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黒8 我慢できずに後ろから抱きついちゃう俺。「警察‥」

早くチョメチョメしたい‥後ろからどうぞ♪

モグモグモグ・・。

アラ「うん・・美味しい!いい感じで焼けてる!」

餃子のエキスが彼女の唇にまとわりつきテカテカと光る。

 

(美味しそうだぜその唇・・。)

 

アラ「コツ掴んじゃったかも!もう一枚焼いたら、とりあえず向こうで食べよう♪」

そう言うと彼女は再びプライパンに餃子を並べる。

丁寧に並べられた餃子は、ジュウジュウと音を立て始めた。

 

俺は彼女の斜め後ろから、うなじを眺めている。

 

(あ・・ダメだ・・もう無理。)

 

突如、俺の中で衝動がこみ上げてくる。

ガバッ!

気がつけば、俺はアラ女を、後ろから抱きしめていた。

 

アラ「ちょ・・なに?ちょっと危ないよお・・。」

「ごめん。なんか・・。嫌だったら警察呼んでいいから・・(ダメだけど)」

アラ「ふふ・・もお・・何いってるの?」

まるで子供をあやすような、母性を含んだ声で彼女はつぶやく。

思ったより拒否反応を示さない彼女。

 

俺は彼女を抱きしたまま、彼女の顎をコチラへと向ける。

そしてテカテカと輝く彼女の唇を奪った。

 

ンチュ・・ンチュ・・。

ペロペロ・・ンチュペロ。

 

抵抗を見せることも無く、キスを受け入れる彼女。

一気に舌すらも交える。

俺の中の衝動の波は、堰を切ったようにどどっと押し寄せる。

 

俺は汗ばんだ彼女の胸元へと手を差し入れた。上から覗き込むと、ブラは意外にも薄いピンクである。

黒とピンクのコントラストが俺の脳を刺激し、混乱させる。

たわわに実ったアラ女の大きな胸が、手のひらに弾力を伝えてくる。

強いハリがあるわけでもなく、かと言って弛んでいるわけでもない。

 

(これがアラサーの胸というヤツか!!)

 

俺はその弾力を楽しみながら、先端にあるお乳首様を探し出し、コリコリと指で刺激する。

 

アラ「・・んん・・んあ・・だ・・め。」

(チョメチョメ・・したい。もうこのままチョメチョメしたい・・。)

 

俺は全盛期の山城新伍バリにチョメチョメを脳内で連呼していた。

 

アラ「・・ふう・・。もう!餃子焦げちゃうから・・。」

「だって~・・。火切っちゃいなよ。ハアハア・・。」

アラ「ダメ!勿体無いでしょ?餃子食べてからね・・。とりあえず落ち着いてw」

そう言ってアラ女は、ビールの缶を手渡してくる。

 

「は~い。じゃあお酒とおかず持ってっとくね。」

アラ「うん。餃子焼きあがったら持ってくから。」

まるでさっきの出来事は無かったかのよう、お互いが振る舞う。

俺は新しいビールを二つ、そして彼女が作って来てくれた肉じゃがときんぴらを居間のテーブルへと持っていく。

 

すぐにアラ女が焼き上がった餃子を、居間へと運んでくる。

 

アラ「YUさんがイタズラするから、ちょっと焦げちゃった・・。大丈夫かどうか食べてみて。」

「んじゃいただきまっす!」

ちゃっちゃと食べて、再試合へとしけこみたいもんである。

 

ハフハフ・・。モグモグモグ・・。

皮のパリッとした食感が気持ちいい。中から溢れ出るジューシーなスープが素晴らしい。

1個、2個とペロリと平らげると、喉を鳴らしながらビールを流し込んだ。

 

「旨すぎ!プロかよ。」

アラ「でっしょ!餃子は自信があるの。○○が好きだから。」

 

ん?空耳かしら?

 

「・・え?今なんて?」

アラ「餃子は自信があるの?」

「いや・・その後・・。」

アラ「○○が好きだから。・・のとこ?」

 

(んああああああああ!!聞き間違いじゃなかった!!)

 

ーーーつづくーーー

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みんなのコメント

  • Comments ( 8 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. 正解は『子供』でしょうか。

    薬指が気になります。

  2. なになに! 子供…かな…

  3. 他に思いつかないですねw

  4. By 一本釣り漁師

    アラ+バツ付きかな?そしてシングルマザー??w

  5. 子持ちシシャモなのかな?

  6. 旦那じゃん

  7. そわそわw
    子供か、旦那か…
    めっちゃ気になる(*”*)

  8. 家族ですね😃

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