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今4 玄関開けたら、5分で挿入!彼女のストレートすぎる性衝動

彼女は激しくストレートだった!

gal俺は財布の中から取り出したコンドームを彼女に渡した。谷山子は雑にその袋を開ける。

中から出てきたラテックス製のそれは、あっという間にクルクルと息子に装着された後、彼女の唾液でしっかりと濡らされた。息子はテカテカと光輝いている。

「えっと・・俺は今、何してんだ?」

谷山子の部屋に入って、5分ほどしか経っていない。うどんの「どん兵衛」にお湯を入れて食べ頃になるくらいのわずかな時間だ。

それなのに、俺は既に全裸になっていて、谷山子は下半身だけ裸だった。

とにかく・・あとは俺のチーンを彼女のマーンに入れるだけだ。

・・なんという手際だろうか?彼女のストレートすぎる性衝動に驚きを隠せない。これは男としても勉強になる。

谷「よし!準備できた!入れまっせ!」

「ど、どうぞ・・。」

蛍光灯が付いたままの室内。なにもかもが丸見えだ。

彼女はカパッと足を開くと、上空から息子をゆっくりと飲み込んでいった。

我が息子が谷山子のビラついた「マーン」の中に入っていく様子は爬虫類の無慈悲な食事に似ている。

スタートの上下運動は味わうかのようにゆっくりだったが、次第に早く激しくなっていく。

俺はぼーっと彼女の中に突き刺さっている息子を眺めていた。

谷「は、はあ!オ○ンチンすごい熱い!」

そう言って快楽に身を任せる彼女。

いつものようにキュッキュと息子を締め付けてくるが、なぜかあまり刺激を感じない。今日はいつもの「カマグラ」も飲んでいないのに・・。酒のせいだろうか?

谷「ふうう!足きっつ!次はYUちゃん動いてよ!」

動き疲れたのか体位の変更を余儀なくされる。

「お、おう・・。わかった。」

次は谷山子が仰向けになり、俺は彼女に覆いかぶさるように腰を振った。

谷「あ!そこそこ!そこを中心的に!」

ストライクゾーンを集中的に攻めるよう「監督」からの指示が飛ぶ。

「はあはあ・・なんだこれ・・めっちゃ汗出てきた・・。ドロドロだ・・やべえ・・。」

ビチャビチャになった俺の顔を谷山子が手のひらで乱雑に拭き取ってくれる。

谷「あううう!い!イキそう!もっと激しくして!」

俺は息も絶え絶えに腰を激しく動かした。

今日という日。エッチの最中に死んでしまう人は何人いるだろうか?

谷「う、うんああ・・」

うめき声とともに彼女は腰のあたりがビクビクっと反応した。どうやら絶頂に達したようだ。

 

「はあ・・はあ・・はあ!ちょっと休憩・・なんかしんどいわ。」

どうも体調がおかしい、アルコールの影響とはあきらかに違う感じだ。

「あのさ・・体温計ない?」

谷「あるけど・・なんで?熱あるの?」

「たぶん・・。」

計ってみると、38.6℃。風邪だろうか?年をとるにつれて体調を崩しやすくなっている。

「ちょっと熱あるみたい。通りでしんどいわけだ・・。」

谷「そっかあ・・じゃあ1回戦しかできないねえ・・。残念。」

「???!!??」

谷「まだYUちゃんイッテないでしょ?それじゃ気持ち悪くない?男の人ってそうなんでしょ?」

試合終了のホイッスルはまだ鳴っていなかったようだ。

「・・いえ・・そんなことは・・。」

谷「まあまあ・・私が上で動いてあげるから。」

谷山子が乳首を舐めながら息子をしごいてくれる。

・・もうこの状態のまま射精したいわ。

だが高熱の割りに息子のほうは固くなってしまった。

谷「よし!いくよおお!」

再び息子を飲み込むと、激しく揺れる谷山子。ギシギシと軋むベッドの音が聞こえる。

「早くイカないと・・俺・・死ぬ・・。」

俺はなんとか絞り出すべく神経を息子へと集中した。

「(お、おお・・なんかイケそう。チャンスや!)」

谷「ああ!ああ!」

谷山子も自分の世界に入っているようなので、俺はこっそりと射精することにした。

「!!(で、出る!)」

 

・・・・・ピョ!

 

な、なんだこの不気味な射精感は?まるで長い歴戦を終えた後のような・・。そんな感じ。

俺はゴムを外してティッシュで残りカスを拭き取ると、落ちていくように眠りについた。

 

「ほな・・帰るわ・・。薬と栄養ドリンクくれてありがと。またな・・」

谷山子に風邪薬をもらってトボトボと福岡へと帰っていく。残念ながら他のアポはキャンセルだ。

その後の11月後半の体調は惨憺たるものだった。

谷山子にほとんどの生気を吸い取られたのかもしれないと思うくらいだった。性器と一緒に。

・・・・・・

12月に入りようやく体調も回復して平凡な毎日が訪れた。

そんな折、LINEでメッセージが届く。

「12月の21日空けといて!福岡行くから!なんならYUちゃんちに泊めてくれ!」

「え?え?え?」

不意を突かれたかのように・・再び黒船がやってくる。

ーーーつづくーーー

谷山子と出会った「ワクワクメールの評価」

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みんなのコメント

  • Comments ( 6 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. 精気を吸いとられて

    回復したら、また~(>_<)

    体が持つのかな?

  2. 鹿児島の鬼子!(*^_^*)
    (笑)
    性の黒船は鹿児島からくるのね!(爆笑

  3. YYCとかイククルとかPCMAXがDMM傘下になってたりと色々と変わっているのでサイト情報のアップデートをお願いします。
    情報古くて使えないっす(´・ω・`)

    あっ、いつも楽しく読んでます。

    なぜこんなにモテるのか不思議でしょうがない…コツとか教えて下さい

    • DMM傘下というか、提携って感じじゃないでしょうか?
      確かに評価が古いんで今年は再評価と攻略法なんかも載せていきたいですねー

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