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山8 青い空、新鮮な空気、白い肌、ピンク色の乳首。今日は良い日だ!

チュッパぺろぺろ。生きていればうまく行き過ぎな日もある

kubire彼女の浴衣に襟を大きく開帳する。白雪のような肌が目をひいた。

札幌に住んでいた頃は当たり前だった女性の白い肌もこの南国九州では珍しい存在だ。

そして山子の綺麗な薄ピンク色の乳首は福岡に来てから初めてお目にかかる逸品だ。

色彩が与える影響というのは不思議なもので、食べ物で例えると日本人は原色系の色の食べ物を嫌う傾向にあるらしい。

欧米人は海苔などの黒色の食べ物がダメとか・・。

とにかく彼女のサクラ色の乳首は俺にとって「食べて良い物」と認識されたわけである。

俺はその美しい突起を口に含んだ。そして舌で転がしてみる。

チュッパぺろぺろ!チュッパぺろぺろ!

乳首様を吸うたびに彼女の体はビクついた。

「もしかして・・くすぐったい?」

山「少し・・w あと髭がちょっとチクチクするw」

「あはは・・それはごめん。後でヒゲ剃るね。」

そういってしばしの間、彼女の胸を堪能させていただいた。

後からでは遅い気もするが今の俺はそれどころじゃない。

さてそろそろ下のほうも・・。俺は山子の浴衣の裾へと手を伸ばした。

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縫製のしっかりとした高そうなおパンティ。刺繍も凝っている。

中指と人差し指で陰部の辺りをなぞると「シャリシャリ」という音がした。

シャリシャリチュッパぺろぺろ!シャリシャリチュッパぺろぺろ!

「・・脱がしてもいい?」

山「・・ダメ。」

「え?ダメなの?」

ここに来てNGをもらうのはキツイっす。

山「明かりを消して・・。」

彼女は白い肌と綺麗な色の胸には自信があるようだが、さらに『おまんまん』を拝むとなると話は別・・ということだろうか?

でも女性の「明かりを消して」という時の恥ずかしそうな表情は白飯を3杯イケるレベルである。俺はこれで生きていける。

ということで俺はいつもの高速移動で明かりを消しに行った。

部屋は真っ暗になり、気配だけを頼りに彼女の元へとたどり着く。もう彼女の美しい肌の白さもわからない。

俺は彼女の高そうな下着をはぎ取るとその陰部へと顔を持っていく。

山子の香しい「まんまん」の匂いがする。指で触ってみると充分に濡れていた。

舌先で愛液をすくいとるように舐め上げる。

山「ヤダ・・恥ずかしい。」

彼女は小さくつぶやいた。

彼女のアソコの毛は「夏向け」に処理されているのか、短い毛がチクチクと俺の口の辺りを刺激する。

むむ!・・くすぐった痒い。

彼女の言っていたヒゲの「チクチク」とはきっとこういうことなのだろう。

山「ん・・・んん。」

恥ずかしがり屋の山子はあまり声を出さないが、ビクビクと動く腰のあたりは充分に反応していた。

その反応を感じると、俺の息子も「はよ!はよ!」と催促を始める。

もうフ○ラとか愛撫とかとりあえず置いといて、早く入れたい。

「入れちゃってもいい?」

山「うん・・ちゃんとゴム付けてほしい。」

「もちろんだとも!少々お待ちを!」

俺としたことが準備が悪い。ということで再び高速移動。部屋を走り回る。暗くてよかった!

クローゼットの中の鞄から「幸せ家族計画」の代名詞を取り出し袋を破り捨てながら彼女の元へと戻る。

そして息子に被らせてあげた。

息子からすれば不本意かもしれないが、これは彼女の為であり俺の為である。

「では入れます。」

山「うん・・。」

息子はニュルリと山子の中へと入っていく。小柄な彼女の体型と同様にアソコも狭くキツい。

俺はゆっくりと優しく腰を振る。

山「ん・・んん。」控えめな声が静かに鳴った。

山「YUさん・・」

「え?」

山「・・キス・・。」

「!!!」

俺としたことがペッティングをすることに必死でこれまでキスを交わしていなかった。

遅ればせながら彼女の唇を奪いにいく。しっかりとケアされた柔らかい唇の感触が心地いい。

俺の腰は次第にスピードを増していったがやはり早漏。

スピードスターには持久力がないのが通説。すぐに限界がやって来る。

「ちょ、ちょっと体位変えようか?」

山「え?どうしたら・・。」

「よし俺の上に乗ろうか?」エラそうな早漏だ。

俺は仰向けの形になり、暗闇にうっすらと彼女の細いシルエットが浮かび上がった。

「では自由に動いてくだされ。」

山子は経験が少ないのか、最初は戸惑っていた(フリなのかも?)がものすごいスピードで騎乗位のコツを習得していく。

良い角度で足を開くとずんずんと上下に息子を飲みこんでいく。俺がAVでいつも抜いてしまうのがこの場面だ。(実はこれ結構大変ですぐに疲れてしまう子が多い。AV女優ってすごいね!)

細身ながらも山登りで鍛えられた彼女の下半身は疲れを知らない。

山「んあ・・これ気持ち・・いい。」

小さくつぶやくその声に俺のアドレナリンは噴火する。たまらず下からも迎撃態勢に入る。

山「んあ・・ああ!・・あ!」

彼女の声も激しさを増していく。そして早漏の限界も近い。

ぎゅううう!!

山子に波動砲を打ち込むために金玉がエネルギーをため込んでいる。

「もう!もう出すよ!もうアカン!」

山「ああ!うん!はい!」

「はああああいいいいいくうう!」

・・ドーン!!!

射精の先にはなぜか今日の朗らかで平和な一日が広がっていた。

楽しかった山登り。

新鮮な空気。美味しくて嬉しい彼女のお弁当。

気持ちいい露天風呂に絶品のそば。痛かったマッサージ・・。

そして山子の白い肌とピンクの乳首。彼女の恥じらう顔と声。

・・今日はなんて素晴らしい日だろう。人生には悪い日もあればこんな日もあるのだ。

生きて行こう。もっと生きて行こう。

 

翌日、俺たちは一緒に露天風呂に入ることができた。

そして福岡へと帰っていく。(一応阿蘇の大観峰とか行きました。)

彼女との関係も長くなりそうだ。

ーーーつづくーーー 

山子と出会った「ワクワクメールの評価」

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  1. 山ガールに誘われて・・俺は由布岳に登る
  2. 彼女の手作り弁当が嬉しい!ここに嫁候補現る。
  3. いよいよ由布岳を登る。なんだかんだで素晴らしい。
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  5. 童貞こじらせても魔法は使えないが奥手になるから気を付けろ。
  6. ドSなイケメンマッサージ師のおかげでハートに熱を帯びる
  7. 浴衣がはだけて我慢ならねえ!・・彼女に飛びかかってみる。
  8. 青い空、新鮮な空気、白い肌、ピンク色の乳首。今日は良い日だ!

みんなのコメント

  • Comments ( 12 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. お久しぶりぶりです。
    続き早くー(熱望)

  2. いいとこで(>_<)

    後半へつづく🎵😍🎵

  3. By 磯野ワカメ

    相変わらずうらやましか!

  4. By ぼくみつる

    山子と付き合って、筑紫女を捨てる気だな!!(衛生女も)

  5. 白山があるから昇天する男の性!(*^_^*)

  6. By ファンです。

    モザイク有りですが、登場人物の顔の写真がありましたので~今回の日記はよりエロさが増してましたよ!
    (^^)
    更新 楽しみにしてます♪♪

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