付き合っていただけはある。

お互いが慣れて、我が出せるようになってくると、エッチに関しても積極性を見せはじめる。

 

(ここ・・YUちゃん好きでしょ?)

 

そう言わんばかりの表情をしながら、オイラの大好物であるお乳首様をペロペロ・・。ゆっくりと丁寧に舐めていただく。

 

(ほうほうほう・・。これはこれは・・。)

 

彼女の舌先で行ったり来たりする乳毛も悦んでいる。

 

「うう・・む。キモチイイ・・。」

 

これだけで白飯三杯はイケる代物だ。

既にバイアグラのドーピング効果によって、ピンと天井を向いている愚息だったが、彼女のお乳首ペロペロ効果で天井を突き破って、上の階に顔を出す勢いだった。(自称)

 

「下も・・舐めてちょーよ。」

 

俺は名古屋弁で願い出る。

苺女のフェラ自体は、それほど上手く無いが、舐めて頂けるだけで人生儲けもんである。

 

「くうう・・お前のフェラは最高だな!」

 

そう言うと彼女はちらっとこっちに目をやり、嬉しそうに口角を上げた。

彼女はきっと褒めれば伸びるタイプなのだ。

前の彼氏には散々怒られたらしいが、その分俺が褒めちぎってしんぜよう。

 

「じゃあ・・そろそろ入れちゃってもいいかい?」

そう言うと彼女の口の動作は一旦止まった。

 

俺は枕元に隠して置いた、コンドーム先輩をそそくさと取り出す。

 

苺「っちょwなんでそんな所にあると?・・人がお風呂入ってる時に何んしてたとね?」

呆れた表情で苺女は言う。

一回り以上も年下の彼女に呆れられるのだから、俺の精神年齡の低さもたいしたもんだ。

 

「いや・・あの・・紳士のたしなみとして・・。ゴムを枕元に忍ばせてたw・・」

苺「何かっこ付けて言ってるの?wかっこよく無いしw」

「でもゴム付けたほうが良いでしょ?」

苺「うーん・・付けたほうがいいけど・・そこは任せる。」

 

ふと脳裏に赤ちゃんを抱いたヤングママの苺女が浮かんだ。

 

(きっと生でしたら気持ちいいんだろうなあ・・うん!今日はちゃんと付けよう!)

ゴム帽子でヤングママを防止する。

 

ヌリュ・・。

濡れきった彼女の若い陰部は、ゴムにあらかじめ付着していたローションよりもねっとりと絡む。

そしてスムーズに息子を飲み込んでいった。

 

彼女の体温が、じんわりと浸透してきて暖かい。

ズニュッチョ!ズニュッチョ!

それは、腰を振る度に熱くなっていった。

 

苺「ああ・・・今日すっごく気持ちいい・・。」

静かに彼女はつぶやく。

 

「俺も・・なんでだろ?」

なんでだろ?は余計な一言だった。

 

考えては行けない。皮膚感覚に身を任せるのだ!

 

バックで突くと彼女の細く引き締まったお尻が、こっちを見ている。

ピタン!ピタン!

ケツにぶち当たる度に少し高い音が鳴り、苺女は子犬のような声で鳴いた。

 

苺「はあはあ・・YUちゃん・・この体勢嫌だよう・・。」

「はあはあ・・え?・・痛かった?」

苺「・・顔見ながらが良い。」

なんだチミは!キュンキュンさせやがって!キュンキュン大魔王か!

 

・・ということで正常位に戻る。

 

もしかするとエッチなんてものは、正常位だけで良いのかもしれない。

でも吾輩は騎乗位が一番好きである。

とりあえずいろいろやりたい・・それが男ってもんである。

 

「ふう!ふうう!ふうううう!!そろそろイキそう・・。」

苺「ああ!ギュってしてえええ・・。」

おま!・・キュンキュン大魔王か!

 

ド・・ドクン・・ドクン。

どちらかと言うと、ギュってされながら、俺は果てた。

 

濡れきった彼女のアソコは、彼女の鼓動に共鳴するかのように、キュッキュと俺の息子をしばらく締め付けていた・・・。

ーーーつづくーーー

苺女と出会ったサイト

前の記事⇔次の記事

みんなのコメント

  • Comments ( 3 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. きゅんきゅん大魔王!
    かわいいですね^^*
    読んでてこっちも
    きゅんきゅんしました♪

  2. 今度は生でしたいですね😃

  3. 生は酔い

この記事にコメント入れちゃいませんか?

*

Return Top