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援女3 割り切り!彼女が援助交際してたら嫌だなあ~

現れた女の子は可愛いくて清楚そう・・なんでこんな子が援交を?

援助交際女の子来るか来ないかは半信半疑だった。いや・・どちらかというと来ないと思っておりました。

彼女は出会い系で割り切りをする女の子だ。意外にも飯に誘ったら彼女はやってきたのだった。

他に相手が見つからなかったからだろうか?単に腹がめっちゃ減っていたのかもしれない。

いや勝手な先入観はいけない。意外と律儀な性格なのかもしれない。

とにかく二人は無事会うことができた。でもこれからどうなることやら・・。

理由が悲惨!飯が食えないから体を売るの

「さてと何食べようか?てかそんなにお腹が減ってるの?」

援「一昨日に支払いが遅れてた携帯代を払ったらお金がほとんどないんです。だから昨日からご飯ほとんど食べてないの。」

それでお金をくれる男性を探していたのか・・。なんとも切実・・。そしてリアル。

おいらも学生時代はこんな感じだったなあ・・何度も携帯止められて・・。

完全に素人さんで体を売っている子だな。プロ(援デリ業者)の臭いが全くしない。

今日は俺が飯を食わせるとして、明日買い手がつかなかったらどうなるのだろうか?

とりあえず焼肉でも食わしてやろうかと思ったが、俺もそれほど余裕があるわけじゃない。

 

「んじゃ焼き鳥でも食いにいきますか?腹一杯お食べなさい。」

援「わあい!肉!本当にありがとうございます!」

 

うう・・悲しい。二人はすすきのにある焼き鳥屋に向かう。

「そんな安い店で私をどうにかするつもり?」・・とか言われなくてよかった。

彼女は今日の食事代もないくらいなので何食わせても喜ぶか?

清楚そうなかわいい子=清楚ではない

ななめ後ろを見ると、白く細い援女がついて来ている。

ちょっぴり不幸なオーラがにじみ出ている。

でも・・こんな可愛いくて清楚そうな子が・・なんで援交なんてしているのだろう。

ボブヘアーで顔立ちも俺のタイプなだけに残念な気持ちになる。

それでもこういう子がAVやソープ・ヘルスなんかで働いてたりもする。

『清楚そうな子=清楚』ということはないのだ。

実は隠れビッチなんてことも多々あるのだ。・・ということに大人になってから気がつきました。

結局、貞操観念は清楚そうな見た目とは別のところにあるのだろうな。

 

「こういうことちょくちょくやってるの?」

「最初に始めたきっかけは?」

「援交って一日にいくらぐらい稼げるものなの?」

「性病とか犯罪とか危ないけど怖くないの?」

 

なぜ彼女が自ら体を売っているのか聞こうと思った。

「こんな危ないことはダメだよ、自分をもっと大切にしなきゃ」

と大人ぶって注意することもできたが、

こんな女好きな男に言われても説得力に欠けるし、質問するだけ野暮なだけなのでやめておいた。

 

「ついたついた・・寒い!さ入って入って!」

焼き鳥屋に到着して、二人は席に腰掛ける。

「俺はビールにしよっかな・・生でいいかな?」

「私、ビール苦いから飲めないんです。お酒もあんまり飲めないから梅酒にしときます。」

そうかそうか・・まだ20歳だったよね・・。

おじさん気が利かなくてごめんよ。財布から2万円を出して、うっかり援助交際してしまいそうになる。

でもなんでこんな子が・・(以下同文)

YUTAROのかわいい子ひいきは止まらない。

彼女が援助してたらどうする?

seiyoku「おお!明るいところで見ると、援女って肌がめっちゃきれいだね!」

援女の可愛らしさときめ細かい白い肌の透明感にちょっと揺らぐYUTARO。

相手の素性はどうあれ、これだけ魅力的な容姿だと、ついつい鼻の下が伸びてしまう。

これはきっと性欲だ。彼女の裸やベッドの上であえぐ表情なんかを想像してしまうゲスな自分がいる。

たぶんビッチだから簡単にヤれる?

くうう!この子とセッ○スがしたい!

これは援助交際のような割り切ったモードじゃなくて普通のデートだし(たぶん)、彼女も割り切りをするくらいだから見かけによらずビッチのはず。ホテルくらい誘ってもいいんじゃなかろうか?

もしかしたら意外と簡単にヤらしてくれるかもしれない・・・。飯をおごった対価として・・。

いやいや油断は禁物!相手は援助交際の女の子この先どんな罠が待っているかわかんないんだから!

雑念を払い食事と会話を楽しもう

「どうぞ食べて、食べて」

とりあえず、テーブルの上に置かれた焼き鳥とサラダをすすめる。

OKが出た途端に勢いよく焼き鳥に群がる彼女。

パクパク。

「食べっぷりいいね!でも昨日から食べてないんだったら、ゆっくりよく噛んで食べないと死ぬよ?」

援「もぐもぐ・・ええ!それマジですか?」

いや・・なんか雑誌かなんかで見たような・・。

※何日も絶食していきなりたくさん食うとヤバいらしいです。

「てか、援女は一人暮らしなの?」

援「はい、そうですよ。」

「若いのに大変だね。学生さん?」

援「はい。専門学校行ってます。」

そうだったのか!てっきり中退ヤンキーかと。てか彼女の返事の反応がなんか薄いなあ~。

「服装とかおしゃれだから美容系かな?」

援「お!するどいですね!」

「・・彼氏はいないの?」

援「いますよ~!」

マジか!彼女が援助交際してたらオレ憤死するわ!

「え?いるの?いくつ?」

援「今年30です。10コ上かな。」

「ええ!そんなに離れてるの?俺とそんなに変わらん・・。もしかして・・」

援「もしかして?」

「いやなんでもない・・。」

さすがに「彼氏とは援助交際で知り合ったの?」とは聞けない。

でも彼女がこっそり出会い系でお金目的の割り切った相手を探してたら嫌だなあ。

嫌ってレベルじゃないか・・怒りと失望で天に召されるかも知れない。

知らないところで他の男にキスされてなめられて、そんでもっていろいろと開かれて・・。

大人のおもちゃとか突っ込まれたり、振動させられたり・・

上に乗られたり乗られたり、腰を振ったり、振られたり・・・。(*´д`*)ハアハア

と、とにかく理由はどうあれ自分の体をお金に換金してたらいやだなあ~。

「お前の彼氏に電話しながらしようぜ!」

援「え・・そんなの!やだよ!」

「ほらお金弾むから!」

援「え・・ダメ・・やあ・・ああん・・くぱあ・・」

(*´д`*)ハアハアハア・・やだなあ。

寝取られ妄想でしっかり興奮させていただきました。

※AVの見すぎです。

「てか、サラダ全然食べてないね。口に合わなかった?」

援「えっと野菜全般苦手なんですよ~特に生野菜・・。」

な、なんだと?人にごちそうになってもらってゴらあ!

男の好き嫌いはしない癖に野菜が食えないだと?

これが・・あれか?ゆ、ゆとり教育の弊害ってやつかぁ!!

パクパク・・素知らぬ顔で食べる援女。みるみる焼き鳥が消えていく。

―――つづく―――

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みんなのコメント

  • Comments ( 8 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. 先日は2連すいませんm(_ _)m
    いつものように表示が出なくて「あれ?送信に失敗した?」
    などと勝手に思っての連チャンでした(^^;)

    やっぱり援はちょっとの恋愛感情も無さそうで・・・
    さて、YUさんは買うか買わないか(笑)
    買わないでお持ち帰りなら、盛り上がりますね~

    • 一応二つとも掲載しましたw援の子は完全な割り切りなんでしょうね~たぶんこの子の場合wさて続きをお楽しみにw

  2. 大食い娘?

  3. そろそろネタも考察できたでしょ?後編はよう♡はようはよう

    • まいど!連休から信長の野望やってまして、天下取る直前にデータが飛んで心が死んでました・・今日あたりから更新はじめます・・。

  4. By 名古屋の若者

    続き気になります~!楽しみに読ませてもらってます♪

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