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今9  Womanizer(ウーマナイザー)現代のアダルトグッズの進化に舌打ち

Womanizer(ウーマナイザー)を彼女に使ってみる

bed存分に攻めてくれ!そんなメッセージを残し彼女は仰向けに寝転がった。

そして手に持ったアダルトグッズの設定を初めている。

電マやバイブとも違う、先っちょに小さな吸盤のついたニュータイプだ。

ウーマナイザー後で調べたら名前は「Womanizer(ウーマナイザー)」ドイツ生まれの逆輸入ものである。ちなみに Womanizerを訳すと「女たらし」だ。

機動戦士ガンダムのように、最新気鋭のソイツは世界を変えることができるだろうか?

俺はそんな彼女を横目に首筋をなめたり乳首を口に含んだり、小さく噛んだりを繰り返していた。

こういう地味でコツコツとした「前戯」こそが、後々「完成度の高い仕事」へと結びついてく・・この時はそう思っていた。

彼女の下腹部にたどり着いた頃、これまで小さな吐息を上げながら、地味に機械の設定を行っていた彼女。

とうとうウィーンという機械音を響かせながらそれは発進したのだった。

俺がクリを舌で舐めようとしていた時だった。

谷「YUちゃん・・クリは自分で面倒みるから中とかその周辺とかよろしく!」

よろしく!メカドックからの指示が飛ぶ。

「へい・・親方。」

女性の愛らしくもグロい「クリ」という存在を舌先で転がす。俺の大好きな行為が封じられる。宿題をさぼってゲームを禁止された子供の頃の感覚がよみがえった。

俺は中指と薬指を口に含むん存分に湿らせた。

その唾液を絡ませた指で彼女の秘部を弄んだ。甘い吐息が漏れる。

しかしそんな平和な時間もアイツによって粉々にされたんだ。

ウィーンという音と共に密林に降り立ったアイツ。電マよりも音は静かである。

「ほほう・・こんな小物がベジータ様(電マ)よりもエリートだというのか?」

俺は心の中でそう思った。

その小さな吸盤は彼女のクリを静かに収納していく・・。

谷「ふううん・・。」

彼女が吐息を漏らした刹那、腰がガクガクと跳ね上がる。

な、何が起こったというのだ・・!?(;゚Д゚)!

谷「はやく!中ほじってえ!」

俺は間近でニュータイプの静かな所業に気をとられながらも、彼女の膣内を懸命にほじった。

谷「あれ?ヤバ!いっちゃ・・」

全てを口にしないまま、彼女の腰はガクガクと上下に揺れた。

ものの一分も立たないまま、ニュータイプは谷山子を昇天させてしまったというのか?

彼女の手から離れ太もも辺りに転がったソイツは「ウィーン」と音を立てながら、こちらを静かに見つめていた。

まるで木の陰に潜み獲物を狙うコブラのようだった。その毒は一瞬で彼女を昇天させてしまった。

「よろしい!ならば同盟だ!」

敵わない相手にはへつらう。それが俺のやり方。ここは共同戦線を張って頂くとしよう。

相手は「底なしの性欲」の異名を取る谷山子だ。

「よし!入れちゃいます・・。スグ挿れちゃいます!」

よく考えるとずっと傍らでお預けを食らっていた息子ちゃん。

このままではカマグラの効果も薄れてしまう。

枕元からゴムを取り出すと、手際よく装着し、谷山子のビラビラに押し当てる。

谷「ちょ・・待って・・まだいったばかり・・あああ!」

お構いなしに我が愚息が湿りきった谷山子の中に飲み込まれていく。

長風呂上りの彼女の膣内は溶けるように温かく、ぬるりと気持ちいい。

これは Womanizer(ウーマナイザー)がなければ、俺のほうが1分で果ててたかもしれない。

※エッチはお風呂上がりをオススメ。女の子の体温が上がるのですごく気持ちいいアル!冬や冷え性な彼女のいる方は積極的にお風呂に入りましょう!

ゆっくりと次第にスムーズに腰を動かしていく。

谷「あっうん!ううん!はああ・・」

いつもは豪快な彼女もいつになく敏感だ。

そして傍らで横たわっている「ニュータイプ」との共同戦線を貼ることにした。

「えっと・・・これをクリちゃんにくっつける・・ピタ!」

見よう見まねで吸盤部分をクリトリスに装着。

谷「あああ・・!だああ!!」

ガクガクと腰をくねらせ始める彼女。

 Womanizer(ウーマナイザー)はヘッドが小さいので「挿入したまま」当て続けることができるスグレモノだ。

ただし、激しい動きをするとヘッドがクリちゃんからズレるのが難点だ。

谷「だめだめ!」

谷「イクイク!!」

谷「ちょっ!当て過ぎ!ww」

操縦方法がわかったアムロのように俺はソイツを使いこなしていた。

・・というより俺の愚息は完全にお株を奪われている。粗チンでごめんね!

彼女は深手を負った獣のように大きな鳴き声でのたうち回っている。

電マ「ゆるさん!ゆるさんぞおお!」

枕元では全く見向きもされていないラブホ備え付けの電マが泣いていた。もはや彼は「過去のエリート」だ。

「さて、俺もそろそろ・・」

ニュータイプに助けられていたとはいえ、俺もそろそろ限界だった。

谷山子のアソコが酸素不足の金魚のようにパクパクと俺を締め付けるからだ。

「いけえええ!」

俺は全開フルスロットルで腰を振った。

「おああああ!」

そして、俺たちは天に昇ったのだった。

経過していた時間はわずか20分あまり・・その間、谷山子は何度も何度もイった。

なんとも密度の濃い時間だった。ありがとうニュータイプよ・・。

彼女は体力を使い果たしてしまったせいか、今日は1回だけでした。

次は乳首に装着するタイプの持参を待ちたい。

ーーー終わりーーー

谷山子と出会った「ワクワクメールの評価」

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  9. Womanizer(ウーマナイザー)現代のアダルトグッズの進化に舌打ち

みんなのコメント

  • Comments ( 4 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. あけおめ!
    谷山子とのバトルはなんかエロさが感じられない・・・

  2. 新商品は谷山子専用ザクですな😃

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